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「高額請求のコンビニ払い」に仮想通貨 国民生活センターが注意呼びかけ
[ 2017/07/21 ]

ワンクリック詐欺や架空請求等のコンビニ払いにおいて、「仮想通貨」で支払わせる事例が増えつつあるとして、独立行政法人国民生活センターが、あらためて注意を呼びかけています。

アダルトサイトの利用料金や理美容品の代金として、高額な請求を行う詐欺は、昔から存在しています。その支払いをスムーズに行わせるため、プリペイドカードによって支払わせる手口が、近年は横行していました。プリペイドカードは、カード番号を伝えるだけで金銭のやりとりができる点、被害回復が難しい点から、こうした詐欺に利用されていました。仮想通貨も、同じような特徴を持っていますが、プリペイドカードより、さらに大きな金額を一度にやりとりできるため、犯罪者から注目されたと考えられます。

仮想通貨を利用したケースの場合、詐欺業者は、コンビニにある端末を操作し、支払い番号を打ち込むよう指示します。端末操作後に端末から出る用紙をもってレジで代金を支払うと、仮想通貨の口座に日本円が入金されます。被害者が後から詐欺だと気付いても、すでに別口座に送金されていることも多く、被害を取り戻すのは困難です。実際に「漫画サイトの利用料金の請求(約99,000円)」「アダルトサイト利用料の請求(約7万円)」といった名目で、仮想通貨が支払いに使われた事例が発生しています。

国民生活センターでは消費者へのアドバイスとして、コンビニでの支払いに応じないこと、不安に思った場合は消費生活センターや警察に相談することを呼びかけています。電話相談は、消費者ホットライン「188(いやや!)」番、警察相談専用電話「#9110」から可能です。


詐欺業者の手口の流れ(国民生活センターの報告書より)

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