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Workspace Mobility

Workspace Mobility logo


•デバイス上に会社領域(セキュアコンテナ)を作成し、会社と個人のデータ領域を完全に分離(セキュアコンテナ内のデータはAESによる強固な暗号化によって保護)

 

•デバイスの盗難紛失対策時には会社領域(セキュアコンテナ)のみをリモートロック&ワイプ可能

 

•セキュアブラウザによる、Webアプリケーションデータを端末に残さない情報漏洩対策



サービス概要
特長・メリット
ご利用料金
よくあるご質問
いつでも、どこでも、セキュアなモバイルワークを実現
いつでも、どこでも、セキュアなモバイルワークを実現
いつでも、どこでも、セキュアなモバイルワークを実現
Security + Convenience + Productivity
  • デバイス上に会社領域(セキュアコンテナ)を作成し、会社と個人のデータ領域を完全に分離
    (セキュアコンテナ内のデータはAESによる強固な暗号化によって保護)
  • デバイスの盗難紛失時には会社領域(セキュアコンテナ)のみをリモートロック&ワイプ可能
  • クライアントとサーバー間のTLS通信にもAESで暗号化することで、通信の盗聴・改ざんを防止
  • AD/LDAPによるユーザー認証、デバイスIDによる機体認証を併用した他要素認証
  • クライアントアプリへの多様なログイン制御(ID/PW、スワイプ、Touch ID)
  • セキュアブラウザによる、Webアプリケーションデータを端末に残さない情報漏洩対策
  • Jail BreakやRoot化された端末のログイン条件判定

Workspace Mobilityの画面イメージ

Workspace Mobilityの画面イメージ
Workspace Mobilityの画面イメージ

Workspace Mobilityの構成概要

Workspace Mobilityの構成概要
Workspace Mobilityの構成概要

Workspace Mobilityの主な特徴

特長1:オフラインでもメール閲覧可能
  • メール、スケジュール、連絡先、の情報をオフラインで閲覧可能
  • メール、スケジュールなどはセキュアコンテナ内にAES128bitで暗号化保存。
特長1:オフラインでもメール閲覧可能
特長2:Webアプリケーション連携
  • html5をはじめとする各種Webアプリケーション、SaaSサービスへのセキュアアクセスを実現。
  • セキュアブラウザを利用することで端末にデータを一切残さないため情報漏洩対策を実現。
特長2:Webアプリケーション連携
特長3:ファイル閲覧/編集
  • メール添付ファイルの閲覧に加え、Officeファイルの編集、新規作成を実現。
  • セキュアコンテナ内に暗号化保存したデータはオフラインでも閲覧編集可能。
特長3:ファイル閲覧/編集
特長4 050Plus for Biz連携
  • 電話発信時には050 for Bizの選択/強制起動を実現
特長4 050Plus for Biz連携
特長5 グローバル対応
  • Workspace Mobilityアプリは多言語(13カ国語)対応
特長5 グローバル対応
特長6 アプリケーション統合管理
セキュアコンテナから業務アプリケーション、ユーザー権限管理までの一元管理を実現
  • お客さま自身が管理コンソールにてセキュアコンテナの各種設定管理を実現
  • 各種Webアプリの利用権限、セキュアコンテナのリモートワイプ等を実施
特長6 アプリケーション統合管理

初期工事費

  単位 料金 内容
初期工事費 契約 100,000円(税込108,000円)

変更工事費

  単位 料金 内容
変更工事費 契約 50,000円(税込54,000円) ID数変更や接続先webアプリケーション変更など。
簡易変更(契約者名および請求書送付先情報)は変更工事費なし。
解約工事費はなし。

月額利用料金

  単位 料金 内容
基本利用料 契約 50,000円(税込54,000円) 本サービスを利用するお客さまに1の契約毎に必ずお申込いただきます。
24h365dのシステム保守運用を実施し、ヘルプデスクによる問合せサポートを実施します。
ライセンス利用料 ID 1,100円(税込1,188円) 本サービスを利用するためのユーザライセンスです。
利用ID数 50ID~、10ID単位で受付いたします。
接続先Webアプリは5IPアドレスまで登録可能です。
初月無料。月額利用料金は月末時点の竣工情報に基づいて決定いたします。日割り計算はいたしません。
解約月は解約日の前日までのID数で計算いたします。日割り計算は実施いたしません。
利用可能ID数は50ID~500ID、変更は10ID単位で受付可能です。
最低利用期間は利用開始日を含む月から1年間となります。
違約金:残余月数×基本利用料(解約時に一括でお支払いいただきます)
廃止申込は解約希望日の10営業日前までにお申し込みください。
SLAはございません。
Q.
社内メールやスケジュールを外出先からセキュアにアクセスしたいのですが、どのようなメールシステムおよびグループウェアに対応していますか?

