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nProtect Netizen Ver.5は5つの鍵=機能でパソコンと重要情報を守ります!
nProtect Netizenを提供している事業者のホームページを表示している間、ウイルスの活動や不正な情報通信を常時監視・ブロックして、被害の発生を防ぎます。
・リアルタイムでパソコンのメモリを監視
・ウイルスの活動を検知しだい駆除
・パソコンの動作環境に応じてウイルス診断レベルの変更が可能
キーログハッキングなどパソコンの入力履歴を盗むツールから、カード番号などの個人情報が流出しないようガード。
Internet Explorer上での入力内容を暗号化して、ハッキング行為自体を無力化します。
・KeyCrypt機能は、インストール時「OFF」になっています。
パソコン内部からの発信を監視し、不審な発信を遮断することができます。
スパイウェアなどによる不要な送信を防止したり、パソコン内のデータを不正に閲覧されるのを防ぐことができます。
・通信発生時にアプリケーション名などの状況を表示
・通信許可をアプリケーションごとに指定
「ブラスター※」や「サッサー※」など、インターネット接続のみで感染するワームウイルスをパソコンへの侵入前に行動を検知。未然に感染からブロックします。
※ウイルスの名前
URLを本物と見せかけ、大事な個人情報を横取りしようとするWebサイトを「フィッシングサイト」と呼びます。
nProtect Netizenが起動している間、nProtect Netizenを起動させたWebサイトとは関係のないURLをブラウザが開こうとした際に注意を促すメッセージダイアログを表示させます。
※この機能を有効にするためにはnProtect Netizenが起動状態である必要があります。
<アクセスログについて>
アクセスログ確認ボタンから、nProtect Netizenが起動中にアクセスした先の事業者名、日付、アクセスURL、IPアドレス、フィッシングブロックのステータスが確認できます。