(*1)iDC:
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Internet Data Centerの略
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(*2)IPネットワーク:
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伝送プロトコルとして、IP(Internet Protocol)を使用したネットワーク
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(*3)SAN(ストレージ・エリア・ネットワーク):
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FC(Fibre Channel)プロトコルを使用して、サーバとストレージ間を繋ぐ専用ネットワーク
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(*4)ビジネスの継続性:
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ビジネス・コンティニュイティとも呼ばれ、災害などにより発生した障害から情報システムだけでなく事業活動全般に渡って復旧を行い事業活動を継続させること
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(*5)ギガウェイ・サービス:
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NTT Comが提供する、最大2.4GbpsのSONET/SDHインタフェースの超高速専用線サービス
(http://www.ntt.com/gigaway/)
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(*6)ギガイーサ・プラットフォーム・サービス:
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NTT Comが提供する、最大1Gbpsのイーサ・インタフェースのイーサ・ネットワーク・サービス
(http://www.ntt.com/gigae/)
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(*7)テラ:
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10の12乗(1テラ・バイトは1兆バイト)
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(*8)レイヤ接続技術:
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iDCサービスの継続性を実現するために各レイヤ間(WDMネットワークとIPネットワーク間、IPネットワークとSAN間など)での機能の重複や不整合を補い複数レイヤにまたがるサービスの可用性を向上させる技術
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(*9)ミラーリング:
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データの複製を別の場所にリアルタイムに保存すること
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(*10)バックアップ:
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データの写しを取って保存すること
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(*11)RAIDディスク:
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複数のハードディスクをまとめて1台のハードディスクとして管理する技術を用いた記憶装置
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(*12)SANRISE 2000シリーズ:
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日立製作所が提供する本格的なSAN環境に対応する新世代のディスクアレイサブシステム
(http://www.hitachi.co.jp/Prod/comp/storage/diskarray/index.html)
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(*13) HITACHI9000VシリーズEnterpriseサーバ:
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日立製作所が提供する高性能と拡張性を備え、豊富な実績を誇るEnterpriseサーバ
(http://www.hitachi.co.jp/Prod/comp/OSD/ws/h9000v/sv_l.htm)
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(*14)Oracle9i TM:
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日本オラクルが提供するE-Businessプラットフォーム
(http://www.oracle.co.jp/9i/index.html)
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(*15) HORC:
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Hitachi Open Remote Copy。SANRISE2000シリーズが提供するサブシステム間遠隔二重書き機能
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(*16)災害回復技術:
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ディザスタリカバリ技術ともよばれ、致命的な大惨事というレベルの障害からの復旧技術
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(*17)同期・非同期モード:
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ホストからの書き込みに同期してミラーリングする方法とホストからの書き込みとは同期せずミラーリングする方法
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(*18)フェイル・オーバー:
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サーバに障害が発生した場合に、代替サーバが処理やデータを引き継ぐ機能
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