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Arcstar Conferencing

クラウド型会議サービスがビジネスを加速

使いやすいマルチデバイス対応のクラウド型サービス。時間や距離をこえたコラボレーションを可能に。

インターオペラビリティの高いビデオ会議

世にあふれる様々なビデオ会議サービス。Arcstarのビデオ会議は異なったツール・環境の相手とも簡単につなぎやすいサービスです。

コラボレーションからソリューションへ

会議以外でも新しいコミュニケーション手段として遠隔作業支援やバーチャルイベントでのマーケティング支援に活用されています。

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トレンド
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ソリューション
グローバルサポート
お客さまの声

1.ビデオの利用はもう普通

「働き方改革」が叫ばれる中、テレワーク普及が進み、相手を見ながら話すビデオ会議も一般的になりました。利用シーンも会議室の大画面、個人のデスク、スマートフォン…など様々です。
一方でビデオ会議の種類も従来型からユニファイドコミュニケーションサービス、コラボレーションサービスなど多彩で、提供会社も多いため「どれを使えば良いか」「どうつなげば良いか」といった悩みも出てくると思います。

ビデオの利用はもう普通

2.相手は何を使っているか、どうつなぐか
– 機会が増えるほどかえってつながりにくくなる!

電話会議なら誰とでもすぐにつながったのに、ビデオ会議はツールや環境が多様なため、アプリケーションのダウンロードが上手くいかない、会社のセキュリティポリシー上使えない、大画面のTV会議端末が社外とつながらない、相手によって指定するツールが異なる、機能が多くて使いこなせない…など、いろいろなお悩みをお聞きすることがあります。

例えば…

例えば…

既に投資したツールをどう統合していくかはITマネージャーの課題の1つです。いつでも誰でも使いやすく、つながりやすい、インターオペラビリティに優れたビデオ会議を、NTT Comから解決策としてご提案します。

ツールや環境が違ってもつながりやすい

ツールや環境が違ってもつながりやすい

3.これからはビデオがワークフローに組み込まれる、会議室の外で使われる

今後、ビデオ会議は会議のためだけでなく、コミュニケーション手段として企業活動の幅広いワークフローの中に組み込まれることが加速するでしょう。こうした動きに合わせてNTT Comではウェアラブル型端末・スマートグラスを使った現場作業の遠隔支援やバーチャルイベントによるマーケティング活動をご提案しています。

スマートグラスを使った
現場作業の遠隔支援

スマートグラスを使った現場作業の遠隔支援

バーチャルイベントによる
マーケティング活動の支援

バーチャルイベントによるマーケティング活動の支援

映像重視のコミュニケーションで様々な情報を
ビデオ会議

インターネット環境があれば専⽤設備不要。臨場感あふれる会議をいつでもどこからでも。優れたインターオペラビリティをもつビデオ会議で相手がどんなツールを使っていてもつながりやすく、使い方に困りません。

*クローズド環境でのご利⽤方式もご紹介可能です。

映像重視のコミュニケーションで様々な情報を ビデオ会議

絶対の安心感をハイエンドのサービスで。
テレビ会議

クラウド型のTV会議接続サービス。高品質映像をエンド・ツー・エンドのフルサポートで。多地点接続機能、テレビ会議専用ネットワーク、サポートセンターをクラウド型のTV会議接続サービスとして一元的に提供します。幹部会議等の重要会議も安心です。

絶対の安心感をハイエンドのサービスで。テレビ会議

とにかくシンプル&簡単 電話ですぐに開始
電話会議

ご利用中の電話で事前設定も初期費用も無く、簡単操作で世界中と会議スタート。最大400回線を同時接続する安定した音声品質が重要な会議をサポート。
さらにいつでもオペレーターがサポート。24H、英語もOK。

とにかくシンプル&簡単 電話ですぐに開始 電話会議

決算報告やメディア発表・新製品発表会、社員向け教育などに。
オンラインイベント

各種会議機能から機材・人材までをオーダーメイドで提供。オンライン上で行うバーチャルなイベント、Arcstar Conferencing Event。各種会議機能から機材・人材までをオーダーメイドで提供しデジタルな環境のコミュニケーションをリアルなタッチで実現します。

決算報告やメディア発表・新製品発表会、社員向け教育などに。オンラインイベント

1.現場作業者の目線を遠隔地でも共有。遠隔支援が劇的に変わる

メガネ型ウエアラブル端末、スマートグラスにより、現場の作業者はハンズフリーで 作業ができ、みたままの画像を遠隔地(本社等)に送ります。遠隔地の専門家が画像をみてアドバイスをしたり、現場作業者のスマートグラス内のモニターに資料・映像を送れます。

