環境保護活動
環境パフォーマンス
NTTコミュニケーションズグループの事業活動からオフィス活動にいたる、環境保護の取り組み状況を定量的にご紹介しています。
温暖化防止
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- 2007年度の電力購入量は、2006年度より0.2憶kWh増加し9.1憶kWhでした。
- 集計範囲は、2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度のCO2以外の温室効果ガスは、CH4が56t-CO2、N2Oが113t-CO2、HFCが7t-CO2でした。2006年度と比較するとCH4が214t-CO2減少し、N2Oが2t-CO2増加し、HFCが1t-CO2減少しました。
- 集計範囲は、2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度の社用車のガソリン使用量は29万リットル、軽油使用量は7,000リットルで、2006年度と比較するとガソリンは4万リットル増加し、軽油は3,000リットル減少しました。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度クリーンエネルギーの設置台数は、2006年度から増減なく3台となりました。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度のクリーンエネルギーの発電量は、2006年度より445万kWh減少し、1,138万kWhでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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輸送・移動による環境影響
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- 2007年度の改正省エネ法における対象物品輸送量は、「輸送そのものの削減」「輸送量の削減」「輸送距離の削減」「物流の効率化」を推進し、2006年度より208万トン減少して116万トンでした。集計範囲は、 NTTコミュニケーションズ単体となります。
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廃棄物削減
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- 2007年度の最終廃棄量は、2006年度より778トン増加し1,836トンで、排出量は2006年度より3,185トン増加し12,100トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度の撤去通信設備の排出量は、2006年度より2,493トン増加し8,575トンで、リサイクル量は8,543トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度の廃光ケーブルのリサイクル長は、2006年度より24km減少し14kmでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度の建設廃棄物の発生量は、2006年度より11,535トン増加し13,406トンでリサイクル量は12,516トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度のオフィス廃棄物の排出量は、2006年度より236トン減少し3,513トンで、リサイクル量は2,055トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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紙資源節減
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- 2007年度の1人あたりの紙使用量(事務用紙A4換算)は、2006年度より1,879枚減少し13,919枚でした。 2006年10月より事務用紙の調達については、すべて環境配慮型再生紙(古紙50%・植林木50%)へ統一しました。これにより、2007年度からは1人あたりの紙使用量を指標化し、削減に努めています。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度のインターネット請求書会員数は、2006年度より33,307会員増加し333,886会員でした。集計範囲は、 NTTコミュニケーションズ単体となります。
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環境リスク
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- 2007年度のアスベスト排出量は、2006年度より38トン減少し11トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社となります。
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大気汚染対策
- 2007年度のNOxの排出量は、2006年度より46トン増加し429トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度のSOxの排出量は、2006年度より72トン増加し149トンとなりました。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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オゾン層対策
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- 2007年度の消火設備用特定ハロンガス量は、2006年度より1トン増加し143トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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- 2007年度の空調機用特定ハロンガス量は、2006年度より233トン減少し127トンでした。
- 集計範囲は、 2006年度からはNTTコミュニケーションズグループ12社、2005年度は、NTTコミュニケーションズグループ7社、2004年度以前はNTTコミュニケーションズ単体となります。
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