iFAXトップ
サービス概要
サービスメニュー
サービスの詳細
導入事例
料金
お申込み/お問合せ
よくある質問
マニュアル・資料
マニュアル・資料TOP
オンラインマニュアル
(インターネット/専用線接続型)
オンラインマニュアル
(FAX接続型)
資料ダウンロード
(ご利用の手引き)
資料ダウンロード
(技術資料)
サポートツール
工事情報/故障情報

WEBサービス
受発注業務を効率化するには?

お申込み、資料請求、ご質問はこちらからどうぞ
インターネットFAX(iFAX)

マニュアル/資料TOP オンラインマニュアル(インターネット/専用線接続型) オンラインマニュアル(FAX接続型) 資料ダウンロード(ご利用の手引き) 資料ダウンロード(技術資料)

オンラインマニュアル(インターネット/専用線接続型)
 
ご利用になる前に(テスト送信)
宛先リスト同報
宛先ファイル同報
再送信
その他機能 電話番号指定同報時刻指定配送セキュリティメール機能着信課金機能
ファクシミリ案内サービス情報提供者課金(IP課金))|国際FAXサービスその他のサービス


  その他機能-電話番号指定同報
 

電話番号指定同報とは
   
 
国内・国際の宛先へ最大10宛先まで、送信できる一斉同報通信サービスです。
 

電話番号指定同報の発信方法
 
(例) 国内と海外の2宛先へ送信する場合
国内と海外の2宛先へ送信

1.「To:フィールド」に以下の書式で記述します。

To  #213【電話番号】*【電話番号】*【電話番号】@olink.ne.jp

・【電話番号】は、国内・国際の宛先を混在して10個まで指定できます。
・【電話番号】と【電話番号】の間には、「*」を記述して下さい。
・国内電話番号は、市外局番から記述して下さい。「01081」は付与しないでください。
・国際電話番号は、010+国番号+市外局番+市内局番+加入者番号で記述して下さい。

■『宛先が1カ所の場合』の具体例
To  【電話番号】@olink.ne.jp

■『宛先が2カ所の場合』の具体例
To  #213【電話番号】*【電話番号】@olink.ne.jp

2.メールボディに「ユーザID」および「パスワード」を入力します。
1行目:ユーザID(半角数字10桁)を左詰で記述
2行目:パスワード(半角英数字6〜8桁)を左詰で記述
#userid=500xxxxxxx(又は400xxxxxxx)
#passwd=xxxxxxxx

3.メール本文を記述し、ファイルを添付後、送信します。
 
TOP
 

その他機能-時刻指定配送
 

時刻指定配送とは
 
相手先に配送を開始する時刻を発信時に指定できるサービスです。 国内・海外の宛先へ混在して配送できます。(海外への配送は、国内時間での配送となります。) 指定時刻まで通信文をインターネットFAX ( iFAX )に蓄積しておき、指定した時刻以降に相手先に配送されます。
 

時刻指定に関する条件
 
・発信時刻から96時間(4日間)先まで時刻指定が可能です。(分単位の指定はできません)
・発信時刻から1時間以内の時刻指定は受け付けません。
・時刻指定配送の取消は、指定した時刻の1時間前まで可能です。
・再送信は、指定時刻から4時間後までとなります。
・夜間・土日祝日料金の適用時間帯を指定した場合は、夜間帯の料金を適用します。
(夜間の指定時間は、午後7時〜翌日午前7時となります。仮に配送時間、再送信時間が、夜間・土日祝日を過ぎても夜間料金を適用します。)
 

時刻指定配送の発信方法
 
 各同報サービスの発信メール手順に「.d○○.h○○」を付加します。
日付指定 「.d○○」 : 「.d01」〜「.d31」
時間指定 「.h○○」 : 「.h00」〜「.h23」
ただし、24時間以内の発信については「.d○○」を省略できます。

■1宛先の場合(例:配送指定時刻4日正午)

#213【電話番号】.d04.h12@olink.ne.jp


■電話番号指定同報の場合(例:配送指定時刻4日正午)

