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Vポータルダイレクト

よくあるご質問

クラウドIVR音声自動応答)サービスVポータルダイレクトについて、多く寄せられるご質問と回答をまとめました。

料金に関するご質問
サービス内容に関するご質問
サービス関連用語に関するご質問
Q1. 基本料金とは?

A. 毎月お支払いいただく料金です。
金額については、基本料金を参照願います。

Q2. 回線使用料金とは?

A. 回線種別(ナビダイヤルフリーダイヤル)により料金が異なります。
金額については回線使用料金を参照願います。 
※コンテンツにより回線使用料金が異なる場合があります。

Q3. 保守料とは?

A. 1アクセス番号あたりに必要な料金です。
月額課金制となっております。金額については料金を参照願います 。
また、保守契約については、Vポータルダイレクトの運用全般を担当している保守ベンダーとの直接契約となります。
保守契約条件については保守ベンダーの契約条件をご確認ください。なお、弊社紹介の制作代理店でコンテンツ制作代行の場合、またはVポータルエディタをご利用でコンテンツ制作される場合以外で、お客さまで独自にコンテンツを制作される場合、別途追加保守料が発生します。金額については料金表をご覧ください。

Q4. 追加保守料とは?

A. お客さまが独自にコンテンツを開発される場合に必要な料金です。
Vポータルエディタを使用される場合は必要ありません。
金額については料金を参照願います。

Q5. コンテンツ預り料とは?

A. Vポータルダイレクトの音声コンテンツを、弊社サーバーでお預かり(ホスティング)する場合に発生する料金です。
1契約あたり1GBまでご利用できます。
金額についてはオプション料金を参照願います。

コンテンツ預りに関する詳細は、お問い合わせください。

Q6. プラットフォーム利用料とは?

A. ベストエフォートタイプ回線共有型:最大92回線または最大184回線)と、ギャランティタイプ回線占有型:2回線~6回線)があります。
金額については基本料金を参照願います。

Q1. Vポータルダイレクトとはどのようなサービスなのでしょうか?

A. Vポータルダイレクトとは、電話の音声自動応答を安価に導入できるIVR音声自動応答装置)のクラウドサービスです。
大量回線・豊富な付加機能を備え、コンテンツを自由に制作できるのでさまざまな利用方法に活用できます。詳しくはサービス詳細をご覧ください。

Q2. 最低利用期間はあるのでしょうか?

A. 最低1カ月間からの利用が可能です。
そのため、短期的な利用目的(キャンペーン事務局ダイヤル)などでもご利用いただき、ご好評をいただいております。

Q3. 着信番号を一般加入電話番号(0AB~J)のまま利用できますか?

A. できません。ナビダイヤルまたはフリーダイヤルのご利用が前提となります。

Q4. PHS、携帯電話、050などではじまるIP電話からの発信はできますか?

A. フリーダイヤルまたはナビダイヤルのご契約条件に準じます。詳しくは下記ページをご参照ください。
フリーダイヤル ご契約条件
ナビダイヤル ご契約条件

Q5. ガイダンスを流しオペレーターに振り分けを行いたいのですが。

A. 振り分けだけであればVポータルダイレクトよりもナビダイヤルインテリジェントサービスまたはフリーダイヤルインテリジェントサービスをご利用いただくほうが適切です。

Q6. 防災システムを検討中です。Vポータルダイレクトを使って、
音声で災害状況を提供するシステムを構築することは可能でしょうか?

A. 技術的に構築することは可能です。
しかし、Vポータルダイレクトは、クラウドベストエフォートサービスであること、提供する音声情報が人命に関わる場合があることなどの理由で、現在この種のお問い合わせに対し、全てお断りをさせていただいております。

Q7. 現在、お客さまからの資料請求に対しFAXBOXで対応しています。
その設備が老朽化してきたので、新たな設備投資を行うか検討中です。VポータルダイレクトではFAXと連携してFAXBOX的な使い方は可能でしょうか?

A. 可能です。
Vポータルダイレクトは、弊社のサービスであるBizFAX スマートキャストと連携することで、FAXBOX的なシステムを安価に構築することができます。
しかも、コールフローを工夫すれば、オペレーターへの転送も可能となり、コールセンターのような構築も可能となります。
詳細は資料請求受付パッケージFAX情報取り出しパッケージをご覧ください。

Q8. 営業時間外のガイダンスを流したいのですが。

A. 時間外ガイダンスであれば、Vポータルダイレクトよりもフリーダイヤルまたはナビダイヤルのオプション「時間外案内ガイダンス」をご利用いただくほうが適切です。

Q9. 自社のWebサーバーにコンテンツを置くことは可能ですか?

