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Enterprise Cloud

活用事例3:
ディザスターリカバリー対策

エンドユーザ向けのWebサービスなど、サービス断が許されないシステムの障害・災害対策とコスト削減を実現するディザスターリカバリーソリューションを提供します。


NTT Comは、クラウド移行による運用コストの最適化と災害対策を同時に実現できます。安定した基盤をグローバルで利用でき、ビジネスがスケールした際の迅速な対応が可能になります。

活用事例3:ディザスターリカバリー対策

■お客さま課題

  • オンプレ環境ではEOL対応等により運用のコスト
  • 負荷が高い重要なウェブシステムなのでバックアップが欲しい

■導入効果

  • DR対策によるWebサービスの品質レベル向上
  • メンテナンス網の多重化による災害リスク低減
  • 仮想サーバー化によるコスト削減
  • サイト間の無料ネットワーク利用によるコスト削減

Before 本社(オンプレ)プライベートクラウド環境を利用 物理サーバー →クラウド化と障害・災害対策を併せて実施 After Enterprise Cloud

1.DR(ディザスタリカバリー)の重要性

DR(災害復旧)とは、自然災害などによって何かしらの被害を受けたシステムを復旧することで、災害により停止した事業活動を再開するための計画をBCP(事業継続計画)と意味することが多いです。DRについては、震災などを経験し必要性が高まり、対策を講じる企業が増えています。

2.DR/BCP対策時の課題

DR対策を検討する際、システムごとに重要性を洗い出し、目標復旧時間やDR用に発生するコストなど全体のバランスを加味する必要があります。DR用に遠隔地にデータセンターを作るとしても、建物の維持など、多大なコストがかかっていまいます。そのため、近年では自社のリソースを使うのではなく、「クラウドサービス」を利用してコストを抑えてDRを導入しようという動きが多くみられます。クラウドを利用すればコストメリットは確保できますが、セキュリティポリシーの統一やシステムやアプリケーションの要件を満たせるかなどの課題もあり、事前の検討・検証が非常に重要です。有事の際には、アクセスが殺到することも踏まえネットワークについても加味する必要があります。

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