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Enterprise Cloud

活用事例4:
IoT・アジャイル開発

アジャイル開発の導入をご検討されているお客さまに、トレーニングからプラットフォームまでをソリューション提供し、アジャイル開発の確実な浸透を支援します。


NTT Comは、Cloud Foundry、コンテナ、仮想サーバ、ベアメタル、GPUサーバなどマルチテナントを同一環境で利用でき、リソースを専有するセキュアで柔軟なソフトウェア開発環境を提供します。さらに、NTT ComのVPNサービス「Arcstar Universal One」と合わせて利用することにより、お客さま拠点からの閉域網接続が低コストで実現可能です。

活用事例4:IoT・アジャイル開発

■お客さま課題

  • 従来型のウォーターフォール型では開発スピードが遅く、コストもかかり、新ビジネス領域の収益モデルに悪影響
  • IaaSではミドルウェアのセットアップや冗長化構成の構築管理に稼働とスキルを要す
  • アジャイル開発ができる社内エンジニアが少ない

■導入効果

  • コンサルからプラットフォームまで一体提供
  • プラットフォームには業界標準のCloud Foundryを提供
  • 導入サポートでは社内エンジニアの育成プログラム
  • クラウドネイティブITで実績のあるインテグレータを紹介
  • 高セキュリティの閉域網接続、プライベート環境のプラットフォーム提供

クラウドネイティブソリューション

1.アジャイル開発のメリットと課題

デジタルビジネスが加速し、ソフトウェア開発においても今まで以上の短納期が求められています。従来とおりのウォーターフォール型開発の場合、あらかじめ全体機能を設計し、各種機能を実装するため、開発着手までに時間を要します。テストで不具合が発覚すると、手戻り工数が大きくなっていき、開発途中での仕様変更・追加対応が困難となるという弱点があります。「アジャイル型開発」の場合、小単位で「実装→テスト実行」を繰り返し組み上げていくため、不具合が発覚しても手戻り工数を最小限に抑えられる点がメリットです。また、仕様変更や追加にも柔軟に対応できます。しかし、アジャイル型開発の場合は、小単位で実装とテスト実行を繰り返すため、スケジュールや進捗が把握しづらく、工程管理が難しいというデメリット(課題)もあります。スムースにアジャイル開発を導入するためには、技術スキルだけでなく、仕様変更への対応力や、プロジェクトメンバー同士のコミュニケーションが必要となります。

2.クラウドネイティブソリューション サービス概要

こんなお客さまへ

  • AI、IoTの導入に合わせて社内でソフトウェア開発を行う
  • お客さま向けにアプリケーションを提供している(ASP事業者)
  • アジャイル開発やDevOps、コンテナ利用を促進したい

NTT Comは、AI・IoT・ビッグデータ解析基盤やASPサービス基盤として豊富な導入実績がございます。クラウドネイティブソリューションとして、プラットフォームと合わせて、アジャイル開発導入支援/トレーニング・各種アプリケーション開発もご支援します!

Enterprise Ready

マルチテナント型だけでなく、シングルテナント型(専有環境)も選択可能。「セキュリティの観点でリソースを共有したくない」というご要望に対応

Secure Seamless

VPN接続機能やSD-Exchangeにより、お客さま拠点や他社クラウドに低コストでセキュアな閉域接続を実現

One-stop

OSS含めたクラウド基盤の運用保守はサービスで一元対応。ネットワークを含めた運用サービスのご利用により、運用のトータルアウトソースも可能

Multi-Layer Service

幅広いラインナップを組み合わせ、同一環境内で利用可能

NTT Comの提供するEnterprise Cloudでは、Cloud Foundry(リンク)、コンテナ(リンク)、仮想サーバ(リンク)、ベアメタル(リンク)、GPUサーバ(リンク)など、幅広いメニューを組み合わせてご利用可能です。これらのメニューを全て一つのNW/テナント内に配置できます。

Enterprise Cloud Service Lineup

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