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緊急地震速報配信サービス

よくあるご質問

よくお問合せ頂く質問をまとめました。

Q1.
携帯電話・スマートフォンに配信されるメールと何が違いますか?
A.
携帯事業者が通知する情報(NTT Docomoの場合、エリアメール)は、緊急地震速報の警報が発表されたときのみ配信されます。
NTT Comの緊急地震速報配信サービスは、緊急地震速報の予報と警報の両方を配信しています。
また、配信している携帯事業者は、NTT Docomo、au、ソフトバンク、ワイモバイルのみとなっております。(2019.5末現在_出展:気象庁HP)
Q2.
他社の緊急地震速報と何が違いますか?
A.
緊急地震速報(高度利用者報)の配信に採用している方式が違います。
インターネットの仕組み(IPv4ユニキャスト)を利用している事業者が多く、電文配信スピードに優位性があるIPv6ユニキャストを採用しているのは、NTT Comの緊急地震速報配信サービスのみとなります。
Q3.
電文配信スピードに優位性があるIPv6ユニキャストを採用したのはなぜですか?
A.
防災の世界では、地震発生から自分の身を守るための時間(自助)は、0~2分といわれております。
まず、お客さま自身(個人)の身の安全を守っていただくことにご利用いただきたいサービスであり、地震の揺れをお客さまが感じるよりも前により早くお伝えし、地震発生から自分の身を守るための時間(自助)をより長く(0.1秒でも)するために、通信事業者のノウハウから採用を決定しました。
Q4.
導入時に準備するものは?
A.
緊急地震速報配信サービスのお申込み以外に、NTT東日本・西日本の光ネクスト(回線)と急地震速報配信サービスに対応している受信機(端末)が必要です。
Q5.
緊急地震速報配信サービスは、申込みから何日で利用できるようになりますか?
A.
お申込みの受付を完了してから約5営業日頂戴しております。
Q5.
NTT東日本・西日本の光ネクストは、どの品目を契約するのでしょうか?
A.
「光ネクスト ライト」以外の品目であれば、どれでも緊急地震速報配信サービスを受信いただけます。
Q6.
「光ネクスト ライト」はなぜ利用できないのですか?
A.
緊急地震速報配信サービスが配信方式に採用している「IPv6マルチキャスト通信」機能が提供されていない品目のため。
Q7.
「光ネクスト」は、他のサービス(音声通話、インターネット等)と共用できますか?
A.
技術的には可能です。
しかしながら、1回線の通信量は有限です。地震発生時に他サービスのトラヒックが高く、通信量を使い切ってしまっていると緊急地震速報配信サービスの電文が届かないという事象が発生する可能性は回避できません。
お客さま自身(個人)の身の安全を守っていただくことにご利用いただくサービスという点から、他のサービスとの共用は推奨しておりません。
また、他のサービスと共用されている場合、緊急地震速報配信サービスの電文が届かなかったというお申し出には対応できかねますので、ご理解ください。
Q8.
インターネットの契約は必要ですか?
A.
必要ありません。
インターネットで用いられている通信の仕組みを利用していないサービスです。
Q9.
「光 ネクスト」の申込み時にIPv6インターネット接続の利用項目で、「PPPoEかIPoE」または、「無し」を選択するようになっているが、どちらを選択すればよいか?
Q8.
緊急地震速報配信サービスは、「PPPoEかIPoE」を使用しておりませんので、「無し」を選択していただいて問題ありません。
Q9.
受信端末は、何を使用したらいいですか?
A.
受信端末についてでご確認いただけます。
Q10.
受信端末は、どこで購入できますか?
A.
NTT Comからご提供することが、可能です。
緊急地震速報配信サービスのご利用料には含んでおりませんので、個別契約で別途費用を頂戴いたします。
お問い合わせフォームからお申しつけください。
お客さまのお付き合いのあるSI事業者・放送機器業者などからも購入いただける場合があります。
Q11.
受信端末は、回線(ケーブル)を接続するだけで使えますか?
(地震速報配信サービスの電文を受けられますか?)
A.
つかえません。
緊急地震速報配信サービスの開通後、配信サービス側に電文を受信されるために必要な情報を登録いただくとともに、受信端末側に電文を受信した際の動作条件等を登録いただく必要があります。
Q12.
受信端末を購入しましたが、受信端末の設定を依頼でききますか?
A.
NTT Comでお受けすることも可能です。
緊急地震速報配信サービスのご利用料には含んでおりませんので、個別契約で別途費用を頂戴いたします。
お問い合わせフォームからお申しつけください。
Q13.
受信端末の設定と回線の接続が終わりました。緊急地震速報配信サービスからテスト電文を流すことはできますか?
A.
できません。
通信方式にIPv6マルチキャストを使用しているため、お客さまの受信端末のみピンポイントで電文を流すことができません。
代替手段として、毎時0分頃に気象庁が発報している「定時報」を受信端末に配信しております。
「定時報」の配信以降ヘルスチェックのステイタスが「×」のままでなければ、受信端末は、NTT Comの緊急地震速報配信サービスからの電文を受信を開始していると判断いただけます。
Q14.
地震発生を想定した避難訓練時に報知を実施したいのですが、緊急地震速報配信サービスから訓練用の電文を流すことはできますか?
A.
できません。
通信方式にIPv6マルチキャストを使用しているため、お客さまの受信端末のみピンポイントで電文を流すことができません。
お客さまのご利用端末毎に代替手段がございます。個別にご案内いたしますので、お問い合わせフォームからお申しつけください。

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