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ニュース

平成20年3月25日

日中米間を結ぶ新光海底ケーブル「Trans-Pacific Express」の建設について

NTTコミュニケーションズ(略称:NTT Com)は、最近の国際間トラフィックの急増に対処するため、各国主要キャリアと共同で、日本・中国大陸・韓国・台湾・米国間を結ぶ新しい大容量光海底ケーブル「Trans-Pacific Express」(略称TPE)を建設することに合意し、共同建設協定を締結いたしました(本日、全コンソーシアムメンバーで全世界同時に発表)。

本TPEケーブルは、既に、第1フェーズとして中国大陸・韓国・台湾と米国間のダイレクトルート(南ルート)を建設中で、今回、第2フェーズとして日本を経由するルート(北ルート)を建設するものです。日本における陸揚局は首都圏に近い新丸山局*(新設:千葉県南房総市)とし、他の主要ケーブルとの接続性を確保します。

NTT Comは、本TPEの共同建設に参加することにより、アジア域内および米国向けの保有ケーブル容量をさらに強化するとともに、日本・中国を含むアジア地域および米国向け通信のケーブルルート・陸揚局まで含めた冗長化を確保し、より信頼性の高い国際ネットワークを構築します。

* 丸山局(ソフトバンクテレコム所有)に所要スペース(25年程度の長期リース)を確保し、NTT Comが一元的に提供

【TPEの概要】

  • 名称: Trans-Pacific Express Cable Network
  • 総延長: 約18,000km
  • 容量: 最大5.12Tbps
  • 経由地: 日本・中国大陸・韓国・台湾・米国(別紙:ケーブルルート図
  • 建設協定参加企業:
  • 日本: NTT Com
    中国大陸: China Telecommunications
    China Network Communications
    China United Telecommunications
    韓国: KT Corporation
    台湾: Chunghwa Telecom
    米国: AT&T
    Verizon Business
  • 運用開始予定:

    ■第1フェーズ:2008年8月

    ■第2フェーズ:日中間 2009年第1四半期、日米間2010年初頭

<本件に関するお問い合わせ先>




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