効果:各種作業・メンテナンス業務の効率化

遠隔支援によるアドバイス・作業ミス削減・点検品質の向上とともに現場見積もり金額の即時回答等、ビジネスプロセスの効率化を実現します。

リアルタイムでの目線共有を実現

リアルタイムでの目線共有を実現

2.バーチャルイベントのデータをマーケティング活用へ

インターネットでお客さまが自らデータ収集が可能な昨今では企業側からニーズがはっきりみえたと感じる段階ではすでにお客さまご自身での事前検討で、購買対象を決めてしまっている – 時すでに遅し- ということも少なくありません。
最近、マーケティング分野でよくきく “リードナーチャリング”とは、興味をもったお客さまが購入にいたるまでの購買プロセスにおいて効果的に情報をお伝えし 事前検討段階から関心度を高めていこうという取組です。NTT Comが提供するバーチャルイベント* はリードナーチャリングにも役立ちます。事前登録により属性情報を収集するのに加え、参加者の方がイベント当⽇に⾏った視聴時間の⻑さ、質問や投票といったアクションからエンゲージメント係数として興味度を測定できるからです。 お客さまの興味度にあわせた営業アプローチを行い、また、他システムと連携させてナーチャリングのプロセスに組み込んでいくことも可能となります。

  • *バーチャルイベント︓ 講演・研修、IR発表会、幹部講話、⼊社説明会、タウンミーティング等をプラットフォームを使ってオンライン上で⾏う、新しいイベントの形式です。リアルタイム配信(ウェブキャスト型)とオンデマンド配信の双方ができます。

ウェブキャストで、データに基づくマーケティングを実現

ウェブキャストで、データに基づくマーケティングを実現

グローバルキャリアとして、NTT Communications は Conferencingサービス を世界各国で提供しています。

安心感を高めるNTT Communications のグローバルサポート

NTT Com の海外各現地法人でも、NTT Comのグループ会社Arkadin(30カ国以上に拠点を有するコラボレーションサービスプロバイダー、お客さま数 42,000社以上)と協力してさまざまな会議サービスをご紹介・ご提供しております。
ご利用されているお客さまを日英の24時間/365日のグローバルサポートで支えています。また、各種オンライントレーニングやオンサイトトレーニングも実施しておりますので、より詳しい使い方を知りたい、導入後の利用者トレーニング等を行いたい等のご要望の御相談もお受けしております。

安心感を高めるNTT Communications のグローバルサポート

お客さまの声

株式会社ロッテ

事業企画本部 事業企画部 企画一課
諏訪 翔平 氏

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【業務内容】
「ガーナミルクチョコレート」「キシリトールガム」「コアラのマーチ」「雪見だいふく」など、多くの人気商品を手掛け、「お口の恋人」のキャッチフレーズで知られる総合お菓子メーカー。埼玉・滋賀・福岡県の各工場で、お菓子やアイスクリームなどを生産している。

課題

本社、統括支店などを結んだ、オンプレミス型のテレビ会議システムを利用していましたが、機器が老朽化し、映像や音声が途切れるトラブルも頻繁に発生していました。またトラブル発生時に、機器側、ネットワーク側、どちらの問題なのかという切り分けが大変で、復旧までに時間がかかることも課題として挙がっていました。

テレビ会議は当時、主に営業部門が活用しており、工場は繋がっていませんでしたが各地の工場長を集めての工場長会議は、移動に時間やコストがかかり、テレビ会議を活用したいというニーズが生まれていました。

導入のきっかけ

保守切れが近付いていたのをきっかけに検討を開始しました。

NTTコミュニケーションズのArcstar Conferencingのテレビ会議でテスト導入を実施したところ、音声と映像の品質が非常に高く、驚きました。さらに、今後接続を視野に入れている海外拠点とのテストもあわせて行ったところ、通信も非常に安定しており好評でした。 機器からネットワークまで、すべての保守が一元化しているところも安心感がありました。コストと品質のバランスが非常に良いと感じ、採用を決定しました。

効果・感想

本社・統括支店・工場などの主要拠点は、Arcstar Conferencingのテレビ会議専用ネットワークを使うTV Conferencing (テレビ会議)、その他の営業拠点はインターネット接続も可能なクラウド型のVideo Conferencing(ビデオ会議)を導入しています。両者は必要に応じてH.323接続で繋げています。また、テレビ会議用のサポートセンターのレスポンスの速さや技術レベルにも満足しています。
現場からは、「画質や音声品質がとてもよくなった」と喜ばれました。接続方法や資料共有の手順も楽になり、使い勝手がよくなりました。営業部門においては導入済みのモバイル端末を活用し、より一層のお得意先様の課題解決や新規提案を行えるよう、全国のセールスと本社をつなぐミーティングツールとしての利用拡大も検討しています。
また、工場もテレビ会議に参加できるようになったため、出張が減り、移動時間やコストの削減につながっています。 音質や画像品質が非常に良く、臨場感があるため、「パッケージの様子を画面で見ながら会議ができるのでは」「工場の機器操作などの研修に使えるのでは」など、さまざまな活用のアイデアが上がっています。

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