リモートデスクトップ「Biz Communicator」(ビズ コミュニケーター)リモートデスクトップ「Biz Communicator」サービス詳細

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リモートデスクトップ「Biz Communicator」とは?

出張などの外出先から社内のPCをセキュアに遠隔操作できるため、メールチェックや社内システムへのアクセスなど自由自在。テレワークやユビキタスオフィスなども手軽に実現できます。

概念図

リモートデスクトップ「Biz Communicator」リモートアクセス概念図

3つの安全
(画面転送・多彩な認証方式・プリントスクリーンの禁止)

外出先/自宅PCやタブレット、スマートフォンなど様々なデバイスからオフィスのPCへセキュアにリモートアクセス/遠隔操作ができるBiz Communicatorのリモートツール。安心してご利用いただけるセキュリティのポイントをご紹介します。

画面転送多彩な認証方式プリントスクリーンの禁止

(1)画面転送

一般的なリモートアクセスとは違い、社内PC画面を転送し遠隔操作するため、操作デバイスにはデータをダウンロードしません。遠隔操作中に閲覧/編集/保存したデータは全て社内PCに反映保存されるので、社外に情報が漏洩することを防止できます。
また、通信はSSLとRDPで二重の暗号処理を行っているので、インターネット上でも安心してご利用いただけます。

リモートツール セキュリティ対策概念図

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(2)多彩な認証方式

外出先/自宅PC、タブレット、スマートフォンから社内PCにアクセスする際、3つの認証を実施しますので、本人以外の利用を防ぐことができできるため『なりすまし防止』をします。
(1)USBキー個体認証、またはアプリケーションによるタブレット、スマートフォンの機体認証(2)リモートサービス用ID/パスワード認証、(3)社内PCのWindowsパスワード認証、(α)指紋認証、MACアドレス等での制限等も可能です。

指紋認証タイプUSBキーの特長

指紋を登録した方のみがUSBキーを利用できるため、紛失した時のセキュリティを、さらに強化することが可能になります。特にセキュリティを高めたい方におすすめです。
また、指紋認証完了後、外出先/自宅PCから社内PCへの接続〜社内PCのログオン画面表示までを、自動的に実行するアプリケーション(『MC Assist』)も利用することができます。

【指紋認証タイプのUSBキーを利用した認証の流れ】

指紋認証タイプのUSBキーを利用した認証の流れ

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(3)プリントスクリーンの禁止

リモートツールでログインしている際に、操作デバイス上で表示されている画面イメージをクリップボードなどにコピーする機能(プリントスクリーン)を禁止します。
本機能により、プリントスクリーンによる画面キャプチャーによる情報漏洩も防止することが可能となりました。

利用イメージ

簡単

利用イメージ

リモートでの操作性を向上させる仮想マウス機能

リモートデスクトップ「Biz Communicator」リモートでの操作性を向上させる仮想マウス機能概念図

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機能一覧

サービス項目 サービス内容
リモートサービス リモートアクセス機能 ・外出先/自宅PCやタブレット、スマートフォンなど様々なデバイスからセキュアに会社のPCへ接続(リモートデスクトップ機能を実現)
・SSLとRDPによる暗号化、PCではUSBキーとパスワード/指紋による認証、タブレット/スマートフォンでは専用のアプリによる認証MACアドレス等での制限等でセキュアにアクセス可能
・USBキータイプ利用者は同一ID/PWでアプリタイプも利用可能
・操作デバイスに会社PCの実データのダウンロードは禁止
・操作デバイスでの印刷、プリントスクリーンを禁止
・リモートでの操作性を向上させる仮想マウス機能
WOL機能
(電源起動機能)
・会社のPCが電源OFFの場合に遠隔地から電源ONするWake On LAN(WOL)機能
・会社のLANにWOLコントローラを設置し、遠隔から電源起動指示パケットを会社のPCに送信することで、電源起動をすることが可能
※会社のPCがWOLに対応しているPCのみ利用可能
・電源を起動させたいPCの同一のLANセグメントごとに、WOLコントローラの設置が必要。
(WOLコントローラ1台あたり100台までのPCを管理可能)

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リモートサービスの接続イメージ

リモートデスクトップ「Biz Communicator」リモートアクセス概念図

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