マイセキュア

マルチデバイス対応 あなたをインターネットから守る 総合セキュリティ対策ソフト Powerd by Webroot 動作が軽くてしっかり守る!

料金

1台(マイセキュア 1ライセンス)

月額基本料250円(税込275円)

PC、スマートフォン、タブレットの中から1台で利用可能

PCまたはスマートフォンまたはタブレットの中から1台

OCN会員の方

利用開始月無料 お申し込み(OCN会員以外の方 マイセキュア 1ライセンス)

OCN会員以外の方はこちら

5台(マイセキュア 5ライセンス)

月額基本料500円(税込550円)

PC、スマートフォン、タブレットの中から合計5台まで利用可能

PC、スマートフォン、タブレットの中から合計5台 1台あたり100円※

OCN会員の方

利用開始月無料 お申し込み(OCN会員以外の方 マイセキュア 5ライセンス)

OCN会員以外の方はこちら

※ 利用開始月の月額基本料は無料です(ただし、利用開始月の申込/解約が複数回行われた際は、請求をさせていただく場合があります)。また、解約月については日割りは行わず1カ月分お支払いいただきます。

※1 5台でご利用になった場合の税抜価格です。

安心して利用できる
セキュリティソフト!

WEBROOT SecureAnywhere ロゴ
2018総合スコアNo.1(ナンバーワン)※

マイセキュアはPassMark Softwareによる
2018年のアンチウイルス製品テストの総合スコアで
No.1を獲得したウェブルート社のサービスの日本語対応版です。
総合的に優れたセキュリティソフトであることが証明されています。

テストを行った12項目中、6項目で1位に! インストールサイズ:1位 15MB(平均 852MB)、インストール時間:1位 8秒(平均 186.9 秒)、追加されるレジストリキー:1位 1,043個 (平均 11,747個)、初回スキャン時のメモリ使用量 :1位 49.3MB(平均 344.3MB )、システム待機時のメモリ使用量 :1位 5MB(平均 158.1 MB)、ファイルの書き込みおよび開閉 :1位 10.7秒(平均 159.7秒)
テスト結果表(製品名と総合スコア) ウェブルート(Webroot):82、ノートン:75、カスペルスキー:62、ESET(イーセット):59、マカフィー:41、トレンドマイクロ:31 テスト結果表(製品名と総合スコア) ウェブルート(Webroot):82、ノートン:75、カスペルスキー:62、ESET(イーセット):59、マカフィー:41、トレンドマイクロ:31

※ Windows 10(64 ビット)上でテスト。【出典元:Passmark社2018年5月8日調査「ウェブルート SecureAnywhere® アンチウイルスと11種類の競合アンチウイルス製品の比較 (PDF形式:1.44MB) 」】

ここが凄い!
マイセキュアの特長

パフォーマンスを妨げない超高速スキャン

マイセキュアはフルクラウド方式を採用。従来型のセキュリティソフトとは違い、定義ファイルをPCやスマホ自体にもたないため端末に負担をかけません。全世界から収集する未知のウイルス情報をクラウド上に蓄積します。常に最新情報を確認することができるので、被害を最小限に抑えます。

対応OSWindowsAndroidiOS

パフォーマンスを妨げない超高速スキャン イメージ

高い検知率と防御力で個人情報や資産を守る

「セキュアWeb」が守る!

危険度の高いWebサイトの閲覧をブロック!未然に防ぎます。
マイセキュアは第三者機関のMRG Effitasが行った2018年第1四半期のオンラインバンキングのテストで100%マルウェアをブロックでき、高い認定評価を受けました。

<テスト内容>

  • 未知のマルウェアを使ってオンラインバンキング操作時のIDやパスワードなどの傍受
  • トロイの木馬に感染させC&Cサーバーへアクセスなど

対応OSWindowsMacAndroidiOS

「スキャン機能」で徹底的に守る!

PCでは「リアルタイムスキャン」でファイルの読み取り、実行などのファイルアクセス時に自動スキャンします。スマーフォトンでは、常に端末の変更を監視し、新しいアプリやファイルがインストールされた際に自動的にスキャンを実施して悪質な不正アプリから守ります。

対応OSWindowsMacAndroid

「スキャン機能」で徹底的に守る!イメージ

「ロールバック機能」で自動修復!

