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公衆電話からの国際電話サービス

サービスの概要/メリット

公衆電話から気軽に国際電話がかけられる!

硬貨、テレホンカードで国際兼用公衆電話から、国際電話をかけられます。

硬貨でかける

ここがおトク!ここがベンリ!

  • 硬貨が使えてベンリ!
  • 0033でかけると1000円でアメリカまで7分25秒も話せます。
    (平日昼間(9:00~19:00)の料金)

 

アメリカ・ニューヨークにかける場合



*1 市外局番の最初の「0」を省いてください。ただし、イタリアの固定電話の場合は省かないでください。


公衆電話からの電話料金表

サービス説明

アメリカもアジアも、通話料がおトクです。

平日昼間(8:00~19:00)に1000円で通話可能な時間




昼間時間帯に1,000円で通話される場合、アメリカ・グアム・ハワイへは最大7分25秒*、中国・香港・台湾へは最大5分20秒*、フランス・トルコ・イギリスへは最大4分15秒*お話いただけます。ディジタル公衆電話機は、NTT東日本・NTT西日本が設置・販売しているものです。


*100円ごとの課金となります。

*国際発信規制のため発信できない電話機があります。

*テレホンカードは規制のため使えない電話機があります。

料金

ご利用までの流れ

国際電話のかけ方

国際電話のご利用までの流れはこちらからご確認ください。

よくあるご質問

Q1. すべての公衆電話から国際電話が利用できますか?

A1. 硬貨やテレホンカードでデジタル公衆電話(国際電話兼用公衆電話と表示のあるもの)でご利用いただけます。

Q2. 公衆電話からの国際電話にテレホンカードを使うことはできますか?

A2. デジタル公衆電話の一部は硬貨専用となっている為、テレホンカードがご利用いただけない場合があります。
※テレホンカードとは、NTT東日本・NTT西日本が販売しているものです。

Q3. 公衆電話からの通話料金は、家の電話から利用する場合と同じ料金ですか?

A3. 普通の電話からご利用になる場合は、「6秒間で〇円」という料金になっていますが、公衆電話からご利用の場合には「100円で△秒」という料金が適用されます。

※「100円で△秒」の料金とは、たとえば、アメリカに深夜・早朝時間帯(午後11時から翌日午前8時の間)におかけになる場合には「100円で58.5秒」お話いただけます。60秒お話いただいた場合の料金は200円となります。

Q4. 公衆電話からの国際電話サービスは事前に申し込みが必要ですか?

A4. お申込みは必要ありません。

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