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お客さまからのご意見・ご要望と私たちの取り組み

法人のお客さま

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■複数のデータセンターを組み合わせて使いたい。

異なるデータセンターに分散する膨大なICTリソース同士を容易に連携できる環境を整えるため、データセンター間コネクティビティサービス「Nexcenter Connect」を開始しました。(2015年12月)

首都圏、関西圏など(おおむね50Km圏内)の複数のデータセンターを最大10Gbpsのネットワークで接続し、複数拠点をあたかも1つのデータセンターとして利用できるセキュアかつ、低遅延な「Nexcenter Connect」をご利用しやすい価格/品質で提供します。 

■Enterprise Mailの導入時に初期設定を支援してほしい。


Enterprise Mailではお客さまのニーズにあわせた導入サポートサービスをご用意しています。ご要望の多かった訪問設定でのシステム代行投入サービスも開始しました。(2015年9月)

■「Arcstar Universal One」からクラウドサービスへの接続について、導入・実装・運用を支援してほしい。


マルチクラウド環境を構築できるオプション「Multi-Cloud Connect」において、サポートメニューの提供を開始しました。(2016年12月)

従来の「Microsoft Azure」「Office 365」に加えて、「Amazon Web Services」(略称:AWS)の導入・実装・運用を一元的に支援するサポートメニューの提供を開始しました。 

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■ネットワークサービスの申込受付後から開通までの工程進捗状況をもっと細かく把握できないか。

ビジネスポータルでArcstar Universal One* の申込受付から開通完了までの各工程の提供予定時間やお客さま宅に伺う作業員情報をご確認いただけるようになりました。(2015年11月) 

NTTコミュニケーションズ ビジネスポータル上から、Arcstar Universal Oneの申込受付から開通までに行われる「現地調査」「アクセス回線工事」「端末工事」の完了状況に加え、各工程の提供予定時間や作業員情報が確認可能となっております。

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■Arcstar IP Voiceサービスで、宅内設備側の問題でサービスが利用できないときも連絡してほしい。

プロアクティブ故障通知を開始しました。(2015年2月)

お客さま拠点に設置しているレンタルVoIP-GWを活用して、定期的に監視を行います。当社側で、サービスを正常に利用できない状態と判断した場合は、お客さまへの通知を行います。(通知を希望されない場合は通知を行いません) 

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■回線サービス(Arcstar Universal One)とIP通話サービス(Arcstar IP Voice)を利用しているが、双方の故障の関連性がわかりにくい。

「ビジネスポータル」から双方の故障情報を関連付けて確認できるようにしました。(2015年3月)

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■Bizモバイルコネクトにおいて、サービス内容・規模に見合ったシンプルでわかりやすいメニュー体系と料金価格に変更してほしい。

複雑でわかりにくかったBizモバイルコネクトのメニュー体系を接続先システム 毎に整理し、シンプルでわかりやすい体系に変更しました。(2014年8月)

SaaS サービスの接続に特化した「for SaaS」メニューを追加し、お客さまの接続したいシステムに応じて選びやすいメニュー体系に整理。またメニュー毎に異なる料金体系を一律ID 単位での料金体系に変更しました。

複雑でわかりにくかったBizモバイルコネクトのメニュー体系を接続先システム 毎に整理し、シンプルでわかりやすい体系に変更
■050 plus for Bizでアプリを常駐していないと着信できない。アプリを常駐させていると、電池の消耗が早い。

アプリを起動していなくても着信できる「プッシュ着信通知機能」を追加しました。(2015年3月)

利用時以外はアプリを未起動にすることにより、電池の消耗を低減できます。 

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■050 plus for Bizの初期設定が煩雑で利用者への説明が負担になっている。

URIスキームにより、ワンタッチでアプリの設定ができるようになりました。(2015年5月)

 

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■海外現地のITスタッフの退職や入れ替わりで、ICT 環境のナレッジ継承やガバナンス維持が困難になってきた。

「Global Management One」で、そのお悩みを解決します。

海外ではITスタッフの退職や入れ替わりは日本より頻度も多く、一定の品質やガバナンスを担保するには、スタッフの採用やトレーニングなどを含めると膨大 な時間を要します。また属人に紐づいたナレッジの継承が日本よりも難しい環境にあります。 「Global Management One」は、アプリケーション、クラウド、オンプレミス環境、ネットワークを含むお客さまのICT環境全体に対し、当グループが提供するITアウトソーシ ングサービスです。このサービスをご利用いただくことで、そのようなお客さまが抱える問題の解決をサポートします。

「Global Management One」で、そのお悩みを解決します。

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