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0035ビジネスモード
利用シーン
0035ビジネスモードの利用シーンをご紹介します。
Scene.1 会社から携帯電話を貸与
社員個人のケータイを業務に活用(BYOD※)
スマホアプリや簡単なダイヤル操作で社員個人のケータイでビジネス通話が利用できます。
会社で貸与している携帯電話のコスト削減を実現します。
※BYOD:Bring Your Own Deviceの略。社員個人が所有するモバイル端末を業務に活用すること。
Before
会社で貸与している携帯電話のコストが負担になっている。
スマートフォンなど最新の端末を導入して業務に活用したいけど・・・。

課題1
機種が古い。スマホなど最新の端末を業務に活用したい
課題2
携帯電話の貸与コストを削減したい
課題3
携帯端末の管理業務が煩雑
会社で貸与している携帯電話の端末代や基本料などのコストが負担になっている。今後、貸与端末をスマートフォンや最新の端末にして業務に活用したいが、新しい端末代や基本料などさらにコスト負担が・・・。
After
社員個人のスマートフォンにアプリをインストールするだけで
ビジネス通話が利用できる!携帯電話の貸与が不要に!
効果 1
携帯電話の端末費や基本料を削減
効果 2
どの携帯キャリアでも利用できる
効果 3
携帯電話の管理業務を効率化

社員個人のスマートフォンを業務に活用し、携帯電話の貸与が不要になったので、端末費や基本料を大幅に削減。また、携帯端末の管理も不要になるので、業務効率化にも繋がります。携帯端末・通信キャリアを問わずスマホアプリや簡単なダイヤル操作で利用できるので、社員の所有端末がバラバラでも簡単に導入できます。
Scene.2 社員個人の携帯電話を利用(通話料は会社負担)
定額支給の不満を解消。使った分だけ会社へ一括請求
スマホアプリや簡単なダイヤル操作で、ビジネス通話分のみ会社へ一括請求。
社員個人の携帯電話で簡単にプライベートとビジネスの使い分けができます。
Before
業務で使った通話料は一定金額を支給しているが、
支給額が足りないケースも多く、社員から不満が・・・。

課題1
通話料の支給額が
実態とあっていない
課題2
通話料が社員が
契約しているプランに依存
課題3
携帯を貸与したいが
コストがかかる
社員個人の携帯電話を使ったビジネス通話分として、一定金額を支給しているが、通話の多い場合や少ない場合もあり、通話の多い社員からは不満の声があがっている。実際に使った料金を支給したいが、精算処理などで稼働に負担をかけたくない。
After
ビジネス通話分のみ会社へ一括請求でき、
不足分の社員の自己負担も解消!ES向上に役立ちます。
効果 1
ビジネス通話分だけ
自動的に会社へ請求
効果 2
おトクな通話料。
通話コストを削減
効果 3
どのキャリアの端末でも使える

ビジネス通話分のみ会社へ一括請求でき、精算処理などの手間もかけずに社員個人の携帯電話を使った通話料を会社で負担できます。通話が多い社員が不足分を自己負担する必要も無くなりES向上にも繋がります。会社の払い過ぎも無くなります。また、おトクな通話料なので、会社のコスト負担も軽減できます。
Scene.3 社員個人の携帯電話を利用(通話料は社員負担)
通話料の負担解消で従業員満足度(ES)向上
社員個人の携帯電話で使ったビジネス通話分だけを自動的に会社へ請求できます。面倒な精算手続きも不要です。
Before
通話料が気になり、携帯電話からの連絡を控えることも。
対応が遅れてビジネスチャンスを逃してしまった・・・。

課題1
通話料の自己負担による
ES低下
課題2
外出先での業務環境の整備
課題3
携帯電話を貸与したいが
コストがかかる
外出時にお客さまからの不在着信があっても、通話料を気にして会社に戻ってから連絡するなど、通話を控えることも少なくありません。対応が遅くなりビジネスチャンスを逃すことも・・・。外出先での業務環境を整備したいが、携帯電話の貸与などコストの負担が大きい。
After
通話料の自己負担の解消によりモチベーションアップ!
外出先でもスピーディな対応でビジネスチャンスを逃しません。
効果 1
通話料の負担解消により
ES向上
効果 2
外出先でもスピーディな
対応が可能に
効果 3
おトクな通話料で
会社の負担も軽減

ビジネス通話分のみ会社へ一括請求でき、精算処理などの手間もかけずに社員個人の携帯電話を使った通話料を会社で負担できます。通話料を気にすることなく外出先でもスピーディな対応が可能になり業務効率化を実現します。おトクな通話料なので、会社のコスト負担も軽減できます。
Scene.4 社員個人の携帯電話を利用(通話料は会社負担)
通話料の精算業務を効率化
ビジネス通話分だけを会社へ一括請求するので、通話料金の申請手続きや確認処理など、精算業務の効率化を実現します。
Before
業務で使った通話料金の精算処理。
煩雑な精算手続きが業務の負担に・・・。

課題1
機種が古い。スマホなど
最新の端末を業務に活用したい
課題2
精算業務を効率化したい
課題3
通話料が社員の契約している
プランに依存
通話明細書を見ながら業務で使った通話料金の確認する作業など、申請する営業担当も経理担当も煩雑な事務処理手続きが負担になっている。
After
ビジネス通話分が自動的に会社へ請求でき、事務処理が不要に。
通話料が一括で請求されるので、精算業務が効率化!
効果 1
面倒な通話料の
精算手続きが不要
効果 2
一括請求により経理担当の
処理も効率化
効果 3
おトクな通話料で
通話料金の削減も

ビジネス通話分は自動的に会社へ一括請求されるので、簡単に1台の携帯電話でビジネスとプライベートの通話の公私分計ができます。営業担当は面倒な通話料の精算手続きが不要になり本来の営業活動に集中、経理担当も精算処理が効率化できます。




