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IoT NEWS一覧


2019.9.20

「Things Partner™プログラム」の対象にeSIMを拡充

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下 NTT Com)は、お客さまのデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するパートナーを募る「Things Partner™プログラム」(以下 本プログラム)を2019年4月1日に開始しました。このたび、さらに多くのパートナーに参加いただくべく、eSIM技術を活用した「IoT Connect Mobile™」をはじめとする各種モバイル通信サービスについても、2019年9月20日より本プログラムの対象サービスに追加します。
なお、「Things Cloud®」は、「Smart Data Platform」を構成するIoTデバイス管理機能です。
2019.7.8

「Things Cloud®」がマルチLPWAに対応

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下 NTT Com)は、IoTの導入をノンプログラミングで簡単・短期間で実現できるIoT プラットフォーム「Things Cloud®」について、LPWAであるSigfoxネットワーク(以下 Sigfox)との接続機能(以下 本機能)を2019年7月8日より提供開始します。これにより、既存のLoRaWANネットワーク(以下 LoRaWAN)と共に、複数のLPWAが選択可能な「マルチLPWA」に対応し、お客さまの利用用途やニーズに応じた柔軟なネットワーク接続を実現します。
2019.3.27

「Things Partner™プログラム」を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ (以下 NTT Com)は、IoTプラットフォームである「Things Cloud®」と連携するセンサーデバイスやIoT-GWを保有し、お客さまのDXをフルスタックで推進するパートナーを募る「Things Partner™プログラム」(以下 本プログラム)を2019年4月1日より開始します。
2018.11.6

「第12回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」において『AI部門 総合グランプリ』など3賞を獲得

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下 NTT Com)は、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoT クラウド コンソーシアム(以下 ASPIC)が2018年11月6日に発表した「第12回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」において以下の3賞を受賞しました。
AIを活用しビジネスシーンで実用的な翻訳機能を提供する「AI翻訳プラットフォームサービス “COTOHA Translator™”」が『AI部門 総合グランプリ』を、IoTを活用し社員の生産性向上を支援する「IoT System for Optimizing Buildings powered by Things Cloud®」が『IoT 部門 ASPIC会長賞』を、法人向けオンラインストレージ「Bizストレージ ファイルシェア」が『ASP・SaaS部門 ベストイノベーション賞』をそれぞれ受賞しました。
2018.4.25

攻めのITへの投資を支援する「IoT投資減税」とは

#記事

今夏、久しぶりのIT関連税制として施行される予定となっているのが「コネクテッド・インダストリーズ税制」(IoT投資減税)です。これはIoTにかかわる投資を対象に特別償却や税額控除の措置が講じられるものであり、2018年度の税制における目玉として大きな注目を集めています。この税制の狙いについて、経済産業省情報技術利用促進課(ITイノベーション課)の課長である中野剛志氏にお話を伺いました。
2018.3.26

IoT分野におけるトータルソリューション強化に向け「Things Cloud®」推奨デバイス制度を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズは、IoT分野におけるトータルソリューション強化の一環として、IoT Platform「Things Cloud®」との通信確認がとれたセンサーデバイスやIoT-GWを定める「Things Cloud®」推奨デバイス制度を2018年3月26日より開始します。これによりお客さまは、「Things Cloud®」に対応した多数のセンサーデバイスやIoT-GWから用途に応じて最適なものを選択し、迅速に安全なIoT環境を構築することが可能となります。
2018.3.20

導入効果抜群! Vehicle Manager®の活用例!

#漫画

Vehicle Manager®を導入したお客さまのことで、その後もサービスをきちんと活用いただいているのかが気になっていた主人公。実際お話を聞きに伺ってみると、事故を未然に防ぐためのアクションが打てたり、保険料や燃料削減、車両管理の最適化など、想像以上に効果が出ていることに驚く。誰もが安心して車を活用できるIoTと車の未来を、漫画で解説します。
2018.3.20

IoTとシェアリングエコノミーが創る未来 ― 進行するデジタル産業革命の駆動力 ―

#ホワイトペーパー

IoTとシェアリングエコノミーはどちらも注目のキーワードであるが、これら2つは一見あまり関係がないように見られている。しかし、今まさに始まっているデジタル産業革命によって作り出されていく世界を想像すると、これらが共に重要な要素であるとともに、互いの組み合せによって相乗効果がもたらされることがわかる。
2018.3.20

