日本 Select Language : English 日本語

南北アメリカ

アメリカ: English
ブラジル: English / 日本語 / Português do Brasil

ヨーロッパ、中東、アフリカ(EMEA)

EMEA:

イギリス,
ベルギー,
フランス,
ドイツ,
オランダ,
スペイン,
アラブ首長国連邦
English
日本語
Español
Deutsch
Français
ロシア: English / 日本語 / русский

アジアパシフィック

日本(法人のお客さま): English / 日本語
日本(個人のお客さま): English / 日本語
オーストラリア(NTT Com ICT Solutions): English
中国本土: English / 日本語 / 簡體中文
香港/マカオ: English / 日本語 / 繁体中文 / 簡體中文
インド: English / 日本語
インドネシア: English
韓国: English / 日本語 / 한국어
マレーシア: English
フィリピン(DTSI): English
シンガポール: English / 日本語
台湾: English / 日本語 / 繁体中文
タイ: English / 日本語
ベトナム: English / 日本語
Select Language : English 日本語

南北アメリカ

ブラジル: English / 日本語 / Português do Brasil
アメリカ: English

ヨーロッパ、中東、アフリカ(EMEA)

EMEA:
(ベルギー, フランス, ドイツ, オランダ, スペイン, アラブ首長国連邦, イギリス)
English / 日本語 / Español / Deutsch / Français
ロシア: English / 日本語 / русский

アジアパシフィック

日本(法人のお客さま): English / 日本語
日本(個人のお客さま): English / 日本語
オーストラリア(NTT Com ICT Solutions): English
中国本土: English / 日本語 / 簡體中文
香港/マカオ: English / 日本語 / 繁体中文 / 簡體中文
インド: English / 日本語
インドネシア: English
韓国: English / 日本語 / 한국어
マレーシア: English
フィリピン(DTSI): English
シンガポール: English / 日本語
台湾: English / 日本語 / 繁体中文
タイ: English / 日本語
ベトナム: English / 日本語

環境保護活動
外部からの評価・表彰

 

横浜市 地球温暖化対策計画書制度「ヨコハマ温暖化対策賞」を受賞(2018年4月23日)

NTTコミュニケーションズ株式会社は、横浜市が主催する「ヨコハマ温暖化対策賞」を受賞しました。
同賞は横浜市地球温暖化対策計画書制度において、温室効果ガス排出量の大幅削減など、顕著な実績をあげた事業者を表彰するもので、2017年度に報告書を提出した308事業者から19事業者が選ばれました。横浜西ビル、横浜山下ビルで2015年度CO2排出量が前年度比8.4%減を実現した実績が評価されました。 具体的には、データ通信装置の統廃合による電力消費低減と使用率の低い旧式の整流装置を高効率な整流装置へ更改・集約に取り組んだことで、電力供給効率の向上を実現しました。
今後も、私たちは、省エネルギーや温室効果ガスの削減活動に尽力し、地球環境保全に励んでいきます。

ヨコハマ温暖化対策賞
FR-IP2000
高効率整流装置
横浜西ビル、横浜山下ビルのCO2 排出量 取り
取り組み実績一例

京都市事業者排出量削減計画書制度特別優良事業者賞を受賞(2017年12月22日)

NTTコミュニケーションズ株式会社は、京都市長から、京都市に所在する京都南ビルにおいて、「特別優良事業者」の認定を受けました。 本表彰は、京都市において、温室効果ガス削減に取り組 んだ事業者(141社)の中で、優れた取り組みを評価され、最高のSランクを獲得した「優良事業者(37社)」、さらに優良事業者の中で、最も優れた事業者を「特別優良事業者(7社)」として認定す るものです。 京都南ビルの温室効果ガス削減実績は、基準年度(2010年度~2013年度の平均値)比で、CO2排出量削減率28.2%を達成しました。 主な要因としては、気流改善(ディフューザ<風向板>や衝立版の設置、床パネルの改良)、機械室の温度設定の緩和などの省エネ対策を実施してきました。さらには、全社で、グループ環境ビ ジョンや目標に基づく環境保護活動の積極的な推進なども高く評価されました。 今後も、私たちは、更なる省エネ対策の推進を図り、温室効果ガスの削減に努めていきます。

特別優良事業者賞
京都市 事業者排出量削減計画書制度 特別優良事業者賞を受賞(2017年12月22日)
京都南ビルのCO2 排出量の推移

かごしま温室効果ガス排出抑制事業者表彰で優秀賞を受賞(2017年2月15日)

NTTコミュニケーションズ株式会社は、鹿児島県に所在する鹿児島パースビルにおいて、「かごしま温室効果ガス排出抑制事業者表彰(温室効果ガス排出抑制 優秀賞)」を受賞しました。 本表彰は、鹿児島県において、温室効果ガスの排出の抑制等に積極的に取り組み、他の事業者の模範となると知事が認めるものを表彰するものです。
本ビルの温室効果ガス削減実績は、基準年度2010年度比でCO2排出量削減率12.1%を達成しました。
主な要因としては、気流改善(床下パネルの適正配置)、機械室空調温度の適正化、照明のLED化(事務室の9割以上)などの省エネ対策を実施してきました。 さらには、全社で、グループ環境ビジョンや目標に基づく環境保護活動を積極的な推進などの省エネ対策が高く評価されました。
今後も、私たちは、更なる省エネ対策の推進を図り、温室効果ガスの削減に努めてまいります。

鹿児島パースビルのCO2排出量の推移

日本経済新聞社 第21回「企業の環境経営度」調査(通信・サービス部門)で2位獲得(2018年1月22日)

NTTコミュニケーションズ株式会社は、日本経済新聞社実施の第21回「環境経営度調査」において、4項目のうち「汚染対策・生物多様性対応」で最高点を獲得するなど、各項目で高評価を得て、非製造部門(通信・サービス部門)で2位を獲得しました。
「環境経営度調査」は、日本経済新聞社が1997年から年1回実施している環境対策と経営効率の向上の両立に取り組む企業を評価する調査です。
通信・サービス部門では、1)環境経営推進体制、2)汚染対策・生物多様性対応、3)資源循環、4)温暖化対策という4つの評価指標における取り組みや実績を問う設問で、各100点の合計400点で総合得点が算出され、ランキングされます。
今回の調査で、SDGsとCSR重点活動項目の括り付け、2030年度CO2削減目標の策定や電力削減の取り組み、海外におけるエネルギー量などの把握、フロンに代わる自然冷媒や外気空調導入、森林保全や生物保護活動などが評価され、総合スコア386点(400点満点)で、2位となりました。
私たちは、2016年11月に「NTTコミュニケーションズグループ 環境宣言」「環境目標2030」など、中長期的な目標を掲げました。
人と地球が調和する未来のため、時代を先駆ける技術やサービスの提供を通じて3つの未来(社会が低炭素化している未来、資源循環が循環している未来、自然が共生している未来)を実現するため、グローバル環境経営に取り組んでいきます。

このページのトップへ