#213【電話番号】*【電話番号】.d04.h12@olink.ne.jp


■宛先リスト同報の場合(例:配送指定時刻4日正午)

#233*01*02.d04.h12@olink.ne.jp

(注)01,02の宛先リスト番号を送信する例

■宛先ファイル同報の場合(例:配送指定時刻4日正午)

address-j.d04.h12@olink.ne.jp



発信後、呼受付通知メールまたは呼受付拒否通知メールを返送いたします。

(注意) お客様のメール環境により、受付通知メール・受付拒否通知メールがお届けできないことがあります。 通知メールが返送されない場合は、サービスが受付られているか否かをiFAXサービスセンタ故障受付までお問い合わせいただくか、WEBサービスの配送状況ご確認サービスでご確認ください。
 

時刻指定配送の取消方法
 
受付通知メールに記載されている取り消し可能な時間に限り、配送取り消しが可能です。

1.iFAXから送られてくる受付通知メールに対して「返信」(リプライ)操作を行います。
Toフィールド

#290【受付番号(5桁)】@olink.ne.jp

2.送信ボタンをクリックすれば、時刻指定配送の取消が行われます。
(#userid,#passwdの記述は不要です。)

3.時刻指定取消要求の受付通知メールもしくは受付拒否通知メールが返信されます。取り消し要求を正常に受け付けたあと、再度同じ受付番号の取り消し要求をかけた場合、その受付は拒否されます。

(例)受付通知メールを「返信」操作した画面
受付通知メールを返信
 
TOP
 

その他機能-セキュリティメール機能
 
インターネットFAX ( iFAX )では、暗号化方式としてS/MIMEをサポートしております。
お客さまのS/MIME対応電子メールソフトを用いることにより、電子メールの内容を安全に相手FAXへ送信できます。
*お客さまが相手側FAXからメールを受信する場合の暗号化には対応しておりません。
*セキュリティメール機能は、インターネット接続型サービスのみの提供となります。
(S/MIME:MIMEフォーマットの電子メールに、ディジタル署名または暗号化によるセキュリティ機能を追加するための仕様)
 

サービスをご利用になる前に
 
・暗号化対応(S/MIME)の電子メールソフトが必要です。
・iFAXのデジタル証明書が必要です。iFAXからデジタル証明書を取得して下さい。
・お使いになる電子メールソフトによっては、ディジタル署名付き証明書*の取得が必要です。
*)ネットワーク上での本人性を証明するためにCAと呼ばれる発行局が発行する証明書です。
 

iFAXからのデジタル証明書取得方法
 
以下の書式で記述します。
Toフィールド cert-query@olink.ne.jp
Subjectフィールド olink.ne.jp

メール本文は何も記述せずに送信します。
デジタル証明書取得方法

iFAXからデジタル証明書付きのメールが届きます。
(デジタル証明書の有効期間は、10年です。)

デジタル証明書付きメール

デジタル証明書をご利用になるS/MIME対応の電子メールソフトにインポートしてご利用下さい。
*インポートの方法は、電子メールソフトによって異なります。電子メールソフトのマニュアル等でご確認下さい。
 

セキュリティメールの送信方法
 
セキュリティメール機能を利用して、iFAXの宛先リスト同報や宛先ファイル同報などのサービスをご利用になる場合、送信方法はiFAXのご利用手順と同様です。

* 暗号方式は、RC2(40ビット)を指定して下さい。
* メールの暗号化やその他の設定方法については、ご利用になる電子メールソフトのマニュアル等でご確認下さい。
* 期限切れ等の理由で、iFAXデジタル証明書が利用できなくなった場合は、受付不可通知メールが返送されます。
その際は、通知メールの文面に従いデジタル証明書を再取得の上、デジタル証明書をご利用になるS/MIME対応の電子メールソフトにインポートしてください。
 
TOP
 

その他機能-着信課金機能
 

着信課金機能とは
 
通信料を受ける側で負担するサービスです。「インターネットFAX( iFAX )」に契約されていない方からも受信することができます。いわば、「iFAX」のフリーダイヤルサービスです。