IoTによるモノ売りモデルからの脱却 ― 製品のスマート化によるビジネスモデルの転換 ―

#ホワイトペーパー

IoTによってもたらされる変革は、製造業のみならず、物流、交通、医療、防犯、防災など非常に多岐にわたるが、本稿ではその中の1つである製品のスマート化に焦点を当てる。それは、単に製品の機能や性能が付加されることを意味するのではなく、ビジネスモデルの変革が促されることを意味する。
2018.3.20

国内市場におけるIoT推進の現状 ― 高まる投資意欲と加速する市場成長 ―

#ホワイトペーパー

ITRでは国内におけるIoT市場規模は、2017年の約4,850億円から2020年に1兆3,800億円へと急速に拡大すると予測している。企業は、自社の業界におけるIoTの導入動向を的確に把握し、迅速な検討と意思決定と通じて、自社ビジネスの競争優位を導くIoT推進計画を立案すべきである。
2018.3.20

デジタル化による顧客接点の高度化 ― デジタル技術適用の場面とステージ ―

#ホワイトペーパー

デジタル化の潮流はビジネスの最前線に押し寄せており、店舗やコールセンターなどのリアルな顧客接点にも大きな変革が見込まれている。企業は顧客接点の高度化のステージに照らして自社の課題とありたい姿とその目的を明確にし、段階的なステージアップを目指すことが求められる。
2018.3.19

日本総合住生活・リコーリース・NTT Comの3社がIoTを活用した集合住宅の効率的な管理方法の確立に向けた実証実験を開始

#プレスリリース

日本総合住生活株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:廣兼 周一、以下 JS)、リコーリース株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:瀬川 大介、以下 リコーリース)、およびNTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司 哲也、以下 NTT Com)は、IoTを活用した集合住宅の効率的な管理方法の確立に向けた実証実験を2018年3月19日より開始します。
2018.2.27

ユーピーアールの製品輸送・保管・管理サービス「スマートパレット®」の効率的な運用実現に向け、NTT ComのIoT Platform「Things Cloud®」を導入

#プレスリリース

ユーピーアール株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:酒田 義矢、以下 ユーピーアール)は、物資の在庫把握/入出庫管理などをクラウド上でリアルタイムに管理できるサービス「スマートパレット®」の効率的な運用を目的に、NTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司 哲也、以下 NTT Com)が提供するIoT Platformサービス「Things Cloud®」と、モバイル通信サービス「OCN モバイル ONE」を、2018年2月27日より導入します。
2018.2.13

成蹊大学とNTT ComがIoTを活用した「空間の価値」を最大化するための実証検証を開始

#プレスリリース

成蹊大学とNTTコミュニケーションズ株式会社(以下 NTT Com)は、2017年4月に開始したIoT技術を用いた環境モニタリング実証実験において、大学講義室内や図書館内に設置した「EnOcean※1」センサーから、適正な環境データ(温湿度)を取得することに成功しました。このたび、温湿度に加え、照度・CO2濃度データなどを収集し、学生や教職員からの体感評価※2と組み合わせることで、学生の快適な学習環境を実現するための「空間の価値」の最大化に向けた実証実験を2018年2月19日から開始します。
2018.2.13

グローバル通信事業者として初の「EnOcean Alliance」正会員へ

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下 NTT Com)は、電池レス・配線レスな無線通信技術「EnOcean※1」を活用してIoT分野におけるトータルソリューション力を強化するため、2018年2月より、「EnOcean Alliance※2」へ正会員として加わります。
これにより、NTT Comは、「EnOcean」センサーの最新情報や最新機器を先行的に活用することが可能となります。
2017.12.05

Vehicle Manager®による事故削減効果とは!?