マイセキュアは、危険と判断ができない(ウイルスに定義されていない)未知のウイルスがひそむグレー領域のファイルもとことん追跡して監視。振る舞いを分析して見逃しません。
ウイルスと判定すると、改変されたファイルを自動で元に戻し「なかったこと」にします。

対応OSWindows

従来型:ウイルスに定義されている危険なファイルをブロック。定義付けされていないファイルは、すべて安全とみなされ許可します。 マイセキュア:ウイルスに定義されている危険なファイルをブロック。危険と判断ができないグレー領域の未知のウイルスも対応します。

ペアレンタルコントロール機能

子供がスマホを安全に使うための、不適切Webサイトへのアクセス制限アプリの利用制限も設定できます。
マイセキュアは、インターネット上の有害情報から子どもや青少年を保護する機能に具備しており、「教育的配慮が十分ある」として公益社団法人日本PTA全国協議会推薦商品に認定されました。

対応OSAndroidiOS

公益社団法人日本PTA全国協議会推薦

対象OS

Android Android 4.4~9
iOS iOS 10以降
Windows Windows 7、8.1、10 (32ビット版および64ビット版)
Mac Mac OS バージョン10.7~10.14

※ 対象OS環境下においてもすべての端末での動作を保証するものではありません。

ご利用までの流れ

Webサイトでお申し込み

料金を確認の上、ご希望のプランを選択し案内に沿ってお申し込みください。

セキュリティキーコードのご案内

お申し込み完了画面に表示される「セキュリティキーコード」は、アプリ・ソフト設定の際に入力が必要になります。お手元にお控えいただき、大切に保管してください。

また、この「セキュリティキーコード」は、弊社から後日郵送する「お申し込み内容のご案内」にも記載されております。

※ 「セキュリティキーコード」を入力しないとセキュリティ機能は有効になりません。

アプリ・ソフトのダウンロード/セキュリティキーコードの入力

セキュリティ機能を設定したい端末からダウンロードページへ移動し、案内に沿ってアプリ・ソフトをダウンロードし、「セキュリティキーコード」の入力など設定を行ってください。

※ 「セキュリティキーコード」を入力しないとセキュリティ機能は有効になりません。

※ インストール時に「Webroot セキュアエニウェア」、「Webroot セキュアエニウェアアンチウイルス」の使用許諾契約書が表示されますが、双方ともマイセキュアの商品です。

ご利用開始

セキュリティレベルなどを適宜設定の上、ご利用を開始してください。

お知らせ

マイセキュアWindows版をインストールした端末にてインターネット接続ができない事象について

Microsoft社提供「Windows」において「マイセキュア Windows版」をインストールしている場合、一部の環境においてインターネット接続ができない事象を確認しております。
ご迷惑をおかけしており、大変申し訳ございません。
本現象が発生した場合は以下の手順にてご対応をお願いします。

■作業1:Webroot SecureAnywhereのアンインストール

  1. 画面左下のスタートボタンをクリックし、「コントロールパネル」に進みます。
  2. ウィンドウが表示されたら、「プログラムと機能」または「プログラムのアンインストール」 をクリックします。
  3. 現在PCにインストールされたプログラムの一覧が表示されるので 「Webroot SecureAnywhere」 の上で右クリックし、 「アンインストール」 を選択します。
  4. アンインストールするか確認画面が開いたら「はい」をクリックします。

■作業2 : WRDataフォルダの削除

  1. 「Windows」 キー と「R」 キーを同時にクリックします。
  2. 「ファイル名を指定して実行」 の画面が表示されたら「%programdata%」と入力し 「Enter」 キーをクリックします。
  3. 開いた画面上で「WRData」という名前のフォルダがある場合は削除します。
    フォルダがなければ作業の必要はありません。
  4. PCを再起動します。

■作業3:Webroot SecureAnywhereの再インストール

  1. 以下の手順に沿ってソフトを再インストールします。
    http://answers.webroot.com/Webroot/ukp.aspx?pid=1&app=vw&vw=1&login=1&json=1&solutionid=1692
マイセキュア Mac版の「Mac OS 10.15 Catalina」への対応に関わるお知らせ

