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最新セキュリティ情報

犯罪者にはアプリのアカウント情報も人気
[ 2016/03/17 ]

トレンドマイクロは3月15日、公式ブログで「アンダーグラウンド市場で今人気の個人情報は、NetflixおよびUber別ウィンドウで開きます」と題する記事を公開しました。

それによると、クレジットカード情報よりも動画配信サービス「Netflix」と自動車配車サービス「Uber」の個人情報が、アンダーグラウンド市場においてより人気が高い場合があるとのことです。実際の相場によると、クレジットカード情報やその関連情報は、1米ドル(約114円)ですが、Netflixのアカウント情報は5米ドル(約570円)、Uberのアカウント情報は4米ドル(約456円)で売られているといいます。

これは、いわゆる「需要と供給の法則」によるものとトレンドマイクロでは推測しています。クレジットカードについては、銀行や金融機関がクレジットカード詐欺のセキュリティ対策を講じたため、サイバー犯罪者が有効活用できなくなり、人気が下がったと思われます。一方、NetflixやUberは利用者が増加しており、これらのユーザーを狙っている犯罪者もまだ少数派です。そのため、“需要過多”の状態になっているといえるでしょう。

この潮流は、今後、日本のユーザーに対する攻撃においても、観測されると思われます。トレンドマイクロは、各国のアンダーグラウンド市場に、独特の製品やサービスがあることを確認しており、これらの情報は、同社のレポートとして入手可能です。

Copyright c 2015 Trend Micro Incorporated. All rights reserved.

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