#漫画

年末の慌ただしい中、社用車の事故も多発し、総務部は大量の事故書類の山。でも、「Vehicle Manager®」を導入した今年からは、それらが激減!
2017.11.29

「World Communication Awards 2017」においてNTT Comが4部門を受賞

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下NTT Com)は、2017年11月28日に英国ロンドンで開催された「World Communication Awards 2017」(WCA 2017)において、「Best Global Operator」、「Best Wholesale Operator」、「Best Enterprise Service」、「Industrial IoT Award」の4部門を受賞しました。4部門受賞するのは、今回がはじめてとなります。
「World Communication Awards」は、今年で19回目を迎える、国際メディア会社、Terrapinn社が主催する賞です。通信業界において、グローバルに活躍するキャリアおよびベンダーの過去1年間の実績を評価する賞で、今年は21部門での表彰が行われました。
2017.11.29

ICS研究所・NTT Com・NTTセキュリティの3社が、サイバー攻撃に備えた実践的なIoTセキュリティ対策の体験学習プログラムを開始
〜セキュリティ関連技術を保有するベンダー企業の協力により新たなハンズオン環境を実現〜

#プレスリリース

株式会社ICS研究所(以下 ICS研究所)、NTTコミュニケーションズ株式会社(以下 NTT Com) および NTTセキュリティ・ジャパン株式会社(以下 NTTセキュリティ)の3社は、製造業やシステムエンジニアリング企業などの、製造/制御システム※1や各装置の設計・構築・運用を行う技術者を対象に、サイバー攻撃に備えた実践的なIoTセキュリティ体験学習プログラムを2018年2月1日より開始します。なお、本プログラムの受講者と、さらなるベンダー企業の募集を2017年11月29日より開始します。
2017.11.7

第11回ASPIC IoT・クラウドアワード2017」においてIoT・AI部門で『総合グランプリ』および『委員会賞』を受賞

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下:NTT Com)のIoT向けアプリケーション開発基盤である「Things Cloud®」は、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoT クラウド コンソーシアム(以下:ASPIC)が2017年11月7日に発表した「第11回ASPIC IoT・クラウドアワード2017」において、『IoT・AI部門総合グランプリ』を受賞しました。また、「COTOHA®シリーズ」も『IoT・AI部門委員会賞』を受賞しました。
『IoT・AI部門総合グランプリ』を受賞した「Things Cloud®」は、デバイス接続からデータ収集、可視化、分析、管理などIoTの導入に必要な機能・プロセスを、多彩な機能やさまざまなシーンを想定したテンプレートなどにより、ノンプログラミングで簡単・短期間で実現できるプラットフォームです。 今回、IoT・AI部門において、最も優秀なサービスであると総合的に評価され、受賞に至りました。(図1)
2017.10.12

日経BP社主催「ITpro EXPO 2017」においてNTTコミュニケーションズの「AIを用いたIoTデータ分析最前線」が「ZDNet Japan賞」を受賞

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下 NTT Com)は、日経BP社が2017年10月12日に発表した「ITpro EXPO AWARD 2017」*1において、「AIを用いたIoTデータ分析最前線」の展示により「ZDNet Japan (ジーディーネットジャパン)賞」*2を受賞しました。
このたび受賞した「AIを用いたIoTデータ分析最前線」は、ディープラーニング*3を用いた5つの事例(異音検知・モビリティAI・最適制御・要因分析・自動パラメータチューニング)について展示したものです。とくに化学プラント工場内の温度を自動で最適制御するシステムが評価され、今回の受賞に至りました。
なお、NTT Comがディープラーニングを用いたデータ分析で受賞するのは、昨年に続き2年連続となります。
2017.10.05

NTT Com・横河電機・横河ソリューションサービスの3社がIoT/AI技術により製造業における生産技術の高度化を目指す実証実験を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司 哲也、以下:NTT Com)は、横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:西島 剛志、以下:横河電機)、および横河ソリューションサービス株式会社(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:奈良 寿、以下:横河ソリューションサービス)と、IoT/AI(人工知能)技術を連携させることで、製造業における生産技術の向上を目的にした高度EMS(エネルギー・マネジメント・システム)※1の構築に関する実証実験を2017年10月より開始します。
なお、本AIはNTTグループのAI関連技術「corevo®(コレボ)」※2を活用しています。
2017.10.03

