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SDPFとは

データ利活用に必要な機能(収集・蓄積・統合/分析・利活用)をワンストップでご提供。日々の活動から産まれるデータを企業成長のエンジンへと変える、次世代のプラットフォームです

企業がDXデジタルトランスフォーメーションに取り組む必要性

企業のDXの取り組み状況を2020年度の調査でみてみますと、中小含めて5割以上の企業がDX推進・検討に着手済、大企業においては8割以上の企業が着手しています。また、DX推進の目的としては、「業務プロセスの効率化」が8割、「サービス・事業の付加価値向上」が7割となっています。

出典:一般社団法人日本能率協会『日本企業の経営課題2020』 調査結果 【第2弾】 DX(デジタル・トランスフォーメーション)の取り組み状況

「2025年の崖」デジタルへリソースシフト

企業はこれまでの既存システム対応による「2025年の崖」へのリスクを回避しDX実現にむけたデジタルへリソースシフト

新たな収益獲得目的とする

「業務効率化」「付加価値創出やイノベーション推進」といった「データを活用した新たな市場領域への挑戦」が求められている

企業のDX(イメージ)とデータ利活用の現実

データにまつわる課題解決に向けて。データ利活用基盤の整備で実現できること

散財したデータを業務に活用するためには、安全に利用でき、データの収集、蓄積、統合、利活用まで見据えた、全体最適を想定したデータ利活用基盤が必要です

Before

  • オンプレ環境やマルチクラウド環境に、拠点毎、部門毎、プロセス毎、それぞれにおいて個別システムが乱立し連携が困難
  • 増え続けるデータ量に対するNW負荷およびデータ流通におけるセキュリティリスクの増大
  • 多岐にわたるIT環境の管理運用の複雑化、煩雑化

After

  • 各システムに介入することなく、シームレスな接続、データ連携をGUI画面上で容易に実現し、現場のデータ利活用を促進
  • 広帯域閉域網での接続やデータの匿名加工によるデータ流通におけるセキュリティ確保
  • 一元的な基盤導入によるシステム運用効率化、コスト最適化

データ利活用基盤を整備することで、シームレスなデータ連携によるデータ利活用の促進とともにデータ流通におけるセキュリティ確保、システム運用の効率化、コスト最適化の実現が可能です

シームレスなデータ利活用を可能とするプラットフォーム

データの収集・蓄積・統合において必須となるネットワークやデータセンターなどのアンダーレイヤを長年にわたって信頼される形で構築・提供・運用してきたNTT Comグループが、その強みを生かし、散財したデータを安心安全につなぎ社会課題の解決やDXを実現します

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