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Enterprise Cloud

活用事例2:
ハイブリッドクラウドの統合マネジメント

パブリッククラウド、プライベートクラウド、ホステッドクラウド、そしてオンプレミスこれらを組み合わせ最適なハイブリッドクラウド環境を提供します。

 

NTT Comは、自サービスであるEnterprise CloudやNexCenterサービスだけではなく、海外外拠点、お客さまが構築したオンプレミス、または他社サービスなどを含むICTシステム全体の運用管理を、24時間365日ワンストップで提供します。さらに、クラウド・ネットワークなどのSoftware Definedな次世代企業インフラ全体を可視化するCMPも提供し、システム管理の負荷を軽減すると共に、IT投資効果の最大化に貢献します。

活用事例2:ハイブリッドクラウドの統合マネジメント

■お客さま課題

  • 複数プロバイダーを抱えた煩雑なシステム&管理
    (12カ国、25プロバイダー、36契約を管理)
  • 運用管理、ITガバナンスの統制がとれていない
  • 保険/金融/クレジット業務展開にPCI-DSS準拠が必要

■導入効果

  • ICT基盤の統合・集約による管理稼動の削減と運用のシンプル化を実現
  • Hyper scale piblicとの共存もCMP利用により効率的に管理
  • 運用保守窓口の一元化による運用業務の負荷軽減

Before→After

1.ハイブリッドクラウドのメリット

ハイブリッドクラウドとは、複数・異種のクラウドもしくはオンプレミスを連携して利用する適材適所のクラウド利用形態をいいます。Enterprise Cloudは、ハイブリッドクラウドに最適なクラウドサービスを提供しています。ハイブリッドクラウドのメリットは、こちらをご参照ください。

2.ハイブリッドクラウドの課題:ガバナンスと複雑な運用

ハイブリッドクラウドの課題としてあげられるのが、ガバナンスの低下です。事業部門がそれぞれのビジネスや要件に最適な事業者と契約し利用します。事業部門ごとに事業者を選択すると、情報システム管理部門がすべてを把握できず、セキュリティポリシーやネットワークなど含めICT環境全体のコントロールが難しくなり、ガバナンスの低下を招く危険があります。場合によっては、適切な料金プランであるか否かも確認が難しくなるため、必要以上のコストが費やされる懸念もあります。

2つは、複雑な運用です。ハイブリッドクラウド環境では、クラウド毎に運用の仕組みが異なっていることが最大の原因です。またクラウド事業者毎に使用する用語やサービスレベル、操作性が異なることも、負担となる場合があります。リソースの全体最適化も難しくなり、最適化したつもりが無駄を生じさせるといったケースも散見されます。ハイブリッドクラウドを成功させるには、これらの課題があることを理解し、解決策も並行して検討することが重要です。

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