サブスクリプションビジネス支援サービスSubsphere

情報収集からサブスクリプションビジネスの立ち上げまでを自社だけで達成できるのは、わずか2%です。
Subsphere(サブスフィア)は、ノウハウがつまったプラットフォームとプロの支援で、簡単・素早くサブスクリプションビジネスを開始できます。 NTTグループとして培った20年以上のサブスクリプションビジネス経験・知見を活かして、お客さまの課題を解決します。

※ ベイカレント・コンサルティング「サブスク参入を目指す企業の検討ステータスとその到達状況(300社ヒアリング結果)」

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Global Site : NTT Ltd.

動画でわかるSubsphere(サブスフィア)

Subsphere(サブスフィア)で、
簡単・素早くサブスクリプションビジネスを立ち上げ!
まずは資料で詳細をご覧ください。

今、サブスクリプションビジネスを始めるべき理由

顧客の価値観は、モノの所有からサービスの利用へと変化

iPhoneやAndroidスマートフォンの普及もあり、 BtoCでは、音楽・動画・本・英語学習・食品・ファッション・車など、個人のライフスタイルに合わせて選べるサブスクリプションサービスが続々とリリースされています。

低価格で始められるサブスクリプションサービスの登場によって、顧客の価値観は「モノの所有」から「サービスの利用」へと変わってきています。

この価値観の移り変わりは、BtoCを皮切りにBtoBにも広がってきています。Microsoft 365やAdobe Creative Cloudといったソフトウェア業をはじめ、現在、製造業などのさまざまな業種でもサブスクリプションビジネスを開始や検討する企業が増えています。

「顧客の価値観は、モノの所有からサービスの利用へと変化」のイメージ図

2023年に国内サブスクリプション市場規模は、6兆円※1に達する見込み

国内BtoCサブスクリプション市場規模は、2019年で1.1兆円、CAGR5.9%です。(ファッション、美容、飲食、教育、ソフト、各種物品、食品、自動車、音楽配信、動画配信、ニュース配信、電子書籍など)

上記に含まれていないBtoBサブスクリプションを加えると、国内サブスクリプション市場は、BtoCとBtoBを合わせて、2023年時点で市場規模6兆円※1になると見込まれています。

デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みとして、いち早くサブスクリプションビジネスモデルを取り入れる企業は、今後も増え続けると予想できます。

日本国内におけるサブスクリプション市場規模(取引総額/億円)※2

「日本国内におけるサブスクリプション市場規模(取引総額/億円)」のグラフ
  • ※1 ベイカレント・コンサルティング予想
  • ※2 矢野経済研究所調べ

機能

3分でわかるSubsphereの機能

サブスクリプションビジネスに必要な機能がオールインワン

商品・顧客・契約などの管理「バックオフィス機能」、オンラインストア・マイページの「フロントエンド機能」、仕入・販売パートナーの管理「商流管理機能」といったサブスクリプションビジネスに必要な機能をご利用いただけます。
また、基幹システム連携や決済代行会社連携などの外部連携も可能です。

「サブスクリプションビジネスに必要な機能がオールインワン」のイメージ図

料金

利用料金

初期費用 月額料金
TypeA 400万円(税込440万円)~ 20万円(税込22万円)~
TypeB 150万円(税込165万円)~ 15万円(税込16万5千円)~

※導入支援サービスは、別途、お見積りとなります。

導入支援サービス例

  • 運用マニュアル作成/環境設定支援/オペレータートレーニング  など
  • サブスクリプションビジネス立ち上げ支援(事業設計/サービス設計/業務設計  など※)

※別途個別契約

導入までの流れ・期間

ご契約から約1.5カ月で、サブスクリプションビジネスに必要なシステムの提供を開始できます。

導入支援サービスをご希望の場合は、ご支援の内容に応じた期間が必要となります。別途、スケジュールをご提案させていただきます。

Subsphere

サービスの紹介動画、今サブスクビジネスを始めるべき理由、機能の概要、事例の概要、料金など

特長/メリットの紹介動画、Subsphereで解決できること、NTTコミュニケーションズの強み

商品/課金ルール管理、顧客/契約管理、請求管理、決済、オンラインストア、レポート、APIなど

村田製作所などの事例、Things Cloud/ServiceNow/物流管理システムとの連携例

利用料金(初期費用・月額料金)

ヒアリングからシステム提供開始までの流れ、期間

機能、費用、実績などのご質問と回答

NTTコミュニケーションズ(Subsphere)が参加するイベント、セミナー

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