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働き方改革×IT活用 これからのテレワーク環境を導入モデルでご紹介働き方改革×IT活用 これからのテレワーク環境を導入モデルでご紹介

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ワークスタイル変革に不可欠なIT活用法ワークスタイル変革に不可欠なIT活用法

「月の残業は〇時間まで」「有給休暇100%消化」「週末は定時退社」といったルール先行の働き方改革はうまくいきません。なぜなら労働時間を削減しつつ生産性を維持するにはそれを可能とするツールが不可欠になるためです。たとえば、外出先でも安全に資料作成ができる。あるいはワークスペースを外出先の電車内などに拡大してスキマ時間を有効活用するなどです。このような具体的な目標を達成するためには要所、要所での効果的なIT活用が不可欠となります。いくつかのモデルケースを例にわかりやすく解説していきます。

ITを駆使した新たな働き方のモデルケースITを駆使した新たな働き方のモデルケース

CASE1 外出先のスキマ時間を有効活用して業務効率化CASE1 外出先のスキマ時間を有効活用して業務効率化

課題

外回りの商談が多く、本来の業務に時間をさけない。

外出の多い営業職などのフィールドワーカーは、どうしてもオフィスワーカーに比べると仕事に集中できる時間が限定されます。日中の仕事を終えて帰社、メールの確認、日報、提案書の作成などの残務処理が常態化しがちです。

導入効果

外出先のスキマ時間を有効活用して生産性の向上に。

ここで注目したいのは電車やバスの移動中、商談と商談の間などに発生するムダな時間です。スマホとITサービスを組み合わせ、このスキマ時間をうまく使えば仕事は格段にはかどるようになります。たとえば、スマホを内線化すれば職場にかかってきた電話が受けられます。グループウェアと連携すればメール、スケジュールの確認、ファイル共有、承認といった作業もできます。さらにWeb電話帳、ウイルス対策などのサービス活用によるセキュリティ対策も可能です。いつでも、どこでも快適、安全に仕事ができる環境を実現できれば確実に生産性は向上できます。

CASE1 図解説明

CASE2 快適・セキュアなテレワーク環境で在宅ワークを確立CASE2 快適・セキュアなテレワーク環境で在宅ワークを確立

課題

出産、育児などで優秀な人材が離職していく。

労働力人口の減少に伴い慢性的な人材難を抱える企業にとって出産、育児、介護などによる離職率を下げることは解決すべき喫緊の課題です。テレワーク制度は有効な対策ですが、導入にあたっては「利便性」と「安全性」の両立がポイントになります。

導入効果

働く側、管理側の不安を払拭して利用者を増加させる。

テレワーク制度の導入にあたっては「オフィスと同じ労働環境」の実現が重要になります。働く側の「利便性」、管理側の「安全性」、2つの観点から最適なITサービスを選定すべきです。まずスマホの内線化、ビデオ会議、クラウド上のグループウェアなどを活用して快適に仕事ができる環境をつくる。同時に端末にデータが残らない仮想デスクトップ、安全なネットワーク認証サービスなどを利用したセキュリティ対策を講じることも大切です。オフィスと同等の情報連携、同じペースで仕事ができる安全な環境をつくることができれば、利用者は増えていくでしょう。

CASE2 図解説明

CASE3 オンプレミス運用のクラウド化で保守業務から「成長戦略」業務へCASE3 オンプレミス運用のクラウド化で保守業務から「成長戦略」業務へ

課題

働き方改革に最適なIT基盤を構築したい。

PBXやビジネスフォンといった設備を自社内で運用管理する場合、設定変更やトラブルが発生するたびに外部の業者を呼ぶ必要があります。このため対応に時間、コストがかかり、ときには社内の担当者が立ち会うといったムダな稼働も発生します。

導入効果

PBXのクラウド化で稼動削減に加え、多くのメリットが生まれる。

オンプレミスの通信設備をクラウド環境へ移行する企業が増えています。PBXやビジネスフォンを「所有する」から「利用する」に切り替えることで、働き方改革の推進のみならず、さまざまなメリットが生まれるためです。既存の内線環境をクラウドへ移行してしまえば、Web上で容易に設定変更ができるため対応が早く、社内の担当者の稼働を大幅に削減可能。スマホ、パソコンを使った内線通話で従業員の働きやすさにも貢献します。さらにそれらの基盤を担う情シス担当は、これまでの保守業務を中心とした「守り」の運用から「攻め」の開発などにリソースをシフトさせ、企業の競争力を支える強靭な事業基盤が構築できます。

CASE3 図解説明

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注目の導入事例注目の導入事例

TRUSTiLL

在宅勤務の環境づくりにクラウド型PBXを活用。

従業員のライフステージ変化に対応できるテレワーク制度の導入に向けて、クラウド型PBXを利用してオフィスと同様に電話応対できる通信環境を整備。柔軟なワークスタイルの実現により業務効率を向上されたトラスティルグループ様の導入事例です。

株式会社鹿児島放送

拠点間で連携しやすいコミュニケーション環境の整備。

スピーディな対応が求められる報道部門の情報連携の円滑化や、新社屋のフリーアドレス化導入に向け、新たな音声環境基盤の構築によってワークスタイル変革を実現した株式会社鹿児島放送様の導入事例です。

