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NTT Ltd.

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アプリケーション(SaaS)

Subsphere

簡単・素早くサブスクリプションビジネスを開始できる

Subsphere(サブスフィア)は、NTTグループとして培った20年以上のサブスクリプションビジネス経験・知見を活かして、お客さまの課題を解決いたします。

サブスクリプションビジネスのノウハウがつまったプラットフォームをご利用いただくことで、ビジネスの立ち上げまでの期間を大幅に短縮できます。

2023年6兆円規模に拡大見通しの市場で、先行者利益を

国内サブスクリプション市場は、B2CとB2Bを合わせて、2023年時点で市場規模6兆円になると見込まれています。

顧客の価値観は、モノの所有からサービスの利用へと変わってきています。今こそ、サブスクリプションビジネスで競合他社と差をつける時です。

※ ベイカレント・コンサルティング予想

プロの支援で成功へ!自社だけでの立上げ成功率は2%

自社だけで情報収集からサブスクリプションビジネスの立ち上げまでを達成できるのは2%です。

豊富な支援実績を持つコンサルタントが、事業設計・業務設計・システム設計などをトータルにご支援いたします。

※ ベイカレント・コンサルティング「サブスク参入を目指す企業の検討ステータスとその到達状況(300社ヒアリング結果)」

Subsphere(サブスフィア)で、
簡単・素早くサブスクリプションビジネスを立ち上げ!
まずは資料で詳細をご覧ください。

サービス概要
特長/メリット

動画でわかるSubsphere(サブスフィア)

主な機能

サブスクリプションビジネスに必要な機能がオールインワン

商品・顧客・契約などの管理「バックオフィス機能」、オンラインストア・マイページの「フロントエンド機能」、仕入・販売パートナーの管理「商流管理機能」といったサブスクリプションビジネスに必要な機能をご利用いただけます。
また、基幹システム連携や決済代行会社連携などの外部連携も可能です。

「サブスクリプションビジネスに必要な機能がオールインワン」のイメージ図

ビジネスに合わせて選べる機能

プラットフォームにビジネスを合わせるのではなく、お客さまのビジネスや日本の商習慣に合った機能を選択いただけるように、2タイプのプラットフォームをご用意しています。

「ビジネスに合わせて選べる機能」のイメージ図

料金

利用料金

初期費用 月額料金
TypeA 400万円(税込440万円)~ 20万円(税込22万円)~
TypeB 150万円(税込165万円)~ 15万円(税込16万5千円)~

※導入支援サービスは、別途、お見積もりとなります。

導入支援サービス例

  • 運用マニュアル作成/環境設定支援/オペレータトレーニング  等
  • サブスクリプションビジネス立ち上げ支援(事業設計/サービス設計/業務設計  等※)

※別途個別契約

導入までの期間

ご契約から約1.5カ月で、サブスクリプションビジネスに必要なシステムの提供を開始できます。

導入支援サービスをご希望の場合は、ご支援の内容に応じた期間が必要となります。別途、スケジュールをご提案させていただきます。

1

Subsphereのご紹介・ヒアリング

Subsphereのご紹介、および貴社のサービスや業務内容のヒアリングをします。

2

ご提案・お見積もり

ヒアリングの内容に基づき、ご提案とお見積もりを提示します。

3

ご契約

契約を締結します。

「ご契約」と「システムの提供開始」の期間は約1.5カ月

4

システムの提供開始

サブスクリプションビジネスに対応したバックオフィス/フロント機能の提供を開始します。

Subsphere(サブスフィア)で解決できること

新たにサブスクリプションビジネスを立ち上げ。
定額/従量などの複雑な課金にも対応でき、サービス提供の幅が広がることで収益を安定化へ。

お客さまの課題

  • 売り切り型では、継続的な収益が得られない。
  • サブスクリプションビジネスを始めたくとも、定額や従量課金などの複雑な料金計算や請求管理が、既存システムではできない。

「お客さまの課題1:新たにサブスクビジネスを立ち上げて収益安定化」のイメージ図

Subsphereで解決

  • 定額や従量課金などの複雑な料金計算に対応できることで、サービスの提供バリエーションが増えて、収益の安定化へ。
  • 人手で作成していた請求書・見積書なども自動発行・ダウンロードできるようになって、業務効率が大幅に向上する。

