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WebConnect トップ>導入サポート>ミーティングセンタ:よくあるご質問
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必要な環境 |
音声機器 |
ビデオ画面 |
ドキュメント・アプリケーション・デスクトップの共有 |
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必要な環境 |
Q1:Microsoft Windowsにてミーティングを開催・参加するために必要な環境は?●Windows 98・Windows2000・WindowsXP・Windows2003R2・WindowsVista Q2:Windows以外のOSでも、「ミーティングセンタ」を利用できますか?Windows以外のOSをご使用の場合でも、ミーティングの開催が可能です。 ただし、ミーティング主催者・参加者ともに、言語を「英語」に変更しておく必要があります。詳しくはWebConnectヘルプデスクにお問い合わせください。 Q3:Mozilla Firefoxブラウザを使用することは可能ですか?可能です。ただし、Firefoxを使用する場合、ミーティング後のフィードバックページが表示されない場合があります。 また、一部のWindows XPシステムではメニューの背景色が正しく表示されず、一部のメニュー項目が正常に描画されないため読み取れない 場合があります。 |
ミーティングの主催、参加 |
Q4:各サービスタイプによって最大参加人数は異なりますか?各サービスタイプによって、1セッションあたりの最大参加人数は異なります。 Q5:主催者アカウントは、最大で何個まで登録可能ですか?●タイプ1・タイプ2の主催者アカウントは、最大で99,999個まで登録可能です。 Q6:主催者アカウントの登録数によって、料金は変動しますか?●タイプ1・タイプ2に関しては、アカウントの登録数によって料金が変動することはありません。 Q7:1つの主催アカウントを複数人で共用できますか?主催者アカウントは特定のユーザに対して払いだされるため、主催者アカウントの共用(使いまわし)は禁止とさせていただいております。 Q8:1つのアカウントで、同時に複数のセッションを開くことは可能ですか?1つの主催者アカウントにて開始できるミーティングのセッション数は1つまでとなっています。 Q9:1会議あたりの最大開催時間はどれくらいですか?最長で24時間連続使用していただけます。 会議開始時刻から24時間経過すると、自動的に終了します。 Q10:ミーティングの開催・参加にはWindowsログインアカウントに管理者の権限が必要ですか?管理者権限以外の場合でも、会議の開催・参加を行うことができます。但し、利用可能な機能が制限されます。 Q11:どのようなユーザ認証を行っていますか?ミーティングセッションの開催時は、アカウントIDとパスワードによる認証を行っています。 参加者に対しては、ミーティング毎に割当てられる9桁のセッション番号による認証を行っています。 Q12:初めてログインしました。ミーティングを開催するにはどうすればいいですか?初めてログインした場合、最初に「ワンクリックミーティング」を設定することをお勧めします。 Q13:日本語以外の言語を利用可能ですか?オプションで下記の言語を併せてご利用可能です。 タイプ1、タイプ2は、1言語につき月額で1ポートあたり3,000円の別途利用料が発生します。 Q14:海外にいる参加者に対して「英語」の招待メールを送信したいのですが。「ミーティングのスケジュール」の前に、「My連絡先」にてユーザ登録してください。
その際に、登録ユーザの言語を「英語」に設定すると、「ミーティングのスケジュール」完了後に送信される招待メールは、 自動的に英語に変換されて送信されます。 |
音声機器 |
Q15:音声機能はどの時点から課金されますか?各ユーザが統合VOIPセッション(簡易音声機能)セッションへ参加した時点で課金開始となります。 |
ビデオ画面 |
Q16:ビデオ画面は最大でいくつ表示することが可能ですか?4画面まで表示可能です。1画面、2画面、4画面の切り替えが可能です。 Q17:ビデオ画面を使用するには、どれくらいの帯域が必要ですか?映像については、フレームレート、解像度にもよりますが、1画面あたり125〜500kbpsが必要になります。 |
ドキュメント・アプリケーション・デスクトップの共有 |
Q18:ドキュメント共有で共有可能なファイルを教えてください。●共有可能なファイルの拡張子一覧です(例:Windows環境) Q19:共有可能なファイルサイズはどれくらいですか?共有可能なファイルサイズの上限は100MBです。 Q20:同時に複数のドキュメントやアプリケーションを共有できますか?共有できますが、1つの共有ファイルの容量をできるだけ抑える必要があります。 目安は5MBです。パワーポイントの資料の場合には、1ファイル当たり20〜30スライド程度にすると、 共有もスムーズに行われます。 Q21:共有できるアプリケーションには、どのようなものがありますか?パソコンにインストールされているアプリケーションであれば、全て共有可能です。 Q22:アプリケーション共有を利用する場合、会議の参加者全員のPC上に共有する アプリケーションがインストールされている必要がありますか?必要ありません。会議のプレゼンターのPC上に共有するアプリケーションがインストールされていれば共有可能です。 他の出席者は各自のコンピュータに共有するアプリケーションをインストールする必要はありません。 Q23:アプリケーションやデスクトップ共有を利用するには、どれくらいの帯域が必要ですか?アプリケーションやデスクトップ共有を行う場合、1拠点あたり200Kbps以上を推奨しています。 Q24:ドキュメント共有とアプリケーション共有の違いを教えてください。ドキュメント共有の場合、独自のプリンタドライバを使用して、共有したいドキュメントをイメージファイル形式に変換します。PDFファイルを作成するようなイメージです。
一方、アプリケーションの共有は、アプリケーションの画像をリアルタイムで送信しています。 Q25:注釈を開始するためにはどうすればいいですか?アプリケーションやデスクトップの共有が開始されると、アプリケーションのメニューバーやデスクトップ右上に「共有中」
というボタンが表示されます。ボタンをクリックするとメニューが表示されますので、メニュー内から「注釈の開始」をクリックしてください。 Q26:アプリケーションやデスクトップの共有セッション中につけられた注釈を保存できますか?注釈パネル内にある「カメラ」マークをクリックすれば、アプリケーション共有やデスクトップ共有中の 「注釈」を保存できます。この場合、サービス独自のファイル形式(*.ucf)にて画面イメージをキャプチャします。 また、「ミーティング」メニューから「記録の開始」をクリックし会議を記録することで、ミーティングセッション中の 全ての動作を録画することも可能です。 |