法人のお客さま総合 > サービス分類で探す > セキュリティ > 認証・決済 > 認証 > ICカードリーダライタ

ICカードリーダライタ

NTTコミュニケーションズのICカードリーダライタは、国税電子申告・納税システム(e-Tax)に代表される公的個人認証サービス(住民基本台帳カード他)や、PCセキュリティのICカードによるログイン認証、PKI等に利用するときに必要な機器です。

非接触/接触共用型USBタイプ
ICカードリーダライタ
接触型USBタイプ
ICカードリーダライタ
非接触型USBタイプ
ICカードリーダライタ
接触型PCカードタイプ
ICカードリーダライタ
型名:SCR331DI-NTTCom 型名:SCR3310-NTTCom 型名:SCR331CL-NTTCom 型名:SCR243-NTTCom
SCR331DI-NTTCom SCR3310-NTTCom SCR331CL-NTTCom SCR243-NTTCom

※MacOSX v10.6をご利用の方へ

 公的個人認証サービス利用者クライアントソフトはMacOSX v10.6に対応していません。(2009年12月18日現在)

 ご購入前に、ご利用中のパソコンのOS及び「公的個人認証サービス」「e-Tax」等の対応状況をご確認の上、ご購入ください。

 (注)公的個人認証サービス利用者クライアントソフトは住民基本台帳カードを読み込むために必要なパソコン用ソフトです。

 

 

Windows 7MacOS X v10.6に対応しました。

 

                                    ドライバのダウンロードはこちら

 

SCR331CL-NTTComがFelicaカードに対応しました。

 

                                                          詳細はこちら

 

 

ICカードリーダライタのご購入はこちら

 

 

国税電子申告・納税システム

e-Taxへはこちらから

 

                          

 

ICカードリーダライタの特徴

公的個人認証サービス(e-TAX含む)でお使いいただく、全国全ての住民基本台帳カード(住基カード)をご利用いただけます

全てのICカードが利用可能:SCR331CL-NTTCom、SCR331DI-NTTCom

ICチップが付いた(コンビ型)住基カード:SCR3310-NTTCom、SCR243-NTTCom

その他多数のICカードに対応しています

国税庁長官が定めた電子証明書発行局のICカード、税理士カード、行政書士カード、司法書士カード、法人カード、インタネットバンキングカードなど

(どのICカードリーダライタが利用可能かどうかについては、各カード発行者にご確認下さい。)

多くのOSで利用できます

Microsoft Windows98SE、Me、2000、XP、Vista、7対応

Mac OS X v10.4、v10.5(PowerPC/Intel)、v10.6(Intel)対応

(ご利用に当たっては、上位アプリケーション・サービスの対応OSをご確認ください)

やさしいユーザインタフェースで、簡単設定です

USBタイプ=SCR3310-NTTCom、SCR331DI-NTTCom、SCR331CL-NTTCom

PCカード(PCMCIA)タイプ=SCR243-NTTCom

ICカードリーダライタの詳細

利用シーン

e-TAXでのご利用やPCセキュリティでの利用シーンをご紹介します。

利用シーン

料金

ICカードリーダライタのご購入先をご案内します。

料金

よくあるご質問

・公的個人認証、e-TAXについてやICカードリーダライタの選定について、よくあるご質問をご紹介します。
・また、ご購入に際してやご購入後のICカードリーダライタの設定についてよくあるご質問をご紹介します。

よくあるご質問

ユーザサポート(ドライバソフトのダウンロード)

使用上の注意と最新のドライバソフトを公開しています。

ユーザサポート(ドライバソフトのダウンロード)

お知らせ

  • 2008年11月
  • 非接触ICカードリーダライタSCR331CL-NTTComを発売しました。

お知らせ一覧へ

お問い合わせ/お申し込み 資料請求

このページのトップへ

お問い合わせ/お申し込み 資料請求