AIを活用し、運転の安全性を自動検知することに成功

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:庄司哲也、以下NTT Com)と日本カーソリューションズ株式会社(本社:東京都千代田区、:代表取締役社長 野上誠、以下 NCS)は、AI(人工知能)技術「ディープラーニング※1による物体検出アルゴリズム」を用いて、ドライブレコーダーの映像から道路標識などを抽出し、センサーデータ(速度)と組み合わせることで、「車両が道路標識などにより一時停止すべきことが指定されている場所で、一時停止しなかった事象(以下 本事象)」を検知するアルゴリズムを確立しました。本アルゴリズムを用いて、約2,000件の映像から本事象と判断された映像を抽出したところ、96%という実用可能な精度で検知することに成功しました。
これにより、ドライブレコーダーから危険運転を自動検知し、運転手の意識向上や事故軽減など安全運転の実現に寄与します。
なお、本AIはNTTグループのAI関連技術「corevo®(コレボ)」を活用しています。
2017.10.03

FIELD systemの国内向けサービス運用開始について

#プレスリリース

ファナック株式会社(以下 ファナック)は、FIELD system(FANUC Intelligent Edge Link & Drive system)の日本国内でのサービス運用を、10月2日より開始したことをここに発表致します。
昨年4月にシスコシステムズ、ロックウェル・オートメーション、Preferred Networksと共同でハードウェアを含むプラットフォーム、関連のネットワーク構成などの開発に着手*1。更に昨年7月からは、日本電信電話、NTTコミュニケーションズ、NTTデータが、FIELD systemのサービス基盤やアプリケーションおよびコンバータ(注1等の開発に参画し*2、この度の国内リリースに至りました。
2017.10.02

NTT Com・ローム・沖創工の3社が協力し、IoTソリューションの提供を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下:NTT Com)は、ローム株式会社(以下:ローム)および株式会社沖創工(以下:沖創工)と、電池レス・配線レスの無線通信規格「EnOcean」に対応したセンサーや、豊富なAPIにより柔軟な設計が可能なIoT Platform「Things Cloud」を用いて、企業のIoT環境構築を簡単・迅速に実現するIoTソリューションの提供を本日より開始します。
2017.09.04

「IoTセキュリティ基盤を活用した安心安全な社会の実現に向けた実証実験」に参画

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ株式会社(以下:NTT Com)と、株式会社NTTPCコミュニケーションズ(以下:NTTPC)は、総務省より受託した「IoTセキュリティ基盤を活用した安心安全な社会の実現に向けた実証実験」(以下:本実証実験)において、「カーモビリティ」「スマートホーム」「エデュケーション」分野における「IoTセキュリティ基盤」の有用性に関する検証をタイムズレスキュー株式会社、TOTO株式会社、小金井市立前原小学校と協業し2017年12月より開始します。
2017.07.24

日本のMVNOとして初めて、eSIMの実証実験を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)は、2017年7月より、日本のMVNOとして初となるeSIM※1の実証実験を開始しました。
SIMカードの通信プロファイル(携帯電話事業者、電話番号、契約内容などの情報)を遠隔から書き換えられる環境※2を香港のモバイル通信基盤上に構築し、IoTにおける活用やコンシューマー(一般消費者)の利用を想定した実証実験を、日本および香港で行います。
国際的な業界団体GSMA※3の規格に準拠したeSIMの実証実験は、日本のMVNOとして初の試みです。
2017.07.21

「IVIつながるものづくりアワード2017」にて「最優秀賞」を受賞

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下:NTT Com)がメンバーとして参画した「2M01 自社製品販売後のサービス付加価値向上」活動※1が、一般社団法人インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(理事長:西岡靖之、以下:IVI)※2の「IVIつながるものづくりアワード2017」において、「最優秀賞」を受賞しました。
2017.07.03

セキュアなIoT向け低価格SIMを提供開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)は、セキュアな企業向けモバイルネットワークサービス「Arcstar Universal Oneモバイル グローバルM2M」において、IoTに適した「100円SIM」を、本日より提供いたします。
IoT機器あたりの通信量が1MB以内であれば月額料金が100円(税別)という低廉な価格のため、見守りサービスや機器の遠隔監視などを営むIoTサービス事業者にとって最適なコースです。
2017.05.25

