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2020年12月10日

NTTコミュニケーションズのAPIにおけるログ取得を容易にする「APILog API V2」を提供開始

NTTコミュニケーションズ株式会社(以下 NTT Com)は、NTT Comが提供する各種API※1の利用履歴を取得するAPI「APILog API」について、お客さまが設定したストレージ※2への自動的なログ転送や、プロジェクトごとのアクセスコントロールを可能にする「APILog API V2」の提供を開始します。

1.特長

(1) 継続したAPIログ情報転送

従来はログ取得をするたびにリクエストを行う必要がありましたが、「APILog API V2」からは、APIログ取得設定を一度実行するだけで、自動的にお客さまが設定したストレージへAPIログ情報を転送できるようになります。

(2) 細やかなAPIログ情報制御

お客さまの会社単位ではなく、「developer」単位(「NTT Communications APIゲートウェイ/デベロッパーポータル」登録ユーザ単位)でのAPIログ情報制御が可能になります。以前より細やかにログの取得可否が設定できるため、プロジェクト単位などでログを活用しやすくなります。

2.提供開始日

2020年12月10日 (木)※3

3.利用方法

料金: 無料※4

お申し込み方法:「NTT Communications APIゲートウェイ/デベロッパーポータル」

https://developer.ntt.com/ をご参照ください。

※1:APIのラインアップについては、「NTT Communications APIゲートウェイ/デベロッパーポータル」Webサイト https://developer.ntt.com/ をご参照ください。

※2:AWS「Amazon S3」、またはNTT Com「Enterprise Cloud Wasabiオブジェクトストレージ」に対応。

※3:なお「APILog API V2」のリリースに伴い、従来の「APILog API」は2021年2月28日に提供を終了する予定です。

※4:ログの取得対象となる個々のAPIについては、別途利用料金がかかる場合があります。

*各社の社名、サービス名は、各社の商標です。

本件に関するお問い合わせ先

プラットフォームサービス本部

データプラットフォームサービス部

API-GWチーム

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