A. 可能です。

Q10. 自動応答で受けた電話をオペレーターへ転送させることは可能ですか?

A. 可能です。
詳細は外線転送機能(VAD)をご覧ください。
ただ、転送する場合の料金についてはお客さま(Vポータルダイレクトご契約者さま)のご負担となります。
転送料金については、通話料・従量料金をご覧ください。

Q11. Vポータルダイレクトは、データベースとの連携はできますか?

A. 可能です。
実現可能な連携方法につきましては、お問い合わせください。

Q12. 音声コンテンツを自分で作成することはできますか?

A. 可能です。
この場合、NTTコミュニケーションズで用意していますVポータルエディタという音声フロー作成エディタを無料でご利用いただくことができます。

Q13. Vポータルダイレクトの保守契約は必須ですか?

A. 必須となります。
詳細につきましては、別途お問い合わせください。

Q14. 保守契約について教えてください。

A. 保守契約については、Vポータルダイレクトの運用全般を担当しております保守ベンダーと直接契約していただきます。保守契約条件については保守ベンダーの契約条件をご確認ください。
また、弊社紹介の制作ベンダーでコンテンツ制作代行の場合、またはVポータルエディタをご利用でコンテンツ制作される場合以外で、お客さまで独自にコンテンツを制作される場合、別途追加保守料が発生します。金額については基本料金をご覧ください。

Q15. アラートの通話にともなう利用料金はいくらになりますか?

A. 通話料・従量料金をご覧ください。

Q16. VADの通話にともなう利用料金はいくらになりますか?

A. 通話料・従量料金をご覧ください。

Q17. ギャランティタイプとベストエフォートタイプはどのようなパターンに適していますか?

A. 必要な同時着信回線数が4回線以下であればギャランティタイプ、5回線以上であればベストエフォートタイプをおすすめします。
ただし、ベストエフォートタイプ回線共有型のため、92回線または184回線の同時着信回線数を保証するものではありませんのでご了承ください。

Q18. 自動応答のコンテンツはどのように作成すればよいですか?

A. Vポータルエディタ(VPE)を利用して自作していただく方法と、専門の制作会社に委託する方法があります。
制作会社は弊社からご紹介も可能です。

Q19. 運用開始後にコールフローを変更することは可能ですか?

A. 可能です。

Q20. 音声コンテンツのホスティングは可能ですか?

A. 可能です。コンテンツ預り料をお支払いいただくことで弊社サーバーにて音声コンテンツのホスティングを行っております。
詳細はオプション料金をご覧ください。

Q1. ナビダイヤルとはどのようなものですか?

A. 発信者の方に通話料をご負担いただくサービスです。
Vポータルでは、日本全国どこからかけても一律の料金でご利用いただける課金方法をとっております。
詳細は利用可能な回線種別をご覧ください。

Q2. フリーダイヤルとはどのようなものですか?

A. 全国一律の「0120」に続く6ケタの専用番号です。
Vポータルダイレクトでご利用の場合、通話料は導入事業者のご負担となります。
詳細は利用可能な回線種別をご覧ください。

Q3. ベストエフォートタイプとは?

A. Vポータルの設備に最大92回線または最大184回線までの同時アクセス(着信)が可能な回線共有型サービスです。
ただし、他の事業者との回線共有を行なうため、アクセス集中時など、提供するサービスへのアクセス(着信)が保証できない場合があります。
詳細はサービスタイプをご覧ください。

Q4. ギャランティタイプとは?

A. Vポータルのアクセス回線を事業者ごとに占有できる回線占有型サービスです。
Vポータルダイレクトでは1契約あたり2回線から6回線まででご利用いただけます。
詳細はサービスタイプをご覧下さい。

Q5. クラウドIVRサービスの特徴を教えてください。

A. 初期費用に加え月額費用をお支払いいただくことにより、設備を購入しなくてもサービスが受けられる仕組みとなります。
Vポータルダイレクトでは、これまで莫大な費用がかかっていた音声自動応答装置(IVR)の購入および電話回線の設置が不要なため、音声自動応答を安価に導入できます。

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