Asia Communication Awards 2017において、IoT Platformの展開などが高く評価され3部門を受賞

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下:NTT Com)は、2017 年5月24日にシンガポールで開催されたAsia Communication Awards 2017において、「Operator of the Year」、「Wholesale Operator of the Year」、「The Connected Asia Award」の3部門を受賞しました。
Asia Communication Awards 2017は、有力な情報通信業界のメディア会社であるTotal Telecom社が主催している、アジアで活躍する全世界のキャリアやベンダーを対象とする賞です。同社により選出された情報通信分野の専門家が、新技術の活用、業績、新サービスなどを評価し、18部門での受賞企業を決定します。
2017.04.13

企業向けモバイルネットワークサービスにおいてIoT対応機能を拡充

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)は、2017年6月より、企業向けモバイルネットワークサービスにおいて、IoTで利用する通信を一元的・効率的に管理運用するための機能を拡充します。
NTT Comが有するSoftware Defined技術(以下、SD技術)によって、多数の機器による通信の一括管理や、柔軟な設定変更ができるポータルサイトを提供するほか、多彩なAPIの提供により様々な機能やアプリケーションとの連携を実現します。これにより、IoTを利用する企業のみならず、自らIoTサービスを提供する事業者も、IoTに必須の要素であるモバイル通信をより効率的に、そして効果的に活用することが可能となります。
なおこれらの機能は、VPNによるセキュアな接続を行う「Arcstar Universal Oneモバイル」およびインターネットによる接続を行う「OCN モバイル ONE for Business」にてご利用いただけます。
2017.04.05

簡単・短期間でさまざまなIoTを試せる、実現できるIoT Platformサービス「Things Cloud」の提供を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(以下:NTT Com)は、エンド・ツー・エンドで企業のIoT導入を実現する「IoT Platform」サービスのラインアップとして、「Things Cloud」を2017年4月6日に提供開始します。
「Things Cloud」は、デバイス接続からデータ収集、可視化、分析、管理などIoTの導入に必要な機能・プロセスを、多彩な機能(ウィジェット※1)やさまざまなシーンを想定したテンプレートなどにより、ノンプログラミングで簡単・短期間で実現できるApplication Enablement Platform※2です。拡張性やデータ可視化環境を備えており、プロトタイプの作成からその検証、実運用まで、お客さまのIoT導入を一気通貫で対応します。また、豊富なAPIにより、様々な外部アプリケーションとの連携も容易なため、収集データの高度な分析や、お客さまのビジネス拡大に沿ったシステム拡張にも柔軟に対応可能です。
「Things Cloud」は、企業のお客さまのIoT活用による業務改善やProduct as a Service(製品のサービス化)の実現による新たなビジネス創出に向けたシステム開発だけでなく、IoTソリューション構築ベンダーの方々にも構築・実行基盤として活用いただけます。
2016.11.07

NTT ComのIoT Platformサービス「IoT Platform Factory パッケージ」のプランを拡充

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(略称:NTT Com)は、セキュアなIoT*1環境をワンストップで実現する「IoT Platform Factoryパッケージ」へ、ゼネラル・エレクトリック(略称:GE)のIoTデータ収集アプリケーション「GE Historian」と、IoTデータ分析アプリケーション「GE CSense」に対応したプランを新たなラインアップとして追加し、2016年11月7日より、提供開始します。
これにより、お客さまは豊富な実績を持つGEのIoT関連アプリケーションを、NTT Comのセキュアなネットワークやクラウド環境などと組み合わせ、迅速かつ安全に活用することが可能です。
2016.10.26

「第10回ASPICクラウド・IoTアワード2016」において『総務大臣賞』、『IaaS・PaaS部門総合グランプリ』、『IoT部門プラットフォーム分野グランプリ』を受賞

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(略称:NTT Com)の企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」は、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoT クラウド コンソーシアム(略称:ASPIC)が2016年10月26日に発表した「第10回ASPICクラウド・IoTアワード2016」において、『総務大臣賞』および『IaaS・PaaS部門総合グランプリ』を受賞しました。 『総務大臣賞』は、全6部門の総合グランプリを受賞したサービスの中から、最高位のサービスまたは企業にのみ授与されるものです。
また、NTT Comの「IoT Platformサービス Factoryパッケージ」も、同アワードにおいて『IoT部門プラットフォーム分野グランプリ』を受賞しました。
2016.10.20

