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最新セキュリティ情報

ChromeとFirefoxが大幅アップデート、Chromeはパスワード自動生成を搭載
[ 2018/09/07 ]

Googleは米国時間9月4日、ブラウザソフト「Chrome」の最新版「Chrome 69」を公開。一方Mozillaは翌5日に、「Firefox」の最新版「Firefox 62」を正式公開しました。いずれもユーザインターフェイスデザインの変更を含む、大幅なアップデートとなっています。

Chromeでは、セキュリティ強化の観点からHTTPS対応(常時SSL)を推奨しています。そのため、米国時間7月24日に公開された「Chrome 68」以降、HTTPにしか対応していないサイトでは、アドレスバーに「not secure(保護されていません)」という警告が表示されています。この方針は「Chrome 69」でも蹈襲されています。

「Chrome 69」では、ブックマークを選択した際の表示が四角から丸に変更される等、丸みを帯びた、より柔らかなデザインに変更されました。機能面では、新しいサービスを利用するときに、ログインパスワードが自動生成できる機能を追加。パスワードは共通で保存され、GoogleアカウントにログインすればPCでもスマートフォンでも利用可能です。

一方「Firefox 62」も大幅なアップデートを実施。タブページ「Firefox Home」の強化、CSS Shapes、CSS Variable Fontsのサポートのほか、一部TLS証明書を無効化してテストするための機能が追加されています。

「Chrome」「Firefox」は、それぞれのサポートサイトから最新版がダウンロード可能です。


アカウント作成におけるChromeのパスワード自動生成のサンプルイメージ
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