揺れる前にどうするかで、地震のリスクは変わってきます
国内外問わず大地震が相次ぐ中、地震防災・減災への取り組みが重要となっています。
「緊急地震速報配信サービス」では、実際に揺れを感じる前に地震情報を受信できるため、ビルのエレベータ・工場のプラントの自動停止、人への危険告知などが行え、初期被害の予防や安全確保ができるだけでなく、その後の事業の早期復旧も可能となり、BCP(事業継続計画)を策定する上で非常に有効なサービスです。
緊急地震速報配信サービスの特長
配信にIPv6マルチキャストを採用、遅延の少ない配信を実現
多用な専用受信端末に対応
各種システム制御にも対応
より確実な配信にむけた受信端末の死活監視(ヘルスチェック)を3段階で実施
緊急地震速報配信サービスの詳細
緊急地震速報とは
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