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「OCNハウジング用接続サービス」イーサネットインターフェースメニューの一部提供ビルにおける料金値下げ
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「OCNハウジング用接続サービス」回線終端メニュー(「スーパータイプ」、「サーバタイプ」)ビル群3*2の料金を最大で約70%値下げします。これにより、データセンター(コロケーションサービス)をご利用されるお客さまに、OCNバックボーン直結の高品質なインターネット接続サービスをより安価にご提供します。
(1)利用料金
別紙1参照
(2)実施日
平成15年7月1日
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「スーパーOCNイーサアクセス」、「OCNハウジング用接続サービス」従量料金1Gbpsメニューの料金プランの変更 |
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「スーパーOCNイーサアクセス」、「OCNハウジング用接続サービス」の従量料金1Gbpsメニューの加算料の算出単位を、現行の50Mbps毎から5Mbps毎に変更します。5Mbps単位に料金設定することで、お客さまの実トラフィック量に、よりきめ細かく対応した料金での利用が可能になります。
(1)利用料金
別紙2参照
(2)実施日
平成15年7月1日
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「スーパーOCNイーサアクセス」、「OCNハウジング用接続サービス」10BASE-T全二重通信メニューの追加および一部メニューの料金値下げ
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「スーパーOCNイーサアクセス」、「OCNハウジング用接続サービス」に、新たに10BASE-T全二重通信メニューを追加します。また、今回の10BASE-T全二重通信メニュー対応にあわせ、「スーパーOCNイーサアクセス」100BASE-TXの10Mbpsメニューを10BASE-Tの10Mbpsと同額に値下げします。
(1)利用料金
別紙3参照
(2)提供開始日
平成15年7月1日
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「OCNハウジング用接続サービス」におけるアクセスラインの追加(各種イーサネットアクセスサービスとのサービス間接続メニューの提供)
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「OCNハウジング用接続サービス」において、平成15年7月1日より、広域イーサネットサービス「e-VLAN」、イーサネットアクセスサービス「ブロードバンドアクセス」、NTT東日本・西日本が提供する「メトロイーサ」、「アーバンイーサ」をアクセスラインとして追加します。これにより、全国の幅広いエリアで「OCNハウジング用接続サービス」の固定料金メニューや通信速度上下非対称メニュー「サーバタイプ」が利用できるようになります。
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*1)全二重通信: |
1つの通信チャネルを使用して、送信と受信を切り替えながら通信を行なう半二重通信に対して、独立した送信チャネルと受信チャネルを用意し、送信と受信を同時に行なえるようにした通信方式。
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*2)ビル群3: |
NTT Comのネットワークオペレーションセンタビル(NOCビル)以外のサービス提供ビルの一部。具体的には別紙4の通り |
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