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ICTソリューションパートナーとして

他社との差異/優位性(NTT Comのビジネスモデル)

  • NTTコミュニケーションズは、ビジネスと技術、双方の視点からICTの活用によって得られるメリットを理解しています。
  • ICT時代のNTTコミュニケーションズの役割は、ビジネスと技術、双方の視点から消費者と企業を「コミュニケーションの力」で結びつけることです。
  • 消費者向け事業を通じて、多くのお客さまと直接接し、培ってきた“個”客センサー力と、日本を代表する企業向けネットワーク事業者としてのコミュニケーションインフラ・テクノロジーを組み合わせ、「攻め」の経営サポートの実現を目指し、貢献していきます。

NTT Comの実績/取組みの歴史

  • 消費者向け事業では、OCNはISP事業を1996年にスタート。また、ポータル事業であるgooは、その翌年に事業を開始しています。
  • 法人向け事業では、専用線、フレームリレー/セルリレーはもとより、広域イーサネット、IP-VPNでも、高いシェアを誇っています。
  • 消費者向け/法人向けそれぞれに必要なビジネス、テクノロジーを熟知する日本を代表するICTソリューションパートナーです。

ICTソリューションパートナーとして

  • ICTソリューションパートナーとして、「コミュニケーションの力」で、お客さまと新しいビジネスのカタチを創っていきます。

他社との差異/優位性(NTT Comのビジネスモデル)

 NTTコミュニケーションズは、ビジネスと技術、双方の視点からICTの活用によって得られるメリットを理解しています。

 NTTコミュニケーションズは、OCN(ISP)やgoo(ポータル)の消費者向け上位レイヤ事業で、実際に消費者と接し、コミュニケーションをビジネスと捉え実践してきた経験・ノウハウを持っています。
 一方で、日本を代表する企業向けネットワーク事業者として、多くの法人顧客のシステム・ネットワークの課題を解決してきた技術力・デリバリー能力を兼ね備えています。

 ICT時代のNTTコミュニケーションズの役割は、ビジネスと技術、双方の視点から消費者と法人を「コミュニケーションの力」で結びつけていくこと。

 消費者向け事業を通じて、多くのお客様と直接接し、培ってきた“個”客センサー力と、企業向けネットワークを支えるセキュアで信頼性の高いコミュニケーションインフラ・テクノロジーを組み合わせ、お客さまの「攻め」の経営サポートの実現を目指し、貢献していきます。

NTTコミュニケーションズのビジネスモデル

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NTT Comの実績/取組みの歴史

〜消費者向け上位レイヤ事業〜

 OCNはISP事業を1996年にスタート。また、ポータル事業であるgooは、その翌年に事業を開始しています。

 現在、OCNを始めとするNTTコミュニケーションズグループのISP事業は非常に多くのお客さまを有しています。
 また、gooについては、日本を代表する総合ポータルとして、特色ある検索サービスに加え、「gooブログ」や「教えて!goo」「gooリサーチ」といった消費者からの生の声を活かしたサービスを展開しています。

  • 「gooブログ」の開設数:約625,100件
  • 「教えて!goo」の質問数:通算約220万件
    各質問につき平均3件の回答数、満足率約9割。
  • 「gooリサーチ」のモニター会員数:約88万人
    <2006年8月末現在>

消費者向けビジネスの沿革

〜法人サービス事業〜

 NTTコミュニケーションズは、専用線やフレームリレー/セルリレーはもとより、今後の企業ネットワークの主役と考えられている広域イーサネットやIP-VPNについても、高いシェアを誇っています。

また、ITマネジメントサービスでは、キャリア系アウトソーサとして有数の実績を誇るほか、グローバルネットワークでも「ワールド・コミュニケーション・アウォード2004」において、アジアの通信キャリアとして初となる最高賞の「ベスト・グローバル・キャリア」賞を受賞しました。

 NTTコミュニケーションズは日本を代表するICTソリューションパートナーとして、安心・安全、柔軟で迅速なサービスを提供してまいります。

ICTソリューションパートナーとして

「コミュニケーションの力」で、企業を取り巻く様々な経営課題の解決をサポートし、お客さまと新しいビジネスのカタチを創っていく。 私たちは、ICTソリューションパートナーです。

ICTソリューションパートナー、NTTコミュニケーションズ。

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