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個人情報を守りインターネットを安全に使う“5つのポイント”、グーグルが紹介
[ 2019/02/22 ]

グーグルは2月20日、公式ブログで「インターネットを安全に使うために、今すぐできる5つのこと」と題する記事を公開しました。2月1日~3月18日が「サイバーセキュリティ月間」にあたることを踏まえ、改めて基本を紹介する内容です。

グーグルは「みなさん自身が自分の情報をさらに安全に守るためにできること」として、以下の5つを上げています。

(1)アカウント復元用の電話番号またはメールアドレスを設定する。そして、その情報を最新に保つ。
(2)安全なパスワードを設定する。
(3)ソフトウェアを最新版に更新する。
(4)2段階認証を利用する。
(5)セキュリティ診断をする。

同社が最近行った調査によると、アカウント復元用の第2メールアドレスやモバイル端末を設定しているユーザが7割以上いる一方で、「複数のサービスで同じパスワードを使い回している」との回答も6割以上と、高い数字を見せました。パスワードが多すぎて記憶しきれないといった場合、パスワードを保存してくれる「パスワードマネージャー」の利用等をグーグルは勧めています。

また、8割が「ソフトウェアをアップデートすることの重要性を理解している」と回答する一方、3割以上が「アップデートを実施していない」「しているかどうかわからない」と回答したとのこと。更新を促すメッセージが表示されたら、すぐにその場でアップデートしてしまうのがよいでしょう。

そして「2段階認証(2要素認証)」を利用できる場合、積極的に活用することもグーグルは推奨しています。2段階認証を利用すると、アカウントとパスワードを使ったログイン時に、SMSメッセージで送られてきたコードやアプリで生成されたコードの入力、あるいは端末のセキュリティキーに物理的に触れるといったアクションが、さらに必要になります。一手間増えますが、不正ログインを格段に減少できるでしょう。

同記事内では、Googleアカウント向けのセキュリティ診断が紹介されています。これ以外にもオンラインでセキュリティ診断を行えるサービスもあるので、ぜひ活用してください。

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