一般型着信課金
受ける側で契約されると、送信者が着信課金手順を指定して送信した場合、その通信料はすべて受ける側に課金されます。
発信指定着信課金
受ける側で契約されると、送信者が着信課金手順を指定して送信した場合、受ける側が予め指定した地域や個人からの通信に限り、その通信料が受ける側に課金されます。
 

サービスをご利用になる前に
 
受ける側(着信側)で着信課金機能のご契約が必要です。契約時には、一般型か発信指定型かをお選び下さい。
発信指定着信課金をご利用になる場合、申込み時に着信課金対象としたい相手先の電話番号(FAX番号)や発信地域の登録ををしてください。 (お客さまの端末から登録内容を変更される場合は、テーブル登録用暗証番号(4桁の数字)が必要になりますので「iFAXサービスセンタ」にお問い合せ下さい。)
 

発信指定型着信課金をご利用になるには
 
発信指定型着信課金契約のお客様は、まず着信課金の対象となる相手先をiFAXに登録する必要が あります。

最大50テーブルまで発信先を登録可能です。
(1テーブルにつき発信先をひとつ登録できます。テーブル番号は、00〜49です。)
登録指定可能な発信先は、FAX番号または 発信地域です。
発信地域とは、電話番号の下位の任意桁を省略したものです。
(たとえば、「03」と登録すると、発信者が市外局番「03」のFAX番号(=東京23区)からの通信料は、全て受ける側に課金されます。
メールアドレスは登録できません。したがってiFAXに契約されていないMail端末を登録することはできん。
 

着信課金相手先の登録・削除・確認(発信指定型着信課金)
 
◆発信指定テーブルの登録方法(無料)
メール送信で発信指定テーブルの登録・削除・確認ができます。
(発信指定着信課金に契約された方のみ登録可能です。)

■発信者・発信地域の登録
指定したテーブル番号に着信課金対象の電話番号や発信地域の登録ができます。
登録時の指定したテーブル番号に情報がある場合は、新しい情報に上書きします。
登録が完了すると、登録完了通知メールまたは不完了通知メールが届きます。

Toフィールド
#421【暗証番号4桁】*【テーブル番号】*【電話番号】@olink.ne.jp
#421【暗証番号4桁】*【テーブル番号】*【発信地域】@olink.ne.jp

※複数のテーブル番号を登録する場合は、    部分を繰り返し記述して下さい。
一度に8テーブル番号まで登録できます。

■テーブル番号の削除
指定したテーブル番号の内容を削除することができます。 削除が完了すると、完了通知メールまたは不完了通知メールが届きます。

■テーブル番号を削除する場合
Toフィールド
#420【暗証番号4桁】*【テーブル番号】@olink.ne.jp

※複数のテーブル番号を削除する場合は、    部分を繰り返し記述して下さい。
一度に40テーブル番号まで削除できます。

■全てのテーブル番号を削除する場合
Toフィールド
#429【暗証番号4桁】@olink.ne.jp

■テーブル内容の確認
全テーブル番号(00〜49番)の情報を表示した登録確認案内メールが届きます。登録情報がない 番号は、番号のみ表示されます。確認ができなかった場合は、受付拒否通知メールが届きます。

Toフィールド
#428【暗証番号4桁】@olink.ne.jp

「ユーザID」と「パスワード」をメールボディ先頭に記述し、送信します。

着信課金サービス契約者への送信方法

■メールから送信の場
Toフィールド
#60*#213【電話番号】*【電話番号】@olink.ne.jp
#60*#233*【宛先リスト番号】@olink.ne.jp
#60*address-j@olink.ne.jp

※複数の着信課金契約者へ送信する場合は、    部分を繰り返して下さい。
※相手先にメールアドレスを指定することはできませんのでご注意ください。

「ユーザID」と「パスワード」をメールボディ先頭に記述し、送信します。「iFAX」に契約されていない方は、 記述不要です。
※「iFAX」に契約されていない方は、一般型着信課金契約者へのみ発信可能です。
※宛先リスト番号指定の場合、リスト内の着信課金契約されていない宛先については不達となります。

