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グローバルビジネス

国際的な企業間競争の激化、コロナ禍におけるニューノーマル対応、
予測不可能なVUCA時代の最適経営など 、グローバルビジネスを取り巻く環境は大きく変化しました。
この状況を勝ち抜くために、従来のビジネススタイル、ITインフラを見直す時期を迎えています。

グローバル経営に求められる経営基盤強化とは

ITインフラの見直しでは、グローバル拠点含めた社内データの見える化や、
どのような状況でも経営・事業を継続できる強靭なIT構築だけでなく、
マーケットやユーザーの声、さらには自社製品とも繋がり、外部データを含め利活用できる基盤構築が重要となります。

なぜ、経営基盤を強化する必要があるのか

  • ERP内のデータの見える化/リアルタイム性が経営に及ぼす影響とは

    ERP内のデータをリアルタイムに見える化することはDXを強力に推進するデータ利活用の第一歩です。ERP内の業務データを軸として、業務関連の社内データ、顧客データ、マーケティングデータなどを包括的に連携することで、ビッグデータによる分析、改善のプロセスが円滑に回せるようになります。こうしたテーマをERP刷新の際には設定して進めるべきでしょう。

  • 社内データ統合における基幹系データの重要性

    ERPの刷新による社内データ統合の取り組みで、もう1つ留意したいのが企業競争を勝ち抜くための投資の配分です。「2025年の崖」で問題視されるレガシーシステムのクラウド化などを進め、従来の運用管理にかかるコストを削減。新たな市場開拓、サービス領域の拡大が見込める領域にIT資本を集中的に投下して、競争優位を築くことが重要になります。

  • 「2027年問題」を見据えたSAP ERP環境はどのように構築すべきか

    データ利活用のコアであるERP、一方SORの代表格であるERPの扱いはどうでしょうか?長 年、世界No.1シェアを誇る統合基幹業務システム「SAP ERP」は、日本国内でも多くの企業に導入されています。現在、国内外のSAPユーザー企業が直面しているのが「2027年」問題です。これはSAP ERPの保守サポートが2027年末で終了するというもので、SAP 社ではクラウド基盤で提供される「SAP S/4 HANA」へのシフトを推奨しています。しかし、SAPのマイグレーション方法やインフラの選択肢など、検討項目が多岐にわたるため、早急に対応を開始する必要があります。

最新事例紹介

  • ERP基盤のマイグレーション/グローバル統合事例(製造業)

    既存ERP(SAP)基盤からのマイグレーションにあたり、NTT Comをパートナーに選定。欧州を含めたグローバルの情報管理を国内で一元管理するグローバルワンインスタンス化・基盤統合によるガバナンスの強化、グローバルでの運用体制の最適化を実現。
    また、ERP運用をトリガーに、ネットワークや情報系サーバーのグローバル統合も実現。

  • 2027年問題に向けたSAPのマイグレーションでお悩みの企業をトータルサポート。長年の運用実績から生まれたSAPシステム向けクラウドソリューションの紹介動画です。

企業経営に求められるコンプライアンス対応

中央集権型、地方分権型、双方をミックスしたハイブリット型から最適なコンプライアンス対応のモデルを決めたら、
次に着手すべきは円滑なプロセス、コミュニケーション手段を確立することです。
その際に知っておきたい、最新のコンプライアンス事情をご紹介します。

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