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ビッグデータ統合・分析
ソリューション データを効率的に収集・統合・分析しCX向上を実現したいお客さまへ

非構造化データ収集と利用可能データ抽出の支援

顧客との会話の音声データやチャットで得られたテキストデータを
収集し、テキストマイニングによって利用可能なデータを抽出

データの管理・統合・可視化を実現

各システムに散在するデータについて、統合・可視化を行い、
各組織で使える環境を作り、社内のデータ利活用を活性化

データを匿名加工

機微な顧客情報が存在するパーソナルデータについても、
匿名加工によりデータ利活用が可能

コスト、管理負担の軽減

BIツールの導入によりデータ分析稼働の削減および品質の均一化を実現

ソリューションの特長
ユースケース・事例
ICTコンサルティング
  

近年、顧客ニーズが日々変化し多様化する中で、各顧客に合わせたサービス提供を実施し、CX(カスタマーエクスペリエンス)を向上させるために、DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進させ、データ利活用を行うことは不可欠とされています。
「ビッグデータ統合・分析」は、これらのデータ利活用に向け、 データを安価に長期間保存し、データを統合・連携正規化し、データ分析AIの分析を行うことで、お客さまのDX推進およびCX向上に貢献します。

「ビッグデータ統合・分析」は、これらのデータ利活用に向け、 データを安価に長期間保存し、データを統合・連携正規化し、データ分析AIの分析を行うことで、お客さまのDX推進およびCX向上に貢献します。

音声などの非構造データからテキストマイニングで分析可能データを抽出

課題

顧客情報における非構造データの
収集・利用方法がわからない。

顧客情報における非構造データの収集・利用方法がわからない。
▶︎

解決策

非構造データを収集し、テキストマイニングによって
分析可能なデータを抽出する。

非構造データを収集し、テキストマイニングによって<br>分析可能なデータを抽出する。

各システムに散在するデータを統合・可視化し、データ利活用を活性化

課題

顧客情報のデータが
各部署・システムに散在しており、
データ整理・利用可能な
データへの加工が難しい。

顧客情報のデータが各部署・システムに散在しており、データ整理・利用可能なデータへの加工が難しい。
▶︎

解決策

データマネジメントソリューションのコア機能での
データ管理・統合ハブ・可視化を実現。
データ品質を高め、マスターデータ管理を簡易にし、
各組織でデータを使える環境を作ることで
社内のデータ利活用を活発化していく。

データマネジメントソリューションのコア機能での<br>データ管理・統合ハブ・可視化を実現。データ品質を高め、マスターデータ管理を簡易にし、<br>各組織でデータを使える環境を作ることで<br>社内のデータ利活用を活発化していく。

匿名加工情報作成ソフトウェアで顧客データのセキュアな利活用を支援

個人情報をはじめとした機微なデータを活用する際、セキュリティポリシーの観点からさまざまな課題が発生します。
匿名加工情報作成ソフトウェアは機微なデータに匿名加工を施すことにより顧客データの利活用を支援します。

課題

機微な顧客情報が存在するため
パーソナルデータの利活用が困難。

個人情報をはじめとした機微なデータを活用する際、セキュリティポリシーの観点からさまざまな課題が発生します。匿名加工情報作成ソフトウェアは機微なデータに匿名加工を施すことにより顧客データの利活用を支援します。
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解決策

匿名加工情報作成ソフトウェア
活用ソリューション。

匿名加工情報作成ソフトウェア<br>活用ソリューション。

データ分析業務を自動化し、業務のリソース不足を解決

データ利活用の必要性が高まる一方、データ分析業務のリソース不足が課題になるケースがございます。
BIツール活用により、データ分析プロセスを自動化。データ分析業務の稼働を削減することで、サービス改善や変化する顧客ニーズへの対応を支援します。

課題

データ分析業務の
リソース不足。

データ分析業務のリソース不足。
▶︎

解決策

BIツール導入によるデータ分析稼働の削減と
品質の均一化。

BIツール導入によるデータ分析稼働の削減と品質の均一化。
  • お客さまの経営計画、ご要件・業務内容を基に課題を明確化し、最適なデータ活用のグラウンドデザインをご提案します。
  • ご提案した内容の業務影響・効果、ビジネスへのインパクトを検証し、お客さまの課題解決に最適なソリューションを検討します。
Phase 1 現状(AS-IS)確認・方針(To-Be)、Phase 2*1 効果検証、Phase 3 ソリューション内容の検討、Phase 4 設計・構築・運用    

*1 グラウンドデザインの導入ステップによりPoCの有無や内容も変更。

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