■FAXから送信の場合
003501(プップップ)#60*#213【電話番号/UID】*【電話番号/UID】##(ピー) (スタート)

※複数の着信課金契約者へ送信する場合は、    部分を繰り返して下さい。
 
TOP
 

その他機能-ファクシミリ案内サービス
 
>> IP課金機能
 

情報提供者(IP)のご利用方法
 
案内情報の登録・更新(有料)

指定した、B0X番号に情報を登録します。すでに情報が登録されているBOX番号を指定 すると、BOX内の情報は新しい情報に更新されます。 登録が完了すると、登録完了通知メールまたは、不完了通知メールが届きます。

(例)BOX番号「0」に登録する場合
BOX番号登録方法

Toフィールド: #282【BOX(0〜999)番号】@olink.ne.jp

※一回の登録につき、1BOXのみ登録ができます。

1. 「ユーザID」と「パスワード」をメールボディ先頭に記述し、送信します。

1行目にユーザID(半角数字10桁)を左詰で記述します。
2行目にパスワード(半角英数字6〜8桁)を左詰で記述します。
#userid=500xxxxxxx
#passwd=xxxxxxxx
   
2. メール本文

本文は、「指定BOX番号の1ページ目」にファクシミリイメージのA4サイズで登録さ れます。   本文がない場合は、添付ファイルが1ページ目に登録されます。   ※ メール本文の量が多い場合、2ページ目以降にも登録されます。
   
3. 添付ファイル

画像ファイル、テキストファイル等を複数添付して登録可能です。 本文の登録ページ以降に登録されます。 ホームページ登録も可能です。 ※ 登録できるファイル形式には、制限があります。詳細はご利用にあたってをご参照ください。 (注) 登録にあたっては、ユーザID、パスワード以外の文字情報(署名等)は、メール本文として見なされ、FAXイメージとして登録されますので、ご注意ください。 (注) 署名等を添付ファイルとして扱っている場合、その添付ファイルも1ページとして扱われますのでご注意ください。
4. (例)BOX番号「10」にホームページ登録する場合
ボックス番号にホームページ登録
Toフィールド:#288【BOX番号(0〜999)】@olink.ne.jp

【BOX番号】には、確認したいBOXの番号を1つだけ指定してください。
 

情報を取り出す方のご利用方法
 
案内情報の取り出し(有料)
情報提供者(IP)が提供している案内情報を取り出すことができます。

■FAXからの取り出し操作
003501 プップップッ #284【アクセス番号】*【BOX番号】##(終了)

※ インターネットFAX ( iFAX ) 「FAX接続型サービス」のご契約が必要です。
※ 「##」のあとに iFAXからいったん回線が切断されますが正常に受付ています。

■ メールからの取り出し
Toフィールド: #284【アクセス番号】*【BOX番号】@olink.ne.jp

※ iFAX「専用線接続型・インターネット接続型サービス」のいづれかのご契約が必要です。
※ メールから取り出せる案内情報は、iFAX「FAX接続型サービス」にご契約されている情報提供者が提供しているものに限ります。
※ メール端末には、案内情報1ページあたり1添付ファイルで届きます。

注) 【アクセス番号】とは、    情報提供者がFAX接続型サービス契約者の場合は、契約者回線番号になります。    情報提供者が専用線接続型・インターネット接続型サービス契約者の場合は、お客さま番号(ユーザID)になります
注) 1回の操作で取り出せる情報は、1BOX情報のみです。(登録されている案内情報が全て(最大32頁まで)出力されます。
注) IP課金指定の取り出し要求時、指定された情報提供者(IP)がIP課金契約していない場合や発信指定IP課金契約でテーブル情報に情報利用者が該当しない場合は、受付拒否となり案内情報を取り出すことはできません。
注) 通常ネットワークが混雑していなければ速やかに案内情報をお届けしますが、ネットワーク の混雑状況によっては、取り出しに1時間以上かかる場合がございますのでご了承ください。
 
