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ラグビーワールドカップ日本大会、非公式のチケット仲介サイトに注意
[ 2019/02/08 ]

独立行政法人国民生活センターは2月7日、「ラグビーワールドカップ2019日本大会」のチケット購入に際して、公式チケット販売サイトであることを確認するよう、注意を呼びかけました。

「ラグビーワールドカップ2019日本大会」(RWC2019日本大会)は、9月20日~11月2日に日本で開催予定となっており、公式サイトでチケットが販売されています。一方で、海外のチケット転売仲介サイトも確認されており、全国の消費生活センター等に、トラブルの相談が寄せられているとのことです。

たとえば、「チケットをあわててネット購入したら、海外のチケット転売仲介サイトだった。“3枚4万9,000円”との説明だったのに、合計約19万円の注文確定画面が表示された。さらに手数料も要求された。解約もできない」といった事例が発生しています。なお公式チケット販売サイト等に明記されていますが、チケット転売仲介サイトで買ったチケットは利用できません。

検索サイト等でRWC2019日本大会を検索すると、正規の公式サイト(公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会)だけでなく、非公式のチケット販売サイトも表示されてしまいます。ここで勘違いしたユーザが、非公式チケット販売サイトにアクセスしてチケットを注文してしまうといったケースが多発していると思われます。

公式サイトでは、購入したチケットを利用できない非公式チケット販売サイトの具体例をあげています。また、それら以外のサイトも存在する可能性があります。

非公式サイトを利用した場合、キャンセルや返金も難しく、さらには個人情報・決済情報流出の心配もあります。RWC2019日本大会のチケットを購入する際には、公式チケット販売サイトであることを確認してから購入しましょう。チケット購入トラブルにあった場合は、すぐに消費生活センター等に相談してください。

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