1920 |
東洋コルク工業株式会社として創立 |
1927 |
東洋工業株式会社に改称 |
1931 |
3輪トラックの生産開始 |
1958 |
小型4輪トラック「ロンパー」発売 |
1960 |
軽乗用車「R360」発売 |
1961 |
独NSU社、バンケル社とロータリーエンジンに関し技術提携。「プロシード」発売 |
1962 |
韓国で現地組立開始。軽乗用車「キャロル」発売 |
1963 |
自動車生産累計100万台達成。「ファミリアバン」発売 |
1966 |
「ボンゴ」「ルーチェ」発売。宇品乗用車専用工場完成 |
1969 |
ロータリーエンジン車本格輸出開始。フォード、日産、マツダの3社でJATCO(日本自動変速機)の設立合意 |
1970 |
「ファミリア」シリーズ生産累計100万台達成。「カペラ」発売 |
1979 |
自動車生産累計1000万台達成。フォードと資本提携 |
1981 |
「オートラマ」を設立(1982年10月より商品供給開始) |
1984 |
マツダ株式会社へ社名変更 |
1989 |
「ユーノス」「オートザム」設立。「ユーノスロードスター」発売 |
1990 |
「MPV」、「ユーノスコスモ」、「レビュー」発売。生産累計2,500万台達成 |
1991 |
第59回ル・マン24時間レースでマツダ787Bが日本車として史上初の総合優勝。マツダオートチャネルを「アンフィニ」に変更。「アンフィニRX-7」発売 |
1993 |
フォードとの新しい戦略的協力関係構築を発表 |
1994 |
国内自動車メーカーで初の「ISO9002」規格の認証を取得 |
1996 |
「ユーノス」店を「マツダアンフィニ」店、「マツダ」店に統合。開発からアフターサービスまでカバーするISO9001を国内自動車メーカーで初の取得。自由型ワゴン「デミオ」を発売。マツダデジタルイノベーション(MDI)に着手 |
1997 |
燃料電池電気自動車「デミオFCEV」を開発 |
1998 |
MDIフェーズII開始。「ボンゴEV」、新型「ファミリア」、新規格軽自動車「キャロル」、「AZ−ワゴン」、「AZ-オフロード」を発表 |
1999 |
「プレマシー」、新型「MPV」を発売 |
2000 |
全国内生産拠点でISO14001認証を取得。メディアウェブサイトを開設。MDIフェーズIIIを開始。「タイタンダッシュ」新発売。「トリビュート」発表。中期経営計画「ミレニアムプラン」を発表。 |
2001 |
インターネットを使った受注生産(BTO)を開始 |
2002 |
新ブランドメッセージ「Zoom-Zoom」を展開。「アテンザ」発売。ブロードバンドネットワークを全国販社に構築。「マツダRX-8」が映画「X-MEN2」に登場 |
2003 |
「マツダRX-8」を発表。「マツダAZ-ワゴン」をフルモデルチェンジ。「アクセラ」と「ロードスター」のウェブチューンファクトリー受注を開始 |
2004 |
開発力強化のため新ステージのデジタル革新「MDI-II」計画に投資。本社第1工場生産終了、国内生産体制再編。「マツダベリーサ」を発表。長安フォード、南京への投資に調印、マツダ(株)、フォードモーターカンパニー、長安汽車の3社協力を開始 |