Vポータルダイレクト
資料請求窓口に利用したケース
株式会社結婚情報センター様
電話の自動応答で24時間資料請求対応する
結婚に真剣な中高年層に、インターネットなしでも申し込みできる窓口を。

- 電話窓口の重要性
- 結婚情報サービス大手の結婚情報センター(NOZZE)では、サービス開始当初より、電話の自動応答を利用した資料請求受付窓口を提供していた。
各種広告媒体からの反響が売り上げに直結するため、インターネットを常用しないユーザも含めた幅広い層からの反響を受け付ける窓口を用意することは絶対に必須であった。
だが、ホームページに代表されるインターネット窓口の設置コストと比べ、従来の電話自動応答の設置コストはかなり高かった。
インターネットに限定しない窓口の設置は必要とはいえ、コスト効率も考えなければならないというジレンマもあった。
- ランニングコストの安さが決め手だった
- この時期に同社が見つけたVポータルダイレクトはまさにそのコストの問題を解決するサービスであった。
同社が導入を決めた最大のポイントはコストであったという。
導入後、大きなトラブルもなく、従来よりも低いコストで電話窓口を運営できているとのことだ。
Vポータルダイレクトは企業の費用対効果を高めるツールとしても有効であるといえるだろう。
導入前の課題
同社のユーザの中にはインターネットを利用しない層もおり、その層に対する窓口をなくすわけにはいかなかった。
従来の電話自動応答システムは初期コストが大幅にかかるので、ランニングコストの良いシステムを見つける必要があった。
導入決定のポイント
ランニングコストの安さ。
システムの信頼性。
効果
現在まで、大きなトラブルもなく運用できている。
自動応答システムは外部で保守してもらえるのでトラブルのリスクが減った。
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