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基幹系システムの運用にクラウドを活用

クラウドでも物理サーバーを利用できる

高いパフォーマンスが求められる用途では、サーバーが持つリソースを余すことなく利用できる物理サーバーを使いたいといったニーズが高まっています。最近では、これまで一般的だった仮想サーバーに加え、物理サーバーをそのまま提供するクラウドサービスも登場しており、クラウド活用の幅を広げています。

Enterprise Cloud

基幹系システムの運用にも対応できる、高品質・高信頼なクラウドサービスです。他のクラウドベンダーのクラウドも一元管理できるポータルや、物理サーバーを利用できるベアメタルサーバー(専有型クラウド)など、クラウド運用における課題を解決できる多種多様なオプションサービスを提供しているのが特長です。

専有型クラウドと共有型クラウドを提供するほか、コロケーションとも組み合わせができるため、オンプレミスシステムを1つのクラウド上に統合・運用することが可能(特長1)なほか、ビッグデータやIoTを活用したデジタルビジネスにも対応します(特長2)。またEnterprise Cloud間は最大10Gbpsのグローバルネットワークが無料で提供(特長3)されているほか、複数のクラウドを一元管理できるクラウドマネジメントプラットフォーム(CMP)も用意されています(特長4)。

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事例紹介

日産自動車株式会社

新技術を随所に取り込んだクラウドで日産の“顔”のイノベーションを目指す

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ヤマハ発動機株式会社

グローバルで基幹系システムのクラウド移行を推進BCP強化、コスト削減の両立をEnterprise Cloudが支える

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※Enterprise Cloudは2021年5月26日に「SDPFクラウド/サーバー」に名称変更しました。

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