日経BP社主催「ITpro EXPO 2016」においてNTTコミュニケーションズの「IoT x AI Deep Learningによるデータ分析」が「ITpro EXPO AWARD大賞」を受賞

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(略称:NTT Com)は、日経BP社が2016年10月20日に発表した「ITpro EXPO AWARD 2016」において「IoT x AI Deep Learningによるデータ分析」で「ITpro EXPO AWARD大賞」を受賞しました。NTT Comは、ディープラーニング※1(深層学習)によるデータ分析技術について、三井化学株式会社様や日本カーソリューションズ株式会社様などとの共同実験やその効果につきデモの展示を行いました。
NTT Comは、NTTのAI関連技術corevo※2におけるディープラーニングを活用し、企業のお客さまが持つ映像、センサーデータなどを解析し、IoTなど、当該お客さま事業に活かすための共同実験・商用提供を進めています。本取り組みとして、化学プラントの製造工程での製品の品質予測やドライブレコーダーデータの解析による危険運転の自動検出、データセンター電力コスト削減のためのデータセンター内温度の予測の実験に成功しています。
2016.08.29

製品の遠隔監視・保守・利用状況分析をすぐに実現できるIndustrial IoT向けサービス 「Machine Cloud」の提供を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(略称:NTT Com)は、セキュアなIoT環境をワンストップで実現する「IoT Platform」サービスのラインアップとして、遠隔での製品管理を実現するクラウドベースのIndustrial IoT (IIoT*1)向けサービス、「Machine Cloud」を2016年8月29日に提供を開始します。
利用されている製品群(工場で稼働する機器や、出荷された産業機器)の稼働状況を収集・分析できる本サービスにより、当該製品の製造・販売・保守を行うお客さまは、故障の予兆検知、遠隔保守のコスト軽減、より利用者に適した製品の提案などが可能となります。
2016.08.29

営業車両の運行管理を手軽に、セキュアに実現するIoT Platformサービス「Vehicle Manager」の提供を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(略称:NTT Com)は、企業のお客さま向けの車両運行管理のIoT Platformサービスのラインアップとして「Vehicle Manager」を、2016年8月29日に提供を開始します。
2016.07.28

IoTにより製造・生産の最適化を実現するFIELD systemの早期確立とサービス運用開始にむけた協業に合意

#プレスリリース

ファナック株式会社(以下 ファナック)、日本電信電話株式会社(以下NTT)、NTTコミュニケーションズ株式会社(以下 NTT Com)および株式会社エヌ・ティ・ティ・データ(以下 NTTデータ)は、2016年7月28日、ファナックが開発を進めている、CNC(コンピュータ数値制御装置)やロボット、周辺デバイスやセンサーなどを接続して製造・生産を最適化するための高度なアナリティクスを提供するオープンプラットフォーム「FANUC Intelligent Edge Link and Drive system(以下 FIELD system)」の早期確立とサービス開始に向け、各社が注目するエッジコンピューティング技術とICT基盤活用などに係る協業を行うことに合意しました。
2016.05.09

工場群の一括モニタリングや予防保全など製造業におけるIoTをセキュアに実現できる「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始

#プレスリリース

NTTコミュニケーションズ(略称:NTT Com)は、さまざまな業種においてセキュアな「IoT」*1環境をワンストップで実現する「IoT Platform」サービスの提供を開始します。まず第1弾として、2016年5月16日より「IoT Platform Factory パッケージ」を提供します。
「IoT Platform Factory パッケージ」は、IoTの導入に必要となるデータ収集・分析アプリケーション、セキュアなネットワーク、プライベートクラウド、産業機器やセンサー類に接続するデバイスをまとめて提供するサービスです。(参考:[別紙] IoT Platform Factoryパッケージ概要)
クラウドサービスとして提供するため、個別システム構築に比べ導入に必要な期間が短く、ランニングコストも安価(月額22,450円から)であり、製造業のお客さまにおける業務効率化やトータルコスト削減、製品やサービスの付加価値向上、ガバナンス強化などに貢献できます。

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