TOP
 

その他機能-ファクシミリ案内サービス-情報提供者課金(IP課金)
 
>> ファクシミリ案内
 

IP課金サービスとは
 
情報利用者が登録情報の取り出しを行った場合、取り出し料を情報提供者(IP)が負担するサービスです。  このサービスを利用すれば、フリーダイヤル感覚で情報提供することが可能になります。  このサービスを利用すれば、インターネットFAX ( iFAX )に契約されていない方へも情報提供が可能です。
 

サービスの種類
 
一般型IP課金
情報提供者(IP)側で契約されると、IP課金手順で情報を取り出された通信料はすべて情報提供者(IP)が負担します。

発信者指定IP課金
情報提供者(IP)側で契約されると、IP課金手順で情報を取り出された通信料は、情報提供者(IP)があらかじめ指定した地域からの場合に限り、情報提供者(IP)が負担します。
 

発信指定型IP課金サービスをご利用になる前に
 
1.ファクシミリ案内サービスのご契約時に、IP課金機能の「一般型IP課金」か「発信者指定型IP課金」をお選 びください。IP課金機能の月額使用料は、不要です。
2.お申し込み時にIP課金対象とされたい相手先の登録が必要です。 (お客さまの端末から登録内容を変更される場合は、テーブル登録用暗証番号(4桁の数字)が必要 になります。「iFAXサービスセンタ」までお申し込みください。)

【発信指定型IP課金の登録条件】
・最大50地域まで発信先(FAXの発信地域)を登録できます。

・登録には、1テーブル番号に1地域です。テーブル番号は00〜49のどれでも登録可能です。 ※ 発信地域とは、電話番号の下位の任意桁を省略したものです。  (例えば、「03」と登録すると、市外局番「03」のFAX番号 (=東京23区)からの取り出し料金は、全て情報提供者 (IP)側に登録されます。)
 

発信指定テーブルの登録方法(無料)
 
◆ 発信地域の登録  指定したテーブル番号にIP課金対象の発信地域の登録ができます。登録時に指定したテーブル番号に情報がある場合は、新しい情報に上書きされます。登録が完了すると登録完了通知メールまたは、不完了通知メールが届きます。
To→ #481【暗証番号4桁】*【テーブル番号】*【発信地域】@olink.ne.jp
※複数テーブル番号を登録する場合は、*[テーブル番号]*[発信地域]部分を繰り返し記述して下さい。一度に8テーブル番号まで登録できます。

◆ テーブル番号の削除 指定したテーブル番号の内容を削除することができます。 削除が完了すると、完了通知メールまたは、不完了通知メールが届きます。

■ テーブル番号を削除する場合
To→ #480【暗証番号4桁】*【テーブル番号】@olink.ne.jp
※複数テーブル番号を登録する場合は、*[テーブル番号]部分を繰り返し記述して下さい。一度に40テーブルまで削除できます。

■ 全てのテーブル番号を削除する場合
To→ #489【暗証番号4桁】@olink.ne.jp

◆ テーブル内容の確認
全テーブル番号(00〜49番)の情報を表示した登録確認案内メールが届きます。登録情報がない 番号は、番号のみ表示されます。確認ができなかった場合は、受付拒否通知メールが届きます。
To→ #488【暗証番号4桁】@olink.ne.jp
   
 
   
 
情報提供者(IP)が、IP課金の案内情報を取り出すことができます。案内情報取り出しには、iFAXに 契約されていない方からも可能です。

◆ FAXからの取り出し操作 003501 プップップッ #287 【アクセス番号】*【BOX番号】 ## 終了
※ 「##」のあとにiFAXからいったん回線が切断されますが、正常に受け付けています。

◆ メールからの取り出し操作 Toフィールド → #287【アクセス番号】*【BOX番号】 @olink.ne.jp
※メールから取り出せる案内情報は、iFAX「FAX接続型サービス」にご契約されているIPが、一般 型IP課金で提供しているものに限ります。
※メール端末には、案内情報1ページあたり1添付ファイルで届きます。

