法人のお客さま総合 > サービス分類で探す > ブロードバンド映像ソリューション > TV会議 > グローバルビデオ会議パッケージ > 利用シーン > 重要な意思決定はビデオ会議で
保守面まで含めた高品質なビデオ会議機器およびネットワークを導入し、海外も含む経営幹部の間で迅速な意志決定を可能に!
重要な意志決定を伴うため、エクセルやパワーポイントなどの経営会議や生産会議に必要な資料(パソコンデータ)を当事者間で共有しながら会議を実施。
メールやウェブ、業務アプリケーションなどの「データ通信」に加え、「音声」(拠点間内線通話=VoIP)および「映像」(ビデオ会議)のネットワークを統合し、効率的な運用を実施することで費用削減
日本からの一元コントロール
お客さまからみて、構築担当者との連携を密接にするだけで、全ての拠点の進捗や情報を把握。
ISDNやインターネットに比べ、保守面でも十分なサポートをご提供が可能なマネージドネットワークであるArcstar IP-VPNを利用することを提案。また高品質なビジュアルコミュニケーションを実現するソニーの「PCS-1」をビデオ会議機器として導入。
PCS-1の拡張モジュールである「データ・ソリューション・ボックス」(PCS-DSB1)を導入し、お客さまの重要な意志決定の際に利用するパソコンデータを拠点間で共有しながらビデオ会議を実施することを提案。
また多人数での利用シーンを想定されていたため、より広い範囲での集音のため、「拡張マイク」(PCS-A1)もあわせて導入。
豊富な経験と実績をもとに、音声や映像の通信上の優先制御などのコンサルティングを実施し、効率運用可能な「データ・音声・映像統合ネットワーク」を実現。
お客さまにとって窓口は一つ(ワンストップショッピング)
お客さまにとってシステム構築の際の海外との調整は、言語や時差の問題もあり、常に頭を悩ませるもの。NTTコミュニケーションズのプロジェクト・マネージャを一元的な窓口としていただき、見積もり、契約、設計、海外工事調整、保守など全ての面でご安心してお任せいただけます。