| *1 |
機器
IPv6対応していることが必要。
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| *2 |
個人向けに提供されている下記プラン利用者が対象です:
OCN 光 with フレッツ
OCN 光「Bフレッツ」/「フレッツ・光プレミアム」
OCN ADSL「フレッツ」
OCN ADSLセット
OCNモバイルアクセス
OCNダイヤルアクセス
バリュープラン
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| *3 |
/64のグローバルIPアドレスブロックが提供されることによってIPアドレスの上位64ビットが指定され、残り64ビットを利用者が割当てて利用できます。結果として、ホームネットワーク等LAN内で最大2の64乗個のグローバルIPアドレスを利用することができます。
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| *4 |
接続プログラム
接続プログラムはホームページ上(http://www.ocn.ne.jp/ipv6/)からダウンロードできます。なお、Linux、FreeBSDなどについては、接続のために必要な仕様を公開予定ですので、接続機能の開発が可能となります。また、ルーターメーカーにおいても「OCN IPv6」への接続機能の標準装備について準備を進めています。
※PPPおよびPPPoE終端を行っているパソコン(端末)での利用は、平成17年12月末の接続プログラムのバージョンアップにより対応予定です。
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| *5 |
NAT (Network Address Translation)
現在広く利用されているIPv4のグローバルアドレスでは数が足りず世界中の端末をカバーできないので、家庭内などでは閉じられたLANだけで利用できるプライベートアドレスを利用し、インターネットに接続する際はルータなどがISPから割当てられたグローバルアドレスに変換する仕組。
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| *6 |
パソコン
OSにWindows® XP SP2を搭載し、接続プログラム*5をインストールしたパソコンが対象。
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| *7 |
インターネットに接続されていない閉域網でのIPv6通信環境において同一端末が本サービスを同時利用することはできません。
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| *8 |
IPv6移行実証実験
総務省の委託に基づき実際にネットワークをIPv6に移行する実証実験。検証作業を通じて、IPv6移行のメリットと適切な移行手順を調査研究。
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| *9 |
UOPF (Ubiquitous Open Platform Forum)(http://www.uopf.org/)
ISPと情報家電メーカで発足した、“情報家電(モノ)”と“ブロードバンド(サービス)”のコラボレーションを実現するフォーラム。
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| *10 |
IPv6Style(http://www.ipv6style.jp/)
日英2か国語でIPv6関連情報をグローバルに収集・発信するWEBサイト。株式会社インプレスとの共同運営により積極的な情報創造を進めています。
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| *11 |
m2m-x
NTT Comが開発した認証暗号化通信技術。端末間の暗号化された双方向直接通信の接続ポリシーマネージメントを実現します。さまざまなアプリケーションや機器に適用することで、新たな付加価値を創造可能とする技術です。
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