「Subsphereで解決1:新たにサブスクビジネスを立ち上げて収益安定化」のイメージ図

オンライン販売で販路拡大!
販売パートナーともシームレスに連携し、サプライチェーン全体がサブスクリプションに対応。

お客さまの課題

  • 既存の営業チャネルに限定されているため、新たな顧客獲得が難しい。
  • 販路拡大に向けたチャネル開拓・システム開発は多大なコスト・時間が必要になる。

「お客さまの課題2:価値を付加した商品/サービスの販売や販路拡大」のイメージ図

Subsphereで解決

  • スクラッチ開発をせずにフロント機能を活用することで、低コストで早く販路拡大に注力可能。
  • 代理店との商品管理・受発注なども、システム化。パートナーと連携した付加価値創造により、新たなニーズにも対応。

「Subsphereで解決2:価値を付加した商品/サービスの販売や販路拡大」のイメージ図

Excel/Accessでの手動作業をやめて、顧客や契約の管理・請求業務を自動化。
業務の効率化で空いた時間は、新サービス考案や営業活動の強化で収益アップへ。

お客さまの課題

  • 顧客や契約の管理、請求業務に多大な時間と労力を要していて、収益アップのための業務が停滞している。
  • 非効率的で属人化した業務フローになってしまっている。

「お客さまの課題3:請求業務などを自動化して空いた時間で収益アップ」のイメージ図

Subsphereで解決

  • 人手で行っていた業務を自動化・標準化できる。
  • 業務の効率化で空いた時間は、新サービス考案や営業活動の強化で収益アップへ。

「Subsphereで解決3:請求業務などを自動化して空いた時間で収益アップ」のイメージ図

今、サブスクリプションビジネスを始めるべき理由

顧客の価値観は、モノの所有からサービスの利用へと変化

iPhoneやAndroidスマートフォンの普及もあり、 BtoCでは、音楽・動画・本・英語学習・食品・ファッション・車など、個人のライフスタイルに合わせて選べるサブスクリプションサービスが続々とリリースされています。

低価格で始められるサブスクリプションサービスの登場によって、顧客の価値観は「モノの所有」から「サービスの利用」へと変わってきています。

この価値観の移り変わりは、BtoCを皮切りにBtoBにも広がってきています。Microsoft 365やAdobe Creative Cloudといったソフトウェア業をはじめ、現在、製造業などのさまざまな業種でもサブスクリプションビジネスを開始や検討する企業が増えています。

「顧客の価値観は、モノの所有からサービスの利用へと変化」のイメージ図

2023年に国内サブスクリプション市場規模は、6兆円※1に達する見込み

国内B2Cサブスクリプション市場規模は、2019年で1.1兆円、CAGR5.9%です。(ファッション、美容、飲食、教育、ソフト、各種物品、食品、自動車、音楽配信、動画配信、ニュース配信、電子書籍など)

上記に含まれていないB2Bサブスクリプションを加えると、国内サブスクリプション市場は、B2CとB2Bを合わせて、2023年時点で市場規模6兆円※1になると見込まれています。

デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みとして、いち早くサブスクリプションビジネスモデルを取り入れる企業は、今後も増え続けると予想できます。

日本国内におけるサブスクリプション市場規模(取引総額/億円)※2

「日本国内におけるサブスクリプション市場規模(取引総額/億円)」のグラフ
  • ※1 ベイカレント・コンサルティング予想
  • ※2 矢野経済研究所調べ

NTTコミュニケーションズの強み

NTTグループとして培った20年以上のサブスクリプションビジネス経験・知見を活かして、お客さまのサブスクリプションビジネスをトータルにご支援いたします。

「サービスリリース支援」「オペレーション支援」「カスタマーサクセス支援」を柱として、お客さまの状況や必要に応じてご支援の範囲をご相談いただけます。Subsphereはオペレーション支援領域のITサービスで、サブスクリプションビジネスに対応したバックオフィス/フロント機能を提供いたします。

「早くサブスクリプションビジネスを始めたい」や「事業計画からしっかり支援してもらいたい」といったご要望まで対応できるのが、NTTコミュニケーションズの強みです。

「NTTコミュニケーションズの強み」のイメージ図

  • *1:今後の追加予定のサービスも含む
  • *2:先払い保証や債権買取(ファクタリング)も含む

Subsphere(サブスフィア)で、簡単・素早くサブスクリプションビジネスを立ち上げ!
まずは資料で詳細をご覧ください。

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