アップル社より2019年10月8日にリリースされた、Mac OS新バージョン「MacOS 10.15(コードネームCatalina)」へのマイセキュア Mac版(ソフト名:Webroot SecureAnywhere)対応についてご案内します。
Mac OSをCatalinaにアップデートをした後に、ご使用のPCで続けて警告が表示されるなどの不具合が確認されています。
大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
Webroot SecureAnywhereをアンインストールの後、再度Webroot SecureAnywhereをインストールしていただくことで事象は解消されます。

今後ともマイセキュアをご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

マイセキュア Android版アプリバージョンアップに関わるお知らせ

【2019年7月2日(火)更新】
本日より修正アプリバージョン5.5.6の提供を開始しております。
なお、段階的な公開となりますので、お客さまによっては数日を要することをご容赦いただきたくお願いいたします。
このたびはご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
標準的なAndorid端末での試験は実施済みですが、独自カスタマイズや独自チップセットの端末などで、万が一不具合が継続している場合は、何度もお手数をお掛けして申し訳ありませんが、以下の手順にて前バージョンのインストールをお願いいたします。

2019年3月7日(木)に実施したマイセキュア Android版アプリバージョン(ver5.5.x)アップ後に、一部の端末で、過剰な電池消費や「現在のスキャンは最新ではありません」などの不要なメッセージが表示される不具合が確認されています。
セキュリティ機能は問題ありませんが、ご心配やご迷惑をおかけして申し訳ありません。
前バージョン(ver4.3.1)に戻すことで、安定してご利用いただけます。

【手順】

  1. 現行マイセキュアAndroid版をアンインストール
  2. 前バージョンをこちらよりダウンロード後にインストール

※ 前バージョンご利用中は、Google PlayストアよりマイセキュアAndroid版の更新がある旨の通知がありますが、更新を控えてくださいますようお願いします。

お手数をおかけして申し訳ありません。
重ねてお詫び申し上げます。

マイセキュアは、WannaCryをはじめとする「ランサムウェア」の攻撃をいち早く検知し、あなたの端末を保護します。

マイセキュアのユーザーは保護されてますか? YES!

勝手にファイルを暗号化し、その復号に身代金を要求する「ランサムウェア」と呼ばれるマルウェアが世界的に流行しているのをご存じでしょうか。すでに多くの被害が出ており、一刻も早い対策が必要です。

OCNの提供するセキュリティ対策ソフト「マイセキュア」(Webroot SecureAnywhere)は、WannaCryをはじめとする「ランサムウェア」からあなた端末を保護します。

ランサムウェア感染イメージ
「マイセキュア Android版」Huawei社の一部端末において、バックグランドで動作しない事象の回避方法

Huawei社の一部の端末では、画面をオフにした際にバックグラウンドで動作するアプリを強制終了して、電池消費を節約する機能があります。
この機能により、マイセキュアが強制終了され「セキュアWebブラジングがオフです」という通知がでるケースが確認されております。
マイセキュアは、常にウイルスを監視するためにバックグラウンドで動作させておく必要がありますので、強制終了が起こる場合はマイセキュアを常駐動作するように、設定の変更をお願いします。

<事象が確認されている機種>

Android 6.0:P8 lite, P9 lite, nova, honor8など

Android 7.0:P9 lite, P10 lite, P10 Plus, Mate 10 lite, nova 2, honor 9など

Android 8.0:P20 lite, P20 Pro, Mate 10 Pro, Mate 20 lite, nova lite2, nove3など

Android 9.0:P30 lite, P30 Pro, Mate 20 Pro, nova lite3など

詳しい設定方法はこちら

※ 当該機種以外のすべての端末での動作を保証するものではありません。

「マイセキュア Android版」OPPO社の一部端末について設定のお願い

OPPO社の一部の端末では、インストール後に警告メッセージや、マイセキュアアプリが強制終了されるケースが確認されております。
マイセキュアは、常にウイルスを監視するためにバックグラウンドで動作させておく必要がありますので、設定変更をお願いします。

詳しい設定方法はこちら

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