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Biz安否確認/一斉通報

特徴/メリット

Biz安否確認/一斉通報の特徴とメリットについてご紹介いたします。

8つの特徴
安否確認の必要性
パンデミックとは

特長1.地震のときは自動で地震発生地の利用者に安否確認を実施します

お客さまがあらかじめ決めた震度以上の地震が発生した際には、管理者の方の代わりに安否システムから自動で利用者に安否状況登録依頼の連絡をします。また、安否状況が登録されるまで、システムが自動で再連絡を実施します。(再連絡をする時間の間隔や回数は、お客さまがあらかじめ設定いただくことができます。)全てシステムから自動で連絡するので、管理者が連絡する必要がありません。

安否確認機能へ

特長2.利用の安否状況をシステムで自動集計します

お客さまがあらかじめ決めた震度以上の地震が発生すると、システムが自動で安否状況の集計を開始します。集計画面はパソコンや携帯電話、スマートフォンでもご覧いただくことができます。

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特長3.連絡事項を送りたい人にだけ一括送信できます

安否状況の回答をふまえて、例えば無事と回答した人にだけ出社連絡をするなど二次連絡 もシステムから一斉にできます。
連絡事項を自由に編集して、送りたい人にだけ送ることができるので、普段の連絡網にも使えます。質問機能もあるので、会議招集や調査、アンケートにも最適!回答結果は一覧で確認することができます。

一斉通報機能へ

特長4.お客さまの運用ポリシーに合わせて、連絡先情報を適正に管理できます

安否確認は携帯電話の連絡先を登録することが多いですが、Biz安否確認/一斉通報は利用者の連絡先を管理者が閲覧できない機能も標準装備しています。この機能によって、利用者の連絡先を会社の管理者に開示しない運用を実現することも可能です。

個人情報非表示機能へ

特長5.NTTコミュニケーションズの設備でいざというときも安心

安否確認サービスのシステムはNTTコミュニケーションズの堅牢なデータセンタに設定され、厳格な管理のもと運用しています。システムはどこで起こるか分からない災害に備えて複数箇所に設置しており、24時間365日監視しているので、安心してご利用いただます。

特長6.24時間365日で企業管理者をサポートします

Biz安否確認/一斉通報のヘルプデスクは、いつ起こるか分からない有事に備えて、24時間 365日で企業管理者をサポートいたします。企業管理者の方は、電話やメールで安否サービスに関する不明点をご相談いただくことができます。

ヘルプデスクへ

特長7.サービス提供型なので設備投資が不要。料金も定額制でリーズナブルです

サービス提供型なので、お客さまはサーバなどの設備投資が要りません。インターネット環境につながるパソコンや携帯電話、スマートフォンがあれば、利用を開始できます。また、料金は全て定額制。管理者の数は自由に設定いただくことができ、訓練なども月額料金の範囲で実施いただくことができます。

料金へ

特長8.業種を問わずさまざまなお客さまにご利用いただいています

東日本大震災以前の販売開始以来、数十IDから数万ID規模のお客さままで、業種を問わずさまざまなお客さまにご利用いただいています。豊富な実績に基づくノウハウを反映したシステムで、NTTコミュニケーションズが災害時の安否確認をサポートさせていただきます。

導入実績へ

 

自然災害や新型インフルエンザ発生時などの有事に対しての対策、安否確認が必要な理由、また、安否確認対策において求められる要件をご説明します。

安否確認の必要性

昨今の大型地震発生や、世界的流行が懸念される新型インフルエンザの脅威、企業の社会的責任の増大を背景として、事業継続計画(BCP)に対しての意識が高まっております。中でも、有事の際の連絡体制を確保することは、もっとも重要な取り組みのひとつです。

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安否確認システムに求められることは?

安否確認システムにおける重要な要件として

  • 各地に点在する社員に対して確実に安否確認を行うため、携帯メールだけでなく音声通話やPCなどさまざまなアクセス手段に対応していること。
  • 非常時における管理者の負担を軽減するべく、自動サポート機能が充実していること。
  • 大地震や新型インフルエンザ時の刻々と変化する状況に合わせて、安否確認・一斉周知などを柔軟に対応できること。

安否確認を手作業でおこなう際との違い

連絡網や社内メールで安否確認をおこなう際と比べ、当サービスをご利用いただくと以下のような利点があります。

速さ
:対象者に一斉に発信
確実さ
:様々な通信手段で発信でき、未返信者にはリトライ(再発信)できるので、ヌケモレ防止に
負担減
:初動サポートや、操作・集計で管理者の稼動や心理的な負担を大幅に削減
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新型インフルエンザ・パンデミックとは何か

パンデミックとは、新型インフルエンザやMERSなどの感染症・伝染病が、世界的に爆発的規模で流行することです。社会的・経済的に多大な影響を及ぼすため、行政や医療はもちろん民間企業においても、発生に備えた危機管理が求められています。企業においては事業継続の可否によって、大きな損害を被る可能性も高いため、連絡体制や在宅勤務の態勢を整えておく必要性があります。また、ほかの災害とは異なった被害の発生がみられるため、パンデミックにあわせた対策を講じることが効果的との指摘もされています。

新型インフルエンザのフェーズ

世界保健機構(WHO)は、パンデミックの脅威の深刻さおよびより高度の事前計画活動を実施する必要について知らせるため、以下のようにパンデミック警報の6つのフェーズを用いています。また、厚生労働省からは2009年2月に「新型インフルエンザ対策ガイドライン※」が出され、企業における行動指針が示されています。

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パンデミック対策のポイント

パンデミック発生時、感染拡大防止と事業継続の両立に向けて、以下のことが重要になります。

パンデミック発生時は、社員に確実かつ迅速な周知を

「Biz安否確認/一斉通報」の一斉通報機能で、刻々と変化する状況に合わせた緊急周知を、簡単・確実に行うことができます。

  • 管理機能の操作は、PCだけでなく携帯電話からも対応。
  • 外出先からも、迅速に情報の周知が可能。
  • 社員への周知・質問内容はその都度設定できます。
  • メール、携帯電話、固定電話の複数の手段で情報を伝達。
    社員がメッセージを確認できるまで、自動発信にてリトライします。
  • 社員のメッセージ確認状況を迅速に確認可能。未確認者への再発信も状況に合わせて行えます。
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発生後の社員や家族の健康・発症状況を毎日確認

パンデミック発生時には、感染者の特定や出社可否の確認のために、出社前の社員の健康状態を毎日、継続的に把握することが必要です。

  • 社員・家族の健康状態や出社可否等を迅速かつ確実に確認。
  • 質問項目や回答選択肢をその都度自由に変えられるため、状況に合わせた柔軟な状況確認を実現。
  • 自動システム受付開始機能で、管理者の日々のシステム受付開始・完了作業の負担を軽減。
  • PC・携帯電話を使って、各拠点や組織の管理者が所属社員の登録状況をどこからでも確認可能。
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社員の状況確認結果にもとづく情報連絡・行動指示(二次通報)

「感染状況」等の質問内容と「所属組織・勤務地・役職等の属性情報」を組み合わせた、より決め細やかな社員検索が可能です。また、検索結果に基づき抽出された対象者に対し、新たな情報連絡や迅速な行動指示(二次通報)を実現します。

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