Select Language : English 日本語

NTTコミュニケーションズ

法人のお客さま: English / 日本語
個人のお客さま: English / 日本語

NTT Ltd.

グローバルサイト English
Select Language : English 日本語

南北アメリカ

ブラジル: English / 日本語 / Português do Brasil
アメリカ: English

ヨーロッパ、中東、アフリカ(EMEA)

EMEA:
(ベルギー, フランス, ドイツ, オランダ, スペイン, アラブ首長国連邦, イギリス)
English / 日本語 / Español / Deutsch / Français
ロシア: English / 日本語 / русский

アジアパシフィック

日本(法人のお客さま): English / 日本語
日本(個人のお客さま): English / 日本語
オーストラリア(NTT Com ICT Solutions): English
中国本土: English / 日本語 / 簡體中文
香港/マカオ: English / 日本語 / 繁体中文 / 簡體中文
インド: English / 日本語
インドネシア: English
韓国: English / 日本語 / 한국어
マレーシア: English
フィリピン(DTSI): English
シンガポール: English / 日本語
台湾: English / 日本語 / 繁体中文
タイ: English / 日本語
ベトナム: English / 日本語
cmn_ic_service-kobetsu_network

Flexible InterConnect

用語集

データマネージメント

企業がデータをビジネスに利用する際には、所有しているデータの中から事業に有益なものを洗い出し、いつでも利用できるよう管理しておく必要があります。そのためには、継続的なデータの体系化や項目管理を繰り返し行い、データを有益な状態に保ち続けることが必要不可欠であり、これを「データマネージメント」と言います。

例えば、複数の小売店舗を有する企業では、日々の売上データを収集し、事業の戦略に役立てることが重要となります。この場合、まず店舗の住所や従業員の数といった比較的変化のないデータと、気温や天候、商品の販売数量といった変化の大きいデータを分ける必要があります。

データマネージメントでは、このようなデータの品質を一定にするために「データの正規化」を行います。データの正規化では、データの重複をなくし整合的にデータを管理できるよう、データベースを設計するところから始まります。このようなデータベースを設計することで、データの更新や追加・削除の際に起こりうるデータの不整合や喪失というリスクが軽減され、整合性のあるデータ管理が可能となります。

また、データマネージメントでは、収集したデータをどのように加工・表現・検索しやすくするかも重要課題となります。「データウェアハウス(DWH)」や「データレイク」などに代表されるツールを活用して、より効率的なデータ管理を行う企業も多いようです。

次世代インターコネクトサービス

Flexible InterConnectの4つの特長

  1. 広帯域でセキュアに閉域接続

  2. 直感的なUIで一元管理

  3. セキュリティやルーティング機能など簡単利用

  4. 上限付き時間課金で安心

このページのトップへ