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Global Management One
システム運用最前線

※以下は「Bizコンパス」に掲載された記事です。全文(続き)を読むには、会員登録(無料)の上ログインが必要です。

DXを加速させるITシステムの運用改革第4回
主役は情シス、安く・早く・簡単に! 「ServiceNow」を始める新サービス

 ITシステムの“ガラパゴス化”が、情報システム部門を悩ませています。「基幹系、業務系、インフラで設計が異なり、それぞれに専任の担当者が必要」「運用ノウハウが現場で属人化しており、トラブルが起きた時、問題の特定から解決までに時間がかかる」「ヘルプデスクがばらばらなため社員から頻繁に問い合わせが来る」……

 オンプレミスだけでなくクラウドを併用するなどシステムの複雑化・多様化が進む昨今において、それぞれが独自の言語やデータベースによって構築されている状態では、運用の稼働コストを減らすことはもちろん、業務プロセスを最適化して生産性を高めることが困難です。統一ルールによるガバナンスを効かせることもできません。

  デジタルトランスフォーメーション(DX)推進が叫ばれる中で、情シス部門には、新たなビジネスチャンス創造や組織変革につながる「攻めのIT活用」への貢献が求められています。個別最適されたシステムのガラパゴス化は、DX推進の足かせにもなっています。

  このような状況で、分断された業務プロセスやタスクを「全体最適化」させるツールとして注目を集めているのが、SaaS型ITサービスマネジメントプラットフォーム「ServiceNow」です。全世界で急激にシェアが拡大しており、国内においても2020年には周辺ビジネスを含め市場が大きく成長することが見込まれています。

 しかし、海外のサービスであるがゆえに、国内企業が導入するには、納期やコストなどいくつかのハードルがあり、二の足を踏んでいる企業も多いようです。今回は、ITシステムを全体最適化するServiceNow導入の課題をどうクリアすればよいかを解説します。

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デジタル変革期のITマネジメント(第3回)
IT運用の在り方が、ビジネスの成長を左右する

 情報システム部門にとって既存のシステムやインフラの運用は重要な業務ですが、一方でそれに忙殺されてしまい、新たなシステムの企画や構築に十分な時間が割けないといった課題を抱えている担当者は決して少なくないでしょう。このように運用に手間がかかる状況を放置すれば、「攻めのIT」に転じることができず、積極的にITを活用する同業他社の後れを取るなど、経営上の問題にも発展しかねません。こうしたIT運用にまつわる問題を解決するのが、IT運用のアウトソースですが、コスト増としてとらえられることも多く、検討が進まないケースも多いでしょう。
 しかし、実は、IT運用の在り方を変えることが“ビジネスに貢献するIT”を実現することにつながります。IT運用のアウトソースをどのようにとらえて、どういったパートナーを選べばいいのか、ケースごとに解説します。

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デジタルビジネス変革期のサービスマネジメント
知っておきたい!「ServiceNow」導入とIT運用の勘所

 デジタルを活用した新たなサービス創出が求められる現在、ビジネスにおけるプラットフォームの根本的なモダナイゼーションが求められています。そのような潮流を受けて、国内外で急速にシェアを拡大しているのが「ServiceNow」です。人気の秘密を2018年4月25日に開催された、日経ビジネスオンライン×ServiceNow Japan主催セミナー「加速するデジタルトランスフォーメーション 新たな価値創出を可能にするサービスマネジメントとは」の講演から探っていきます。

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加速するDXの波に乗り遅れないためにどうすべきか
デジタル変革のためにIT人材を確保する一手とは

 デジタルを活用して新たなサービスやビジネスモデルを創出したり、既存のビジネスを改革したりするデジタルトランスフォーメーション(DX)の動きが各分野で活性化しています。デジタル化の進展により企業経営はどう変わるのか。どのようにDXの第一歩を踏み出すべきか。そして、実現に向けてITインフラをいかに活用すべきか。そのヒントを日経BP総研主催セミナー「加速するデジタルトランスフォーメーション~新たな価値創造への挑戦~」の講演から探っていきます。

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ビジネススピードを加速するIT基盤(第3回)
人材不足やIT環境複雑化を解消する“運用改革”とは

