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デジタル時代に求められるERPの姿

 IoTやAIといった新たな技術が登場し、これらを利用した新たなビジネスの模索が各企業で続けられています。こうした状況から、事業活動を根底から支える基幹系システム、特にERPに対しても変化の波が訪れつつあります。

経営層だけでなく、現場にもメリットをもたらすERP

 ヒト・モノ・カネといった経営資源を把握し、適切な経営判断の支援を目的として多くの企業で導入されているのがERPパッケージです。IT化が進んだ現在、企業では多くの業務アプリケーションが使われていますが、その中でもERPは中核的な存在であり、これを軸に基幹系システム群が構築されているのが一般的です。

 ただERPは基本的に経営層のためのシステムであり、従来は必ずしも現場にメリットがあるとは言えませんでした。場合によっては、ERPにデータを投入するためだけに業務が発生することもあり、現場の負担となっている場合もあります。

 それでも、経営判断を行う上でERPがもたらす情報は極めて重要であるのは変わりません。そこで昨今では、経営層と現場のそれぞれで有益な機能や仕組みを備えた、新しいERPがクラウドサービスとして登場しています。

 このような新しいERPがもたらすメリット、そしてデジタル・トランスフォーメーションの時代に最適なERP環境の姿について、具体的に解説していきます。

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