ShareStage ASPサービス(オンラインストレージサービス)
制作・印刷
課題
- ・データの受け渡しにかかる時間的なロスを避けるため、バイク便や深夜タクシーで送付することも多く、コストが月あたり60万円にも及ぶことがある。
- ・新製品情報など守秘性の高いデータを扱うため、セキュリティが不可欠。
利用方法
- ・部門ごと、クライアントごとにグループを作成して、ファイルを共有。クライアントとは、デザイン原稿の確認に利用。
- ・今後は在宅勤務者のための業務ツールとしての活用も検討。

導入メリット
- ・バイク便や深夜タクシー代など、データの受け渡しにかかるコストがおよそ10分の1に。
- ・原稿の受け渡しにかかる時間を短縮し、人的稼動のロスを削減できる。
- ・メール添付やFTPでは不安のあるセキュリティが確実なものになる。
このページのトップへ