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Enterprise CloudがCloud Foundry Certificationを取得しました!

Enterprise Cloudではサービスの一つとしてCloud Foundryを提供していますが、このたびCloud Foundry Foundationより「Industry Standard Cloud Application Platform」として認定されました! 日本において、本認定を取得したクラウドサービス事業者はNTT Comが初めてです。

この認定の主旨は、各事業者が提供しているCloud Foundryを業界標準(Industry standard)のものとすることであり、お客様は、一度どこかの認定プラットフォーム上で稼働したアプリケーションは、他の認定プラットフォーム上でも容易に稼働させることが可能になります。アプリケーションの動作だけでなく、プラットフォームのAPIとCLIも共通になるため自動化を含めた運用も移行が容易になります。また、ベンダロックインリスクが大幅に低下するため、お客様は安心して各プラットフォームをご利用いただけます。NTT Comは一貫してオープンなプラットフォームを推進する方針であり、このCloud Foundry Foundationの取り組みを強力にサポートしていきます。 認定プロバイダはグローバルでCom含めて10社あり、これらの企業はこちらのWebページで確認することが出来ます。

Enterprise CloudにおけるCloud Foundryは現在世界7か国で利用可能です。Cloud Foundryをご存知ないという方も、これを機会にミドルウェアやロードバランサの設定から解放されてみませんか?

今後もアプリケーションの追加監視やVPNを経由してプライベートアドレスで利用できるVirtual Private機能等、積極的な拡張を予定していますので、ご期待下さい!

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Enterprise Cloud
NTT Comの「Enterprise Cloud」は、共有型の仮想サーバーのほか、占有型の物理サーバーも提供しているため、「持たない仮想化」、「仮想化基盤-aaS」のためのプラットフォームとして活用することが可能です。

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