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データセンター選びのポイント

大切なIT基盤を安心して運用できる知っておきたいデータセンター選びのポイント

クラウド化できないシステムをオンプレミスで運用する際、必要となるのがデータセンターです。その選び方を解説します。

災害時でも本当に大丈夫ですか

ひとくちにデータセンターといっても、その種類はさまざまです。特に古いデータセンターの場合、最新の免震構造ではないため、巨大地震には耐えられないことも考えられます。また災害によって電力供給が途絶えれば、建物は問題なくても肝心のサーバーが止まってしまいます。災害に備えた対策がどれだけ充実しているか、しっかり確認しましょう。

サーバーはちゃんと守られていますか

重要なシステムを運用することになるデータセンターでは、物理的なセキュリティのための仕組みも重要なチェックポイントです。入館時の本人確認はもちろん、正規の利用者に続いて不正に館内に侵入することを防ぐ共連れ防止など、物理セキュリティにどれだけ配慮されているかも十分に確認しましょう。

海外のデータセンター選びに困っていませんか

事業をグローバルに展開している場合、海外拠点ごとに個別にデータセンターを契約するといったケースは少なくないでしょう。ただ、国や契約ベンダーによって、電力の安定性やサービス運用レベルは大きく異なることから、信頼できるデータセンターを選ばないとシステムの安定稼働や効率的な運用に支障を来す恐れがあります。世界各地で長年の実績を持ち、一定の品質を確保しているベンダーを選べば、こうした不安を解消することができます。

全世界140拠点以上に展開する Nexcenter

高い拡張性を備えた、高品質・高信頼のデータセンターを世界中でご利用いただけます。また、データセンターの運営においては、国際認証/運用ガイドラインに準拠した安心なサービスを提供しているほか、すべてのデータセンターにおいて独自の厳しいグローバル統一設備基準を適用しています。

2016年12月から提供が開始された、NTTコミュニケーションズの最新データセンターである「東京第9データセンター」。大手町駅から電車と徒歩で約35分と好立地にあるほか、大型のオフィススペースやBCP用デスクを提供しています。また仮眠室やシャワールーム、食堂など、快適かつ便利な施設も備えています。

事例紹介

NVIDIA Corporation

グローバルICTソリューションでAPACハブ拠点とビジネス・コネクティビティを強化

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東京海上日動火災保険株式会社

高品質な保険サービスを支えるIT基盤を刷新BCPと業務効率化の両面から盤石の体制を実現

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日本各地に拠点を設立しているが、拠点間を接続するネットワークに問題があり、システムを安定して使えないといった状況が生じている。また、拠点によってセキュリティ対策の内容が異なるなど、ガバナンス面にも問題がある。【続きを読む】

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