MicrosoftのExchangeまたはOffice365 Exchange Onlineに対応しています。

Q.
Worksapce Mobilityのセキュアコンテナとはどのような仕組みですか?

Workspace Mobilityのクライアントアプリ内に、会社領域(セキュアコンテナ)を生成し、個人領域との分離を実現します。
セキュアコンテナ内のデータはAESによる強固な暗号化でデータを保護するとともに、外部へのコピー禁止、個人領域のアプリ呼出禁止にてセキュリティを保ちます。
また、端末の紛失時には会社領域(セキュアコンテナ)のみをリモートワイプすることが可能です。

Q.
ファイル編集について教えてください

Workspace Mobility専用Viewer/Editorにて、メールの添付ファイル閲覧だけでなく、編集・新規作成が可能です。
セキュアコンテナ内のローカルフォルダ(File Browser)内に保存することで、Officeファイルの編集や新規作成が可能となり、メール添付にて送信することも可能です。
また、パスワード付きZIPファイルの解凍、作成にも対応しています。  

Q.
自社で開発したWebアプリケーションやSaaSなどのWebサイトに安全にアクセスできますか?

セキュアコンテナ内の専用セキュアブラウザから、オンプレミス、SaaS問わず各種Webアプリケーションにアクセスすることが可能です。
セキュアブラウザでの閲覧では端末にデータを残さない仕組みとなっているため、自社構築のCRMやERPなどをはじめ、HTML5に対応したWebサイトへの安全なアクセスを実現します。
初回申込みでは最大5つまでWebサイトを登録することが可能です。
なお、Web Sockets, Web DBを使用するようなWebサイトやストリーミング動画やFlashを利用したWebサイトは表示出来ない場合がございます。

Q.
オフライン環境で出来ることを教えてください

オンライン接続時に取得したメール、スケジュール、連絡先の確認やFile Browserに保存した添付ファイル資料等の閲覧編集が可能です。

Q.
Worksapce Mobilityでどのようなセキュリティ対策が可能ですか?

Workspace Mobilityでは主にテレワークやモバイルワーク時に必要となる以下のセキュリティ機能を実現します。
  • ユーザー認証と機体認証による多要素認証で利用者を特定
  • クライアントアプリ利用時のスワイプコード、ID/PW、Touch IDによるログイン制御
  • root化/Jailbreakの不正端末検知
  • セキュアコンテナ内データのAESによる暗号化保存による情報漏洩対策
  • ユーザーロック、リモートワイプによる端末紛失対策

Q.
利用できる端末のOS条件はありますか?

本サービスをご利用いただく際のクライアントOSはiOS、Androidとなります。
WindowsおよびMacのPCには対応しておりません。

Q.
サービスはいつから利用できますか?

お申し込み完了から概ね5営業日でご利用可能です。

Q.
サービス利用にあたって事前に用意しておくことはありますか?

本サービスの利用にあたり、ユーザー認証にてお客さまADとの連携およびお客さまネットワークのIPアドレスの借用が必要となります。
また、お客さまシステムの連携にあたり、お客さまシステムにおける通信ポートの事前設定とお客さま側DNSで名前解決の設定が必要となります。
詳細については弊社営業担当までお問い合わせください。

Q.
利用料金はいつから課金されますか?

サービスご利用開始月は無料です。ご利用開始2カ月目から料金が発生します。

Q.
最低利用期間はありますか?

サービス利用開始日を含む月から起算して12カ月間となります。

Q.
最低利用期間内に解約すると違約金はかかりますか?

最低利用期間経過前に本サービスを解約した場合、最低利用期間の残余月数に基本利用料を乗じた金額が違約金として発生します。

Q.
海外からでも利用できますか?

お申込みは日本国内のみとさせていただきますが、海外でのご利用についてサービス側では制限しておりません。
クライアントアプリの言語も13言語に対応しております。
(日本語、英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、ロシア語、オランダ語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェー語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語)

 
Workspace Mobility 基本機能

■クライアント機能

Main Function iOS Android OS
クライアント
メイン機能
メール機能 メールの送受信
未読メール管理
新着メール通知(Notification Push)
添付ファイルの送付
添付ファイルの閲覧
添付ファイルの編集
カレンダー機能 予定の登録/削除
予定の通知(Notification Push)
連絡先機能 連絡先の閲覧
グローバルアドレス帳の閲覧
セキュアブラウザ機能(App BOX)
オフライン利用
オフィス文書の新規作成・編集
グローバル対応(多言語対応)※1
クライアント
セキュリティ機能
認証 デバイス認証(デバイスID/IMEI)
AD/LDAP連携認証
アプリログイン制御 スワイプコード
Touch ID -
暗号化 通信の暗号化 (AES256bit)
データの暗号化 (AES128bit)
添付ファイル制御 閲覧禁止
セキュアコンテナ領域外出力禁止
Jailbreak端末、Root化端末のアプリ利用禁止
セキュアコンテナ領域外出力禁止
クリップボードの禁止
※1:クライアントアプリは13カ国語対応(日本語、英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、ロシア語、オランダ語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェー語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語

■管理機能

Main Function iOS Android OS
管理機能 グループ管理(閲覧/登録/削除)
ユーザー管理(閲覧/登録/削除)
デバイス管理(閲覧/登録/削除)
紛失対策機能 ユーザーのリモートロック
デバイスのリモートロック
セキュアコンテナ領域のリモートワイプ
ログインPW試行回数上限時のセキュアコンテナ領域ワイプ
全体、グループ、デバイスの種ポリシー設定と変更
Exchange/Office365同期におけるポリシー設定
(通知時間帯/同期日数/署名等)
ユーザー使用状況の確認
ライセンス使用状況の確認
 

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