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Software-Defined Exchange Service

SD-Exchange logo
  • SD-Exchangeに接続するだけで、コロケーションや他社を含むさまざまなクラウドに接続
  • ポータルからオンデマンドでネットワーク設定・変更、一元的なリソース管理可能
  • グローバル主要拠点において、セキュアでハイパフォーマンスな接続を実現
  • ECL2.0のセキュリティ機能との組み合わせにより、さらに安心安全なコロケーションやクラウド間通信を提供
サービス特長
サービスメニュー
料金・シミュレーター
利用シーン
サポート
特長 ①
抜群のコストパフォーマンスで、コロケーションや、他社を含むさまざまなクラウドへの接続を実現

特長 ②
ポータルからオンデマンドでネットワーク設定・変更、一元的なリソース管理可能

特長 ③
グローバル主要拠点において、セキュアでハイパフォーマンスな接続を実現

特長 ④
セキュリティ機能との組み合わせにより、さらに安心安全なコロケーションやクラウド間通信を提供

 

システム構築イメージシステム構築イメージ



SD-Exchangeグローバルカバレッジ

充実したカバレッジ(7ヵ国8拠点に展開)

グローバルクラウド対応イメージグローバルクラウド対応イメージ

 

 

詳細な仕様につきましては、サービス情報サイト Knowledge Centerをご覧ください。

●SD-Exchangeサービスラインナップ
カテゴリ メニュー名 概要
SD-Exchange コロケーション接続 Enterprise Cloudと近隣のデータセンターで提供するコロケーションとL2で接続します。
Enterprise Cloud 1.0接続 近隣のEnterprise Cloud 1.0とL2で接続します。
Enterprise Cloud 2.0接続 Enterprise Cloud 2.0の同一リージョン内のテナント間を接続します。
Amazon Web Services接続 Amazon Web Servicesとの接続を提供します。
遠隔データセンター接続 Enterprise Cloud 2.0を提供する異なるリージョンのデータセンター間を最大10Gbpsベストエフォートの閉域ネットワークで接続します。
SD-Exchange
コロケーション接続 Enterprise Cloudと近隣のデータセンターで提供するコロケーションとL2で接続します。
Enterprise Cloud 1.0接続 近隣のEnterprise Cloud 1.0とL2で接続します。
Enterprise Cloud 2.0接続 Enterprise Cloud 2.0の同一リージョン内のテナント間を接続します。
Amazon Web Services接続 Amazon Web Servicesとの接続を提供します。
遠隔データセンター接続 Enterprise Cloud 2.0を提供する異なるリージョンのデータセンター間を最大10Gbpsベストエフォートの閉域ネットワークで接続します。

 

 

 

SD-Exchangeの料金および見積シミュレーターは下記となります。
見積シミュレーターを活用頂くことで、お客さまにて月々の料金を試算できます。

SD-Exchange

 

(ご注意)
SD-Exchangeのお申し込みはEnterprise Cloudサービスからのお申し込みとなり、料金・約款はEnterprise Cloudサービスに準拠します。
上記、料金・シミュレータページはEnterprise Cloudのサービスページへ遷移します。

 

 

利用シーン1NTT Comコロケーション↔︎他社クラウド接続利用シーン1NTT Comコロケーション↔︎他社クラウド接続利用シーン2 NTT Comコロケーション↔︎NTT Comクラウド利用シーン2 NTT Comコロケーション↔︎NTT Comクラウド利用シーン3 NTT Comクラウド↔︎他社クラウド利用シーン3 NTT Comクラウド↔︎他社クラウド利用シーン4 NTT Comクラウド↔︎NTT Comクラウド利用シーン4 NTT Comクラウド↔︎NTT Comクラウド利用シーン5 NTT Comコロケーション↔︎NTT Comコロケーション利用シーン5 NTT Comコロケーション↔︎NTT Comコロケーション

 

利用シーン1: 「NTT Comコロケーション ⇔
他社クラウド」接続

“基幹システムをコロケーションに置き、開発環境を他社クラウドで構築”

  • お客様の重要情報を含む基幹システムをデータセンター内でプライベートクラウドとしてセキュアな環境として構築
  • 新たなシステムの開発/試験環境をAmazon Web Services上で準備することにより、柔軟な開発と安定した運用を実現
事例1イメージ 事例1イメージ

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利用シーン2: 「NTT Comコロケーション ⇔
NTT Comクラウド」接続

“首都圏のデータセンターに置いたシステムと大阪のEnterprise Cloudにあるデータベースを接続”

  • 首都圏のデータセンターに置いたお客さまの企業基幹システムと他リージョンのEnterprise Cloudのストレージで運用するデータベースをSoftware-Defined Exchangeで接続して、オンデマンドで組み合わせて利用できます。
事例2イメージ事例2イメージ

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利用シーン3: 「NTT Comクラウド⇔
他社クラウド」接続

“SD-Exchangeにて複数クラウドを相互接続しコストパフォーマンスの高いコンテンツ配信システムを構築”

  • Enterprise Cloudと他社クラウドを相互接続することで、それぞれのサービス特性を組み合せてシステム構成が可能
  • フロントエンドのWEB・APサーバーをEnterprise Cloudの仮想サーバーを利用することでインターネット接続のデータ転送料を定額で利用。
  • バックエンドのDBサーバー等は他社クラウドの構築運用が自動化されたDBサービス、ストレージサービス等を利用。
  • CMPで複数クラウドの運用監視を集約。
事例3イメージ事例3イメージ

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利用シーン4: 「NTT Comクラウド⇔
NTT Comクラウド」接続

“SD-Exchangeを利用することで複数のECL2.0のテナント間を相互接続し、柔軟なシステムの連携を実現 ”

  • Enterprise Cloud2.0の接続元テナント・接続先テナントの双方の合意による接続。異名義テナントや契約が異なる同一リージョンのテナント間でも接続可能。
  • SDN技術を活用した自動プロビジョニングが可能。
  • 同一企業内の異なる部門で運用しているECLテナント間をシステム連携することが可能。
    (例.システム部主幹の顧客DBとサービス部門/販売部門のCRMシステム等を連携)
事例4イメージ事例4イメージ

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利用シーン5: 「NTT Comコロケーション ⇔
NTT Comコロケーション 」接続

“日本で製品企画/設計、アメリカで製造/テストを実施するため、日米のデータセンター間を接続”

  • 日米のデータセンター間をSD-Exchangeで接続。
  • CADデータなどの大容量ファイルをセキュアかつ高速に送受信することで効率化を実現。
事例5イメージ事例5イメージ

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SD-Exchangeのサービス仕様およびよくある質問(FAQ)は下記となります。

 

 

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