働き方改革を加速するITソリューション働き方改革を加速するITソリューション

クラウド

いつでもどこでも簡単に連絡が取れる 連絡とれるくんいつでもどこでも簡単に連絡が取れる 連絡とれるくん

社員、取引先情報、コミュニケーションツールを一元管理し、連絡先をひとつに統合できるWeb電話帳クラウドサービス。コミュニケーションポータルとして、身近にあるどんなデバイスからも同じ情報を閲覧でき、デバイスにデータを入れないため紛失による個人情報の漏えいも防げます。

連絡とれるくん

テレワーク制度の導入を安全で支える Enterprise DaaSテレワーク制度の導入を安全で支える Enterprise DaaS

在宅勤務などの仕事をする場所を選ばない働き方改革に向け、どこにいても会社のPCと同じ環境を利用できるデスクトップ仮想化サービス。ビジネスに関するデータはPCに残らず、すべてサーバー上に保存されるため、情報持ち出し、情報漏えいリスクも解消できます。

Enterprise DaaS

ネットワーク

クラウドサービスへセキュアにつながらう Arcstar Universal Oneクラウドサービスへセキュアにつながらう Arcstar Universal One

閉域網やインターネット、セキュリティ対策など、多彩なネットワーク環境でクラウド時代の課題を解決する高品質・高信頼なVPNサービス。「Amazon Web Services™」「Microsoft Azure™ 」といったパブリッククラウドとVPNが簡単、スピーディ、自由につながります。

Arcstar Universal One

安全・安心なリモートワーク寛容を実現する Bizモバイルコネクト安全・安心なリモートワーク寛容を実現する Bizモバイルコネクト

リモートアクセスに必要な機能、セキュリティ対策、保守運用対応をトータルにアウトソーシングできるサービス。クラウドサービスの特性を活かし、MCOP認証、期待認証、セキュアブラウザなどから必要な機能のみをピックアップして低コスト、スピーディに導入できます。

Bizモバイルコネクト

音声・ビデオ・電話

外出先のスマホやパソコンで内線通話が出来る Arcstar Smart PBX外出先のスマホやパソコンで内線通話が出来る Arcstar Smart PBX

PBXやビジネスフォンといった通信設備のクラウド化により、設備や保守などのムダを省くクラウド型PBXサービス。スマホ、パソコンなど多彩なデバイスによる内線通話で社内の円滑なコミュニケーションを促進し、働き方改革に向けた業務効率化を実現できます。

Arcstar Smart PBX

通話コスト削減につながる Arcstar IP Voice通話コスト削減につながる Arcstar IP Voice

利用者のニーズに合わせて、多彩なサービス上で利用できる高品質な企業向けIP電話サービス。通信コストの削減に加え、音声通信のオールIP化によるコミュニケーション改革により緊密な情報連携を実現し、働き方改革の取り組みを強力にバックアップします。

Arcstar IP Voice

あらゆる地域の従業員と会議が出来る Arcstar Video Conferencingあらゆる地域の従業員と会議が出来る Arcstar Video Conferencing

電話・ビデオ会議、チャット、プレゼンスなどのビジネスコミュニケーションに必要なツールをワンストップで提供するクラウド型ビジュアルコミュニケーションサービス。Skype for Business、G suite との連携も可能で、社内外とコミュニケーションを円滑化できます。

Arcstar Video Conferencing

マイスマホで料金を気にせず商談が出来る ビジネスモバイルサービスマイスマホで料金を気にせず商談が出来る ビジネスモバイルサービス

個人の携帯電話を利用して、ビジネスで通話した分だけ会社へ請求、国内通話が定額になるサービス。通話品質は携帯電話と同様のクリアな通信品質、携帯端末、通信キャリア問わず30日からの短期間利用も可能です。通話料金を気にすることなく電話が利用できます。

ビジネスモバイルサービス

アプリケーション(SaaS)

つねに最新のOfficeが快適に利用できる Office365つねに最新のOfficeが快適に利用できる Office365

マイクロソフトが提供する最新の Office アプリケーションをサブスクリプション形式で利用できるサービス。メール、予定表、ビデオ通話、ファイル共有といったグループウェア機能も充実しており、組織を横断した円滑なコミュニケーション環境を実現できます。

Office365

円滑な協働の実現で生産性を上げる G Suite円滑な協働の実現で生産性を上げる G Suite

Google がサブスクリプション形式で提供するビジネス向けのグループウェアサービス。メール、カレンダー、ビデオ通話、ファイルサーバといった多彩な機能を搭載しており、組織全体の生産性を上げるコラボレーション基盤として活用できます。

G Suite

社内外で安全、便利にファイルが共有できる Box over VPN社内外で安全、便利にファイルが共有できる Box over VPN

Boxはパブリッククラウド基盤で提供される「ビジネスコラボレーションの活性化」を目的としたファイル共有サービス。追加料金なしで容量無制限のストレージが使えるため、すべての業務システムのコンテンツを格納できます。セキュアに接続するVPNとセットで提供します。

Box over VPN

セキュリティ

新型ウイルス対策を手軽に実現できる マイセキュアビジネス新型ウイルス対策を手軽に実現できる マイセキュアビジネス

標的型ウイルスどの新たな脅威からPC、スマホなどを守る超高速・超軽量の次世代型エンドポイントセキュリティサービス。Webベースの管理コンソールひとつで、すべてのエンドポイント端末の集中管理が可能なため、働き方改革のセキュリティ対策を強化できます。

マイセキュアビジネス

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