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AWS導入・運用の課題をNTT Com × Serverworksが解決
お客さまのデジタルトランスフォーメーションを加速します!

DX加速のための柔軟なICT基盤として、アマゾン ウェブ サービス(以下AWS)の活用を
検討しているが、どのシステムを、どの基盤に、どのように移行してよいか分からない・・・
そのようなAWS導入・運用の課題を NTT Com × Serverworks が解決します!

AWS_Partner_network
NTT Comはアマゾン ウェブ サービスの
「AWS Partner Network」に加入しています。

NTT Com AWSソリューション

point1:コンサルタント

AWSへの移行後を見据え、既存環境のアセスメントとガイドラインの策定を実施
NTT Comの豊富なサービスと 組み合わせ、お客さまのニーズに合わせたハイブリッド環境をご提案

point2:オペレーション

NTT Comの運用サービスである「Global Management One」を活用してハイブリッド環境の一元的な運用を実現

Multi-Cloud Connect/SD-Exchange中心にAWS、Azure、GCP、Enterprise Cloud、NEXCENTER:Arcstar Universal One(高品質・高信頼のネットワークサービス)で接続します。
point3:セキュリティ

公開範囲の設定ミスなどAWS特有のリスクに対応したセキュリティソリューションを提供

point4:ネットワーク

Multi-Cloud ConnectやSD-ExchangeによりAWSと既存環境をセキュアに接続

Point1:AWS導入にむけた
コンサルティングサービス

ICT基盤の最適化に向けて、お客さまの保有する既存資産の棚卸を実施します。
アセスメントツールを用いて、ICT環境のグランドデザインを策定し、システムの特性に合わせた、移行計画立案を行います。

移行計画立案図:既存ICT環境アセスメント→移行方針策定→PoCの実施→移行計画策定→移行→運用

オンプレミス/クラウドの選定を含むICT基盤の最適化に向けて、お客さまの保有する既存資産の棚卸を実施致します。 アセスメントツールを用いてICT環境のグランドデザインを策定し、お客さまシステムの特性に合わせた移行計画立案を行います。

Point2:監視運用サービス

NTT Comではハイブリッド環境を一元的に管理できる監視運用サービスを提供しています。
これにより、管理が複雑になるハイブリッド環境を安心安全に活用いただけます。

Global Management One

カスタマーポータル、サービスデスク、自動化システム、サービス/自動化開発SE、サービスマネージャの5つの構成要素を提供し、 複雑化するハイブリッド環境を一元的に監視、運用 することで、安全安心なICT環境を提供します。

さらにCloud Management Platformを利用し、クラウドのリソースの情報を一元的に管理することが可能です。
【対応クラウド、オンプレリソース(一部抜粋)】
AWS,Azure,GCP,Enterprise Cloud,VMware Vsphere,Openstack



24/365の保守運用関連図::お客さまクラウド環境⇔Global Management Oneサービス運用→お客さまIT担当者

監視運用サービス内容

実績のある監視運用ツールを活用した24時間365日有人対応によりAWS環境に最適化された高品質な監視運用サービスを提供致します。

◆ サービス内容詳細

性能監視

リソース監視(CPUの使用率、メモリの使用率、ディスク使用率)

運用サポート

お客さまからの電話、メールによる技術に関するお問い合せ窓口を完備

障害監視

OS監視、プロセス監視、ログ監視

24時間365日サービス

性能監視、障害監視、障害復旧、バックアップ、運用サポートのヘルプデスクサービスを24時間365日有人対応

障害復旧

障害検知時に適切な解析 (一次切り分け、エスカレーション対応) 及び、復旧処置 (サーバー・ミドルウェア再起動など) を実施

バックアップ

AWS標準のバックアップサービスを利用し、下記サービスのバックアップを実施

・Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2)

・Amazon Relational Database Service (Amazon RDS)

監視運用サービスの適用範囲

AWS上の環境、および仮想サーバーの監視・運用を行います。

適用範囲
アプリケーション層

アプリ開発・運用

サービス監視

アプリ
障害対応

ミドルウェア層

ミドルウェア
パッチ当て

ミドルウェア
設定変更

プロセス監視
(Zabbixなど)

(障害時)
プロセス
再起動

OS層

OS
パッチ当て

OS設定変更

死活監視
(Zabbixなど)

(障害時)
OS再起動

インフラ(AWS)層

AWS
サポート

バックアップ

インフラ監視
(Amazon
Cloud
Watch)

(障害時)
インスタンス
再起動

基本サービス/ オプション)

Point3:AWSにおけるセキュリティ対策

AWSにおけるセキュリティ対策では「AWSと外部との境界線」、「クラウド上のシステム」、「AWSの基盤設定」の3つのポイントを保護することが重要です。
NTT ComではAWS特有の新たなリスクである、基盤設定のミスに対するセキュリティソリューションの提供も可能です。

攻撃者から守る構成図:①クラウドとインターネットとの境界線で保護(DDoS対策、WAF、IPS/IDS、サンドボックスなど)→②クラウド上のシステムを保護(アンチウィルスなど)→③パブリッククラウド基盤における脆弱性管理(設定ミス、OS/MWの脆弱性確認など): AWS特有の新たなリスク

【AWSにおけるセキュリティ対策導入の考え方】

AWSにおけるセキュリティ対策導入の考え方

Point4:社内システムとセキュアに
接続するネットワークサービス

NTT ComのMulti-Cloud ConnectはAWSに加え、様々なサービスとお客様の社内システムを閉域網で接続するネットワークサービスです。
これにより、安心安全なハイブリッド環境を実現致します。

マルチクラウド環境セキュリティ運用構造

導入の流れ

AWSの導入に向けて、導入前のアセスメント段階からシステム特性を考慮した最適配置をご提案し、その後の移行期から運用期まで一気通貫でご提供します。 AWS環境への移行は、実績豊富なマイグレーションツールを利用し、円滑な移行を実現致します。

アセスメント期
  • アセスメントツールを活用したICT基盤のグランドデザインの策定
  • システム特性を考慮した移行計画の策定
  • クラウドネイティブ構成へのShiftを考慮した構成検討

  • など
導入準備期
  • AWS利用ガイドライン作成
  • AWS勉強会の実施
  • 導入前PoCの実施

  • など
マイグレーション期
  • AWS環境へのVMマイグレーション
  • AWS上のネットワーク構成詳細設計/構築
  • ハイブリッド環境への接続ネットワーク詳細設計/構築

  • など
  •           
運用期
  • ハイブリッド環境の一元的な運用管理
  • AWSでの新規システム構築設計支援
  • ハイブリッド環境におけるセキュリティ対策

  • など

AWS グローバル運用事例

グローバルに展開されているお客さまのAWS環境(複数リージョンに数千VM規模)を含むハイブリッド環境の運用を実施しています。
サーバレスアーキテクチャの運用や自動化による運用負荷削減を実現しました。

一元的なManagedサービスの提供
  • 24時間365日の運用監視業務(オンプレ/AWS)
  • インシデント管理、変更管理(オンプレ/AWS)
  • 監視アラートなどの自動化対応(オンプレ/AWS)

  • など
一元的なManagedサービスの提供図:お客さまDC⇔AWS Cloud→us-west-2 米国西部(オレゴン)→eu-west-1 欧州(アイルランド)→ap-northeast-1 アジアパシフィック(東京)
 

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