 複数のクラウドサービスの利用やデジタルトランスフォーメーションに向けた取り組みの強化などで進む、企業のIT環境の高度化・複雑化。運用管理の対象となるシステムが増大する中、IT部門は全体最適化の観点も求められるようになっています。ある企業でクラウドの利用状況を把握する取り組みを行ったところ、管理部門で把握している10倍ものリソースを使っていたことが判明するという事例もありました。
 日本全体における労働力不足も看過できません。この先、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、定年を先延ばししても労働力としてカウントできなくなる「2025年問題」が待ち受けています。運用業務が高度化する一方で、対応できる人材の絶対数が限られてくることから、IT部門における運用人材の不足は深刻さを増しているのです。
 デジタルトランスフォーメーションをはじめとする新たな潮流に対応するために限られた人員を割り当てる必要があり、従来のような人手に頼った運用では、すぐに行き詰まってしまうでしょう。いま必要なのは「IT運用業務の改革」です。では、具体的にどのように取り組んでいけばいいのでしょうか。

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複雑化するシステム運用管理にどう対処すべきか
多忙な運用業務にさよなら!いま自動化がアツい理由

 いまや多くの企業の経営層や事業部門は、IT部門に対して、守りから攻めへ業務の軸足をシフトすべきと考えており、その思いは次第に強まりつつあるでしょう。しかしIT部門にとっては、「複雑化するシステムの運用に追われて手一杯」というのが本音ではないでしょうか。こうした状況の中でIT運用をアウトソースする企業が増えており、その選定条件となるのが「自動化への対応」です。現在、目覚ましい進化を遂げつつある運用プロセス自動化の最前線を、幾つかの事例を交えて紹介していきます。

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情シス部門必見!IT運用の自動化最前線(第1回)
IT運用は「アウトソース」から「スマートソース」へ

 クラウドや仮想化をはじめとした、テクノロジーの台頭により、自社システム運用の“守り”の領域は拡大する一方です。また、積極的なM&Aによりグローバル展開を加速するケースなどでは、より俊敏な“攻め”の対応がIT部門に求められます。こうした中で“守り”の運用をアウトソーシングする企業は少なくありません。ガ―トナー社はプレスリリースにおいて、「アウトソーシング戦略の巧拙が、将来にわたる企業のソーシング全体の成否を分けると、ガートナーでは確信しています。デジタル化のスピードを考えると、今後3年間の取り組みが本当の勝負となるでしょう」と述べています(※1)。

※1:ガートナー プレスリリース「ガートナー、2016年以降の日本におけるソーシングとITサービスの展望を発表」2015年12月9日発行

 

 IT部門が社内から称賛されるヒーローになるか、あるいは混乱を招くヒールになるかは、今後3年間が勝負と言えそうです。今回はIT部門をヒーローにする、プロセスの自動化を交えた新たな運用スタイルのトレンドに注目します。

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情シス部門必見!IT運用の自動化最前線(第2回)
成功事例からひも解く!IT運用自動化のポイントとは

 自動化はITの運用管理を最適化する有効な手段の一つ。しかし自動化ツールを導入すれば万事うまくいくわけではなく、自社のシステムを監視し、障害を検知して構造を深く理解した上で、組み込まないと意味をなさないものになることもあります。その一方でパートナーとの緊密な連携により生み出した自動化プロセスが、現在、さまざまな領域で実装されているのも事実です。今回は成功事例を紹介しながら、最前線の自動化実装のヒントを探っていきます。

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海外拠点において適切にIT環境を構築するために
盤石なITインフラとその運用体制確立を短期間に実現

 企業のグローバル展開が加速する中、海外拠点においてもITを最大限に活用することが求められています。しかし、その国の風土やビジネス環境に合わせて最適なIT環境を構築することは決して容易なことではありません。また拠点開設準備においては、IT構築に携わるスタッフの数も限られています。現在タイにおいて新しい銀行の開設準備を進めている三井住友信託銀行は、どのような考え方や手法で数多くの課題を克服したのでしょうか。

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特集~Global Management Oneをご検討されているお客さまへ~

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