「ユーザID」と「パスワード」をメールボディ先頭に記述し、送信します。iFAXに契約されていない方は不要です。

(例)情報提供者(03xxxxxxxx)のIP情報(BOX0)をiFAXユーザが取り出す場合

案内情報のIP課金取り出し

注)1回の操作で取り出せる情報は、1BOX番号のみです。    (登録されている案内情報が全て(最大32ページまで)出力されます) 注)IP課金指定の取り出し要求時、指定されたIPがIP課金契約をしていない場合はや発信指定IP課金契約でテーブル情報に情報利用者が該当しない場合は、受付拒否となり案内情報を取り出すことはできません。 注)【アクセス番号】とは   ・情報提供者がFAX接続型サービス契約の場合は、契約者回線番号になります。   ・情報提供者が専用線接続型・インターネット接続型サービス契約の場合は、お客様番号(ユーザID)になります。 注)通常ネットワークが混雑していなければ速やかに案内情報をお届けしますが、ネットワークの混雑状況によっては取り出しに1時間以上かかる場合がございますのでご了承下さい。
 
TOP
 

その他機能-国際FAXサービス
 

国際FAXサービスとは
 
国内のFAXやメールから海外のFAXへ送信できるサービスです。
※海外のFAXから国内への送信はできません。
 

国際FAX番号の指定方法
 
国際FAX番号の先頭に、必ず「010(国際識別番号)」を付与します。

〜宛先電話番号〜
国際識別番号(010) +国番号+市外局番+市内局番+加入者番号
(注意1)国番号以降は、最大15桁までです。
(注意2)日本国内の番号は、市外局番から指定します。(「01081」を付与して指定できません。)

(例) N.Yの1宛先へ送信する場合 {国番号=1、市外局番=212、市内局番=345、加入者番号=6789}
PB・・・ 003501(プップップ) *010 1 2123456789 ## (ピー)スタート
To・・・ 01012123456789@olink.ne.jp
 

適用サービス
 
下記サービスをご利用可能です。
発信方法は、各操作手順中の宛先電話番号部分のみ上記に従います。
送信宛先番号に国内と国際を混在して指定可能です。
宛先リストファイル、宛先ファイルのファイル書式は、宛先電話番号部分のみ上記に従い記述します。

インターネット接続型サービス    電話番号指定同報
 宛先リスト同報
 宛先ファイル同報
 時刻指定配送
 再送信
FAX接続型サービス  電話番号指定同報
 宛先リスト同報
 時刻指定配送
 再送信

その他・・・再コール、不達通知、日付発

国際FAX番号を含んだ発信時の注意  海外のFAXへ送信する場合、通信料が通信モード(ノーマル/ファイン)によって異なります。発信時には必ず通信モードにご注意ください。  ただし、メール発信の場合、通信モードはファインとなります。通信モードをノーマルとする場合は、専用ソフト(TG Driver)をご利用ください。
 
TOP
 

その他機能-その他のサービス
 

配送結果通知メールの通知パターン
 
メール発信を行った場合に、全宛先への配送後、配送結果(送達/不達)リストを全ての宛先についてメールにて発信者へ通知します。不達宛先があった場合は、配送結果通知メールに不達宛先と不達理由を記載して通知します。 全ての宛先に送達できた場合には、配送結果通知メールの出力方法をお客様のお好みで指定できます。 出力方法は、以下の3パターンからお選びください。特にご指定のない場合は、「パターン3」となります。 変更の際には、iFAXサービスセンタまでお問い合わせください。

 パターン1  常に配送結果通知メールを出力する。(全送達時も含む)
 パターン2 1宛先への発信の場合は、通知メールを出力しない。
複数宛先への発信の場合は、通知メールを出力する。(全送達時も含む)
 パターン3 全ての宛先に送達できた場合,常に配送結果通知文を出力しない。
 
TOP

お申込み、資料請